温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >446ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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入ったのは内湯だけの方でした。のんびり楽々できてよかったです(^_^)/今度は露天風呂入ってみたいな~
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冬はちょっと行くの大変だけど、また行きたいって思える所でした(^-^)お風呂上がりはポカポカ!
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鹿と猟師の伝説を残す湯治場として、かつては「御鹿(みか)の湯」と呼ばれていた春日温泉郷。江戸時代の延宝年間(約320年前)より、玉肌の湯として親しまれる春日温泉のこちらの宿に、日帰り入浴してみました。入浴料400円を払って、受付から左に進んで1階の大浴場へ。8人サイズの石造り内湯には、地元望月特産の鉄平石が敷き詰められています。わずかに濁ったアルカリ性単純温泉は、源泉が25℃なので40℃位に加温(加水なし)。PH9.6の割には、ツルスベ感が低いのは、循環使用だからでしょうか?続いて、扉を開けると露天風呂。4人サイズの石造り浴槽で、こちらも40℃位。目の前には、馬事公苑が広がっています。平安時代より馬を献上していた駒の里、望月ならでは。この日はお正月だったので、馬の姿を見ることはできませんでしたが、浅間山を見ながら里山の風に吹かれて、のんびりできました。
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建物や 浴室、露天風呂は 広いが 建物に 着くまで インターから ぐるりと 一回りして来るとは?お湯は 好いが ちょっと ぬるい感が 有る。石川の 河北郡の 湯来楽とは 姉妹店。作りも 配置も 同じに 感じられた。
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軽井沢の別荘地の奥に佇む、緑に囲まれたリゾートホテル。元旦の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料1000円を払って、地下1階の大浴場へ。広々とした、タイル張りの浴室。2人分の寝湯スペースの付いた、10人サイズの石造り内湯があります。先客がいたので、まず外の露天風呂「長命泉」へ。この長命泉という名前は、憲政の神様と言われた政治家、尾崎行雄が名付け親だとか。5人サイズの石造り浴槽には、無色透明のナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(弱アルカリ性炭酸泉)が満ちています。PH7.4ながら、やや肌がツルツルする浴感。湯口付近の岩には、白茶色の析出物が付いて、トゲトゲしています。こげ茶色の湯の花も舞い、湯温は40℃位。苔むした巨岩を眺めながら、しばらくまったりできました。先客が上がられ、内湯に戻るも、こちらも湯温が40℃位。その後、貸切状態だったので、また露天風呂へ行き、長命泉を満喫できました。静かに湯浴みしたい時にオススメです。
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ここは立ち寄り湯専門の施設だが、すべてが源泉掛け流し。巨石の内湯には圧倒されるが、麦飯石の露天は湯加減もよく、長湯が楽しめる。桶風呂、寝湯などいろいろなお湯があり、とことん楽しめるようになっている。食事処も付いているが、この日は利用しなかった。脱衣場も清潔でいい感じの施設だと思う。
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戸狩スキー場の駐車場に併設されている施設。同じ建物にはお土産品売り場とともに食堂もある。温泉は内湯と露天がある。内湯は結構熱いが岩づくりの露天はやや温め。露天は浅いところと深いところがあり、浅いところでは寝湯が楽しめる。
カランは結構な数があり、多くの人が入ってもいいようになっている。何より素晴らしいのは露天からの展望。遠く菅平の山や天が一望でき、いうことなし。ただ、残念なのは目隠しの塀があるため、立ち上がらないと見えないことだろう。スキーで一汗かいた後に入るには最高のロケーションと言えよう。1人が参考にしています






