温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >455ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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岩室温泉街の外れの小高い所にある施設!
日曜だったせいか内湯、露天、洗い場が混みあってました。
露天風呂と洗い場は順番待ち状態でした。
お湯の方は露天風呂の方は緑というか黄色の色が付いていて微かな匂いもあり そこそこですが、内湯は無色で消毒の塩素の匂いがします。
内湯は温泉気分は味わえません。
しかし500円でタオルセットが付いてくるのはお徳です。0人が参考にしています
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弥彦温泉からちょっとはなれた所にある日帰り温泉!
駐車場広々し館内も小綺麗ですが入館料が950円と高め(タオルセット館内着はついてくる)
温泉は微かに硫黄の匂いがする感じ。
露天風呂は上流から温泉が流れ三段に別れてます。
これは各階層の温度を変える工夫ですね!
一番下は寝湯になってました!
またここのサウナは大概マットはたまに替える程度ですが 自分で小さめの未使用のマットを敷いて使い、終わったら使用済みの箱に入れるようになってました。
このように各所に工夫がされており割高感は感じませんでした。0人が参考にしています
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日中の入館料は千円と高いけど朝風呂はタオルセット別料金で五百円とお徳!!
この料金でサウナ以外の源泉二本からの露天風呂と内湯利用できます。
お湯はトロミ感が強く中々いいです。
ただ朝食もあるけど千円というのは高いな~
角田山を見渡せる所にあり新津の花水に似た女性向きの感じがあります。1人が参考にしています
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大正元年創業の七里が岩の高台に佇む、穴山温泉の一軒宿。日曜日の夜、寄ってみました。立派な石の正門から、手入れの行き届いた感じの日本庭園を横目に車を進めると、宿のすぐ前が駐車場。日帰り入浴を申し出ると、夕飯の支度時にもかかわらず、女将さんらしき方が丁寧な対応で迎えてくれました。入浴料500円を払って、左手の廊下を奥に進むと、突き当たりが浴室。小ぶりな4人サイズの石造りタイル張り内湯には、無色透明のメタケイ酸含有泉が満ちています。PH7.1で、さらりとした浴感。ジェット水流が2本出ています。よく見ると、浴槽の内外に張りめぐらされた細長いタイルが、壁一面にも張り上げられていました。湯温41℃位のぬるめのお湯で、終始貸切状態でのんびりできました。後でパンフレットを開くと、日本百名山で知られる深田久弥ゆかりの宿であるとか。泊まって朝見る山の景色が、この宿の本当の良さをわからせるのかも知れません。
10人が参考にしています
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雄大な山々に囲まれた増富ラジウム温泉の日帰り入浴施設。一度行ってみたいと思っていましたが、日曜日の夕方利用してみました。入浴料600円(るるぶ日帰り温泉関東の特典で100円引)を払って、館内へ。この日は、和風呂「おこじょの湯」でした。循環加温の大風呂の周りに、温度の違う源泉浴槽が4つあります。屋根付き8人サイズの円形浴槽が人気が高く、いつも4~5人が入っています。空いてる奥の30℃のカギ形8人サイズの源泉浴槽から。赤茶色に濁った含二酸化炭素-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉が満ちています。PH6.58で、さらりとした浴感。ただ、成分が濃いというか、手ですくうと持ち上げられそうな感覚。ほんとに、地球の体液といった感じですね。口に含んでみると、鉄臭がして旨じょっぱい。次に、外の5人分の寝湯スペース付き25℃源泉浴槽へ。さすがに寒すぎて、隣のジャグジーで温まります。次に、4人分の寝湯スペース付き37℃源泉浴槽。温度は高いものの、あまり寝湯で寛げません。最後に、最初見た35℃源泉浴槽にタイミングを見計らって入ってみました。なるほど、温度といい、浴槽の感じといい、ここが一番落ち着きます。しばらくここでまったりして上がりました。時間があれば、まだまだゆっくり湯を堪能してみたい温泉でした。
12人が参考にしています
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南アルプス街道を車で走っていたら、日帰り温泉の幟がたくさん立っていたので、日曜日の午後に寄ってみました。入浴料500円を払って、館内へ。浴室には、大きな12人サイズの木造りの加温浴槽と、小さな2人サイズの木造りの源泉浴槽のラインナップ。まず大きな方に入ってみます。木曽さわら材の浴槽には、無色透明のアルカリ性単純温泉が満ちています。水素イオン濃度は、なんとPH10.2!! ところが、何故かやや肌がツルツルする程度。確かに肌には優しい浴感ですが、期待が大きかったせいかアレ?って感じになっちゃいました。湯温は、42℃位だったので、しっかり温まります。隣の小さい源泉浴槽も、変わらぬ浴感。こちらは、30℃位の冷たさだったので、浸かりながらクールダウン。この時期、あまり源泉浴槽で長居している人もいなく、交互浴を楽しめました。日が傾くにつれ、なかなかの盛況ぶり。いつもの常連さん達の利用が、多いようでした。
15人が参考にしています
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御勅使川沿いに建つ、市営の日帰り温泉施設。日曜日の午後、寄ってみました。入浴料550円(南アルプス市民は200円引)を払って、受付から左に回り込むように進むと、男女別浴室があります。中に入ると、大人5人が足を伸ばして入れるサイズの石造り内湯が1つ。無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉が満たされています。PH9.7なのに、全く滑りなく、さらりとした浴感。湯温は、41℃位でした。ジャグジーが半端なくブクブク出ていて、体が流されるほど。貸切状態だったので、ガラス越しに川のせせらぎを眺めながら入っていたかったのですが、落ち着きませんでした。でも、一汗かいた後や、ヘトヘトに疲れている時などは、このジャグジーがいいんだろうなぁ。地元の方々の日常湯としては、申し分ないでしょう。
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深い山々と白鳳渓谷に囲まれた、日本秘湯を守る会会員の宿。日曜日の昼頃、日帰り入浴して来ました。入浴料1000円を払って、廊下を一直線に奥に進むと、突き当たりに男女別浴室があります。浴室には、内湯が2つ。12人サイズのタイル張り浴槽に、無色透明のアルカリ性単純温泉が満たされています。PH9.2の、ややとろみのある湯で、しっかり玉子臭。綺麗に掃除され、湯の花は見られません。湯温40℃位なので、まったりしていたら、アワ付きが見られました。隣には、3人サイズのタイル張り浴槽もあり、こちらは42℃位。飲泉できますと、湯口に書かれていたので飲んでみると、ほんのり玉子味。次に、外の露天風呂へ。7人サイズの石組み浴槽からは、周りの山々が望めます。葉が落ち、すっかり冬山の様相。こちらは、湯温41℃位。途中から貸切状態で、のんびりできました。
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岩園館から山道を上ること、車で約10分。川沿いに佇む、市営の日帰り温泉施設。日曜日の午前中、利用してみました。入浴料550円(市民は200円引)を払って館内へ。開館と同時に入ったので、この日の一番風呂です。7人サイズの石造り内湯には、無色透明の単純温泉が満ちています。湯温は40℃位で、さらりとした浴感。続いて、外の露天風呂へ。7人サイズの石組み浴槽から、眺望が見事!!こちらも40℃位のぬるめで、まったりしていたらアワ付きも見られました。青い空、赤やオレンジ色に染まった山々を眺めながら、晩秋のひんやりした風に癒されました。実は、この日が年内最後の営業日。来年は、4月末から営業予定とのこと。また、露天風呂からの景色を眺めに、訪れてみたいです。
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中央高速トンネル崩落事故の影響で混雑を避けるべく、静岡県側を抜けて一般道へ下りて走行してると 何気にサイトを検索してるうちに発見しました。
この周辺では、高台にある何軒かの立ち寄り湯へお邪魔させてもらいましたが、どれをとっても泉質は良かったです。
こちらも比較的低い位置にありながらも、アルプスや富士山までもが眺められる大パノラマ。
風呂の種類はもとより、泉質も最高でした。
ただ 人人人の多さにもびっくりさせられました。
でも、また来たくなる立ち寄り湯ですね。2人が参考にしています












