温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >391ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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金沢西インターから県道25号線を西へ。アピタの前の増泉1丁目交差点を左に折れ、満天の湯を超えて三差路を右にとると見えてきます。雪国らしい片屋根の堂々たる2階建ての建物で、煙突は細身。ランドリーを併設しています。サイドに薪が積まれていましたので、廃材を使って沸かしているのかもしれません。店舗前に数台分の駐車スペースがあります。
番台式で脱衣所は普通サイズ。ドリンク自販機、スポーツ紙、一般紙が置かれています。変わっているのは新聞の置き方で、こちらでは目隠しのついたての上に乗せるようにして新聞を置いています。普通は折りたたんでテーブルの上に置きそうなものですが。
浴室ですが、時代がかったところもあるのですが手入れがきっちりされているので清潔感は十分です。まず男女境界壁には観葉植物がプチジャングルを形成しています。奥の壁には富士山と滝のペンキ画。これはなかなか見事です。湯殿ですが、入り口付近にスチームサウナと水風呂。この水風呂は常時かけ流しになっていまして、かなり気持ちよい浴槽です。中央はいわゆる階段風呂になっていまして、42℃の深ジェットから40℃の浅バイブラ、最後は排水口に流れ落ちていく感じです。ゴミ類の抜けもいいですし、気持ちよい浴槽ですね。消毒臭は弱く、浴後に肌がつるつるしてくるような感じがしました。地下水の性質がいいのかもしれません。光明石入りのミネラル湯とのことですが、その効果かどうかは不明です。最後に一番奥に漢方系の入浴剤浴槽があるのですが、これがびっくりの46℃。焼き焼きでした。私が知らずにそこに近づくのを、常連さんがじーっと見ていまして、当然の反応にニヤニヤ。ここに入る人は本当に少ないこと、常連さんでも数名しか知らんという話をしてくれました。
さすがは銭湯王国金沢だけあって、充実のお風呂屋さんですね。湯の質も高く、お勧めできるところです。近くにスーパー銭湯ができ大変かと思いますが、末長く頑張ってもらいたいところです。金沢の方、是非行ってみてくださいな。5人が参考にしています
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七尾市中心部からですと東側。国道160号線を氷見に向かって走っていきますと、トンネルをくぐった後に左折指示の赤い看板が出てきます。あとは集落の中を指示に従って走っていきますと左手に見えてきます。平屋建ての建物で、駐車スペースは下の段になっています。
玄関先には見事な鍾乳石が。ややおしゃべりな店主さんのお話によりますと、かつては採取自由だったのだが、今は売買も禁止されている代物とのこと。これは脱衣所にも飾ってありました。
なかなか古い湯宿でして、「鄙びた」とはこのようなところをイメージするといいと思います。脱衣所も簡素ですし、浴室もシンプル。浴槽が1つあるだけ。静かな時が流れていきます。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で、71.2L/minの自噴。これは浴槽まで自噴で流れていくとのこと。19.23g/kg、pH7.13、51.3℃となっています。湯使いは加温循環。消毒はしていません。結構な量のオーバーフローが見られます。湯口は2つありまして、1つは上から。ライオンの湯吐きでして、ぬる目の湯が入ってきています。こちらが自噴している源泉かもしれません。浴槽底部からは熱めの湯が入ってきています。加温された湯でしょう。浴槽内は41℃ほどで茶色の湯の華がたっぷり見られました。新潟の「西方の湯」で感じたヨウ素臭が弱いながらもこちらの湯からもしています。塩気の強い湯で、湯あがり後の身体のべたつきもなかなかのものです。
湯が自慢の宿だけあって、シンプルながらもいい湯でした。本来、循環湯には最大で星3つとしていたのですが、こちらは例外として4つにしようと思います。そうそう、アメニティはリーブルアロエの2点セットが使えるのですが、シャワーの勢いが弱すぎるので、洗髪は余所で済ませておいた方が無難かもしれません。湯を目当てにどうぞ。親父さんもいい人ですよ~。6人が参考にしています
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お湯、設備、サービス、などすべての点でさすがの星野ブランドを感じます。
ただ、駐車場も有料ですし、入湯料そのものも、近隣の千ケ滝温泉などと比べると若干高いので、コスパの点ではまずまずでしょう。43人が参考にしています
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お湯そのものはまずまずですが森林に囲まれた露天風呂は秘湯ムードもそこそこ醸し出しています。
脱衣場などの施設は普通レベルですが紙カード式の暗証番号ロッカーはなかなかおもしろいシステムと思います。ただ、ドライヤーコーナーに椅子が無く、立ったまま髪を乾かすのはちょっと不便かもしれません。
近隣にあるトンボの湯に対して、施設そのものは負けますが、若干お安めの入湯料を考えれば、こちらもアリです。
星野リゾートVS西武グループの戦いですね。5人が参考にしています
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路線バスの終点になっていました。
内湯が一つだけで、広い湯船と普通の湯船が男女で日替りになっていました。湯は鉄分を含む匂いがしていて、温泉成分としては記載が無かったですが、天然の炭酸が含まれているのか浸かっていると泡が付きました。
食堂はラストオーダーが16:30と早く、スキー帰りには使えそうに無いです。
シャンプー,ボディソープ付き410円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。12人が参考にしています
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春には対向車が殆ど無くて行き易いのですが、秋は路線バスが走っていたりしてアクセスが難しかったです。
内湯は、湯船が1つで高い位置から湯を岩伝いに落としていました。無味ですが、コパトーンのような香りが僅かに感じました。
露天風呂が圧巻でした。建物から出る時に、利用中の札を下げて、サンダルを借りて下へと降りて行きます。正に大自然の中に浸かっている感じです。眼下の川辺では、シャベルで掘り出した露天風呂に興じる若者が沢山居ました。
シャンプー,ボディソープ付き500円のところ頂き物の優待券で無料。100円式有料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。4人が参考にしています
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国道17号線沿いで、そこに在ると知らなければ見逃してしまいそうな温泉です。ロッカーの鍵は下足の鍵と交換する方式ですが、下足の並びが横なのにロッカーは縦になっていました。ロッカーは、5で割って余りが1が最上段で割り切れるのが最下段です。
小さな内湯が1つだけで、ぬるめる為の水道は回す部分を外してありました。
シャンプー,石鹸の類い無し400円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。5人が参考にしています
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温泉トレッキングで大菩薩嶺へ。温泉な時間でお邪魔してきた。
混浴露天風呂へ行くと、人気集中でイモ洗い状態に近い混雑感であった。宿泊でないとゆっくりまったりと温泉を堪能できないと感じた。12人が参考にしています
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歩いてしかいけない温泉。苗場山五合目に位置する。崩落により現在は、小日橋までしか車の乗り入れができない。
約2.5時間の徒歩アプローチとなる。
山口館は、登山の拠点となる山小屋をイメージしたい。
浴場としては、混浴露天風呂が2カ所、女性専用露天風呂が1カ所。
そこには、茶褐色に輝くワイルドさ溢れる混浴露天風呂がありました。
.3人が参考にしています








