温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >321ページ目
-
掲載入浴施設数
22873 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160989
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

宿の内湯は、源泉かけ流しとの事で入ったのですが、出てくる湯は、ちょぼちょぼと、湯船の中は、何かぬるぬるして違和感を感じ、すぐ出てしまいました。この地の温泉は、こんなものかと諦めていたのですが、せっかく来たのだから、外湯に入ってみることしました。大正解。湯船が2つあり、一つは熱め、もう一つはぬるめということで、まずは、熱めから入ろうとしたのですが、足先で限界。もう一つの方は、気持ちよく入れました。透明、すごく温まります。その後、宿の内湯には、入らず、こちらばかりはいっていました。
この温泉地には、いっぱい、外湯があります。入口は、向かって右が男性、向かって左が女性と決まっているので、助かります。(入ったところは、すべてそうでしたが、もし、違っていたらすみません。確認してお入りください)
外湯は、いっぱいの人が入りに来て、まさに温泉地と楽しくすごしました。14人が参考にしています
-

塩化物強塩温泉という個性的な泉質のお湯はもちろんのこと、施設もきれいで広々しており、時間があればゆっくりしたい場所でした。
11人が参考にしています
-

八ヶ岳山麓の冷鉱泉。
お風呂のそばに源泉があります。
飲んでみると、まるでサイダー。
私の経験では一番、美味しい炭酸泉でした。
これ以上美味しい温泉を知っている方は教えてください。13人が参考にしています
-

-

-

露天風呂のみで洗い場も屋根だけ。風が吹くと寒い寒い(笑)
露天風呂の上に屋根は無く、雨の日は大変だと思います。
渓流(?)のすぐ脇にあるので、景色はとても良いです。新緑を眺めながら浸かりました。
髪を乾かす所が無理矢理一つ設けてあります。(混んだらどうなるのか?)浸かって暖まるだけ、といった人が多いでしょう。
冬期は閉鎖されるようです。(納得)
他の八方温泉と源泉は同じなので、肌のツルツル感や効能は同じです。7人が参考にしています
-

この地区のホテル、旅館はあるホテル以外すべてほたる温泉と言い、いわば地区名です。さらに、たしかそのホテルと硯川ホテルだけが自家源泉を持ち、硯川ホテルの源泉名が硯川温泉なのです。緑がかった乳白色の硫黄泉は最高です。温度が一定でないと文句を言う人もいらっしゃいますが、それが天然温泉である証拠のような気がします。今回の湯加減は確かに入った時間により、バラバラでしたが、湯船や湯船の中の位置を利用者が考えれば良いだけでまったく問題がありませんでした。正月に行かれた方が別のサイトだったと思いますが、コストパフォーマンスに合わないと批判されていましたが、正月料金を知らないのでしょうね。今回はシーズンオフなので、リフト券がついて1万円ぐらいで大満足です。この宿はチェックアウトの後、帰る直前に温泉へ入れるし、外来入浴は受付けていないので、宿泊する側としては最高です。
11人が参考にしています
-

塩尻北IC 横と好立地
温泉でなく 健康ランド
館内着 タオル付き
仮眠室有りで 深夜料金掛かりますが 泊まれます
巨大ホテルも有り
食事処 数ヶ所 あり
豊富なメニューと
まともな価格帯で
利用しやすい
居酒屋は 4時位まで呑めます
風呂場4~5時の掃除時間以外入れ 便利
週末や連休は混みますが
早めのチェックインや 夜中や朝方 ゆっくり入れます
健康ランド に 何を求めて行くかを 考えれば
効率よく 利用出来ます34人が参考にしています
-
長野県茅野市の蓼科渋温泉郷の旅館です。
こちらの施設を訪問するのは約3年振り。初訪問時の衝撃が凄すぎて、いつか宿泊してみたいと目論んでいたのですが、今年のGWにやっと実現しました。感無量です。
今回八ヶ岳登山にあたり、こちらの施設と唐沢鉱泉さん、渋御殿湯さんが基地候補でしたが、迷いに迷った挙句に、信玄の薬湯を氷点下でチャレンジしたい点、食事の評判が圧倒的に良い点があり再訪となりました。
温泉に関しては過去口コミさせてもらってますので割愛させていただき宿泊の感想となります。
建物はかなり老朽化されており、山小屋のような旧館は現在利用されていません。トイレ付の部屋と無し部屋がありますが、共同トイレは結構臭います。 トイレ付部屋にしましたが、やや臭います。部屋に冷蔵庫ありません。冷房無く暖房のみです。壁薄いです・・部屋が綺麗じゃないと無理 という方には決してお勧めできません。個人的にもこの点は割り切りました。
また接客についてですが、部屋係が存在せず基本ほったらかし方式であり、この点も好き嫌いが分かれるでしょう。 例えば丁寧な説明はありましても、荷物を部屋まで運んでくれたりは無く、部屋に入るといきなり布団が敷かれてました。私はこっちのほうが断然好みですね。
特筆すべきなのは食事。山菜80%、天ぷらは山菜オンリー。
子供にはやや辛いかもしれませんが、定番のタラの芽・うどから始まり関西では手に入りにくい食材がこれでもかと盛られており(1グループごとに大皿利用します)ノビル・ウルイ・行者にんにく・ラディッシュ(ハツカダイコン)、こしあぶら、こごみ等とにかく豊富で珍しい山菜料理が楽しめました。他に山菜鍋があり出汁が絶品。最後に蕎麦や岩魚まで出てきて腹満腹になります。
残念だったのは、風呂が10時半札度めな点でしょうか。朝は5時から入浴可能でした。
朝食もほぼ山菜料理(朝はバイキングになります)でした。
また泊りたいですね。今回は繁多期間利用の為2人で4万近く支払いましたが通常期であればもっと安くなります。
でも唐沢鉱泉・渋御殿湯も立ち寄りでは無く宿泊利用してみたい。。。蓼科渋温泉は大変魅力の多い温泉だなと改めて感じました。17人が参考にしています
-
長野県茅野市、諏訪から車山や白樺湖方面に向かう国道沿いにある日帰り施設です。
こちらは温泉施設がメインではなく、自家製豆腐店(製造見学出来る場合もあり)と、その豆腐料理が楽しめるレストラン付き。国道沿いですので観光地のドライブインっぽく、ナビに音無の湯と表示されていたので食事後ではあったが吸い寄せられるように訪問しました。
GW中ということで施設自体は大変混雑していましたが、ほとんどのお客さんが食事処の利用。 玄関から入ると左奥が温泉、右側がレストランになってまして、受付は同じでした。
湯に関しましては無色透明・やや鉱物臭のあるアルカリ性単純泉。泉質的にはおとなしいですが、以前は非・天然温泉施設であったことを考えますと、掛け流し利用されている点も踏まえポイント高いです。また消毒臭は当日は全く感知しませんでした。
内湯、露天ともにこぢんまりとはしていますが、清潔感があり、採光があり雰囲気も悪くありませんでした。 やや穴場と言えるでしょう。11人が参考にしています





