温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >390ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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村営の無料駐車場からすぐの場所にあります。向かいには、観光センターの駐車場が有りましたが、こちらを使って良いのかはわかりませんでした。
内湯は、大きな浴槽と小さな浴槽が有ります。 二人程度しか入れそうにない湯船はぬるめの設定としてありました。大きな方は熱湯と書いてありましたが、心地よい熱さで仄かな硫黄の香りが有りました。澄んだ湯に湯の花は沢山泳いでいました。
シャンプー,石鹸の類い無し300円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。
建物の前には足湯がありました。硫黄の香りが漂っています。雪が沢山降る場所だからか、半分は屋根の下となっています。この足湯は、メチャクチャ熱い足湯です。1分も浸けていると、火傷しそうに感じます。向かいの観光センターにも足湯がありましたが、朝の早い時間には利用出来ませんでした。69人が参考にしています
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東京都と隣接している村にある温泉とはいえ、神奈川県側から向かうと少々アクセスが悪いため、遠くへ来たような気分にさせてくれます。めでたく設立20周年を迎えたようですが、古臭さはなくキレイな施設です。
以前お邪魔した時の印象から、平日でもそこそこ賑わっているのではと思いきや、館内は超の付くガラガラぶりでした。掛け流しは露天エリアにある五右衛門風呂2つとサウナそばの源泉水風呂で実施してしていて、五右衛門風呂はやや熱めと温めに加温されております。湯は若干のツルスベ感があり、ほぼ無味無臭です。湧出量はそれほど多くなくとも、温度が異なる一人用の掛け流し浴槽を3つ設置するあたり、施設側の湯に対する意識の高さが窺えました。
立地的にオンシーズンや土日は混むことが多いでしょうから、五右衛門風呂に気兼ねなく入るにはオフシーズンの平日が良いと思いますが、湯船は多種多様ですし、3時間以内の利用であれば料金も安いので、何かと使い勝手は良さそうです。11人が参考にしています
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目の湯として有名だそうですが、そんなことは知らず雰囲気に憧れて訪れました。
小雪の降る中、編笠をかぶって露天風呂に入りました。
もちろん、お湯も風情も最高でした。
たった一度、立ち寄りで利用しただけなのに、その後何年か、年賀状をいただきました。
今度は宿泊しなくては、と思いながら果たせなかったことで、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
こんな有名な温泉でも、そんな丁寧な対応があることに感激です。40人が参考にしています
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スキーリゾートで有名なアローザという施設の中にある宿泊所です。「来夢」と書いてクルムと呼ぶそうですが、その中にある温泉です。フロントで手続きをしまして、脱衣所へ。外に貴重品ロッカーがあり、中は鍵なしの脱衣箱のみです。
お風呂はなかなかの大きさでして、内湯は小さいサウナと水風呂、大浴槽があります。これはかなり大きいです。湯は専用の回収口にあふれ出しています。そこから数段階段を下りますと、打たせ湯とジャグジーがあります。露天は岩風呂になっています。ここからは眼下の南砺市街地や砺波平野が一望できます。泉質はナトリウム-塩化物泉で39.9℃、1166mg/kgで掘削深度は1098mとのこと。加温・循環・消毒ありです。浴槽内の印象は、どれも41℃ほどで浴感はありません。消毒臭は控え目でよかったです。
湯の個性はそれほどでもないのですが、施設は古いながらもきれいに維持されていますし、湯の印象も悪くないです。スキー帰りに温まっていくなら十分以上と思います。当方、夏場の訪問でしたが、空気がうまいし眺めもいいので満足できました。0人が参考にしています
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茶褐色の、いいお湯です。
しかし、とにかく熱い。
内湯には仕切りがあるが、足下は仕切られていない。
温泉の注ぎ口側の湯船には、片足をつけたがあまりの熱さにすぐ足を外へ出した。しかし、しばらくの間は足に痛みを覚えるほどで、注ぎ口から遠い湯船しか浸かることができなかった。
こちらは水でうめても良いらしく、体感で44~45度位。それでも熱がるご婦人が多い。
蚊帳が窓に張られたような半露天風?の湯船は、内湯に比べてぬるいことが前提らしく、山を眺めたり吹き込む風にあたることができることもあり、人が多かった。
冬場は湯温が下がるため、熱湯好きな人は、意外と熱い方の内湯に入れるとか。
湯上がりするんするんの肌に納得の熱湯です。7人が参考にしています
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ホテルの 浴場か?露天風呂からの 眺めは 良かった。ジャグジーが 塩素系の 香りが 少々したが 気になる程では無い。料金が 530円と値上がりしてた。
5人が参考にしています
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お湯は少し硫黄臭、飲泉も出来ます。山奥なので辿り着くのが大変…でも施設は広くて新しくて綺麗。1日のんびり過ごせる場所かな。
ちょうど私が帰る頃に団体さんが到着、ぞろぞろと入っていきました。そのためか店員さんがかなり前から入り口で客待ち体制でした。店員さんは皆さん感じが良く丁寧な対応で、また行きたい施設の一つになりました。2人が参考にしています
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道の駅氷見(移転後)の北側にある日帰りの温浴施設です。道の駅共々、最近オープンしたところでして、まだまだ新しさが残っています。靴箱に100円がいるのは、鍵を持ち帰ってしまう人がいるからと思いますが、そのくらいの手間は特に気にしていません。
お風呂は2階になります。海側に窓がありますので、漁港とその向こうがよく見えます。まずかかり湯に入浴剤が使われているのがびっくりです。これは入浴剤浴槽と同じ浴剤が使われています。サウナと14℃くらいの冷たい水風呂もあり、温泉目当てでない地元ユースの方々の需要にもこたえているかと。そして温泉を使った大浴槽。42℃ほどの浴槽内温度で、黄色の湯。ヨウ素臭と鉱物臭が混ざったような不思議な匂いがしています。塩素の臭いは少ししていました。泉質はナトリウム-塩化物強塩温泉で、2480mg/kg、67.7℃、157L/minというスペック。地下1250mまで掘削して掘り当てた、恐らくは化石海水の類かと思われます。塩気はきっちりと感じられますし、浴後の肌のべたつきも食塩泉ならでは。ですが、分析表の数値ほどには力感が感じられません。次に露天です。こちらは内湯から階段を下りていきます。人工の炭酸泉と温泉浴槽。こちらの温泉浴槽はオーバーフローが多かったです。あふれ出した湯は、床をしばらく流れてテラスの外に消えていきました。さすがにこれは再利用しないと思います。
浴後の肌からは若干温泉の香りがしてきます。これがヨウ素系の香りということで、あまりいい匂いではなかったりするので、敏感な方は気になるかもしれません。これも温泉の個性と割り切って入ってもらいたいところです。あと、施設のキャパはそれほどでもなく、混雑するとつまらないことになりそうですから、日時をうまく工夫して訪問してもいいかもしれません。温泉らしさは出ていますので、観光ついでにどうぞ。7人が参考にしています









