温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >296ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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今日初めて知り行ってみました。R19から飛騨方面に入り200㍍程で着きました。駐車場が狭いので余り台数的には混んでると大変かも。
施設の中は綺麗にしてあり気持ちが良かったです。
また、お風呂も大きい桧風呂と露天風呂があり、茶褐色のお風呂です。洗い場も使いやすく綺麗にしてありました。今日は空いていたのでとてもラッキーでした。
食事処もあり、日替わり定食とどんぶり物を頼みましたがとてもボリュームがあり、料金も良心的でした。自家製手羽先の唐揚げ美味しかった~。
全体的に従業員の方も親切で私は気に入りました。
お風呂のお陰で顔がすべすべ。今日は化粧水無しで大丈夫そう。2人が参考にしています
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2017年の初温泉入湯にここ韮崎旭温泉へ。前回から3年振りか、不相変の素晴らしいお湯。土曜の昼間なので混雑を予想していましたが湯船には8人程。休憩場にはゆったりと座れました。
温泉の良さは先人にお任せ。
今年も佳い温泉巡りが出来ますように。15人が参考にしています
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道志までのドライブの帰りに日帰りとして利用しました。
道志みちの入口から予想する規模よりはるかに立派な施設でした。
館内は携帯圏外でしたが、無料wifi利用できるので本クーポンも安心してアクセスできます。(携帯圏外のときはちょい焦りました。苦笑)
お湯は多少塩素臭しますがなかなか気持ち良い風呂でした。
内湯はぬる湯、あつ湯とありましたが、ぬる湯を利用してその後露天へ。
外の眺めも山の緑と水の流れが聞こえてなかなか良しです。お湯の循環の水の音が多少邪魔しますが多少です。
湯上りに食事とりながらテラス席でのんびりのんびり。
釣りされている方を眺めつつ食事しました。
多少混雑していたので待ち時間10〜15分でしたが、十分許容範囲だと思います。1人が参考にしています
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5月20日(晴れ)
妻と二人で入笠山ハイキングとゆーとろん水神の湯イベント
ハイキング(ロープウエイで)頂上までいき湿地見学途中ゴンドラから富士山等多くの山が見えました。温泉に戻りのんびりと昼食。メニュはお勧めの「とろろご飯とざるそば定食単品で舞茸の天ぷら、もろきゅうとフキノトウのみそ。いただきました。絶品でした美味しかったの一言です。その後内湯、露天風呂は4風呂(温度の異なる)また別に日替わりで(本日は)男湯ではサウナ、女湯は洞窟風呂(ミスト)とのことでした。1時間あつとゆう間の楽しみでした。
お湯を出てから妻はオイルマッサージ、私は普通のマッサージ疲れが取れました。
また初めて高気圧酸素カプセルを体験しました。オーナーは健康に気を使っておられるのでしょうか良い企画と思います。翌日疲れが残らなかった感じがしました。
またお客様対応がしっかりされておりのんびり気分よく過ごすことができました。
次回は家族(子供、孫)を連れて入笠山ハイキング、マウンテンバイク、動物(シカがいました)鳥、花類のウオッチングを楽しみに温泉で良い思い出を作りたいと思います。
周辺は非常に環境(温泉含め)が良いのでお勧めです。
相模原から圏央道、中央高速で行き帰り共、各3時間半位です。22人が参考にしています
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標高1300mの山中に広がる、約200万坪・東京ドーム142個分の広大な敷地に、スキー場やゴルフコース、トレッキングコース、テニスコートなどのスポーツ施設やレストラン、リゾートホテルが建つ東急リゾートタウン蓼科。その一角、会員制リゾートホテル「東急ハーベストクラブ蓼科アネックス」の隣に佇む、室内プールを併設した温泉施設。もちろん、温泉だけの利用もできます。平日の午後、寄ってみました。
入浴料は通常1050円ですが、この日は温泉博士の特典で1000円割引の50円で入浴。階段で2階へ上がり、右手に進むと廊下の右側に男女別の大浴場があります。コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に12人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、馬油系を含め数種類を配置。左側の窓際に、奥の10人サイズと、手前のジャグジー付き6人サイズの2つの岩風呂があり、ともに無色透明の単純温泉(源泉名:蓼科高原温泉1号井)が満ちています。泉温25.0℃を加温して、奥の大きい方が42℃位、手前は40℃位で供給。PH8.4ながら、肌がツルツルする浴感です。循環ありで、湯口の湯を口に含むと、無味で弱塩素臭が感じられました。
続いて、外の露天風呂へ。左側手前に、2人分の打たせ湯があります。右手に屋根付15人サイズの岩風呂があり、湯温は41℃位。紅葉の木々を眺め、しばしまったり。平日のせいか、ほとんど貸切状態で楽しめました。湯使いが少し残念ですが、スポーツ後等で一汗流すには良いかも知れませんね。
主な成分: ナトリウムイオン16.4mg、マグネシウムイオン5.4mg、カルシウムイオン9.4mg、ストロンチウムイオン0.07mg、マンガンイオン0.02mg、鉄(II)イオン0.08mg、フッ素イオン0.1mg、塩素イオン1.9mg、硫酸イオン0.1mg、リン酸水素イオン0.1mg、炭酸水素イオン109.8mg、メタケイ酸55.5mg、メタホウ酸0.2mg、遊離二酸化炭素2.3mg、成分総計207.1mg10人が参考にしています
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トレッキング帰りの人多し。
0人が参考にしています
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JR中央本線の上諏訪駅から、徒歩で約8分。諏訪湖畔に佇む、嘉永元年(1848年)に創業した老舗旅館。初代半助が布屋とともに宿屋を営み、布屋半助が短くなって「ぬのはん」と呼ばれるようになったのだとか。島木赤彦や斉藤茂吉らアララギ派の歌人、近年でも多くの著名人が訪れている宿。島崎藤村が信濃路を訪れる際、下諏訪の亀屋かこちらの布半を定宿にしていたことを知り、前日に聴泉閣かめやに泊まったので、藤村つながりで平日の午後、日帰り入浴して来ました。
玄関でまず目にとまるのは、屋号が染め抜かれた大きな一枚布の暖簾。江戸時代から受け継がれた、老舗の心意気でしょうか。入浴料1000円(貸しタオル大小付)は、フロント横の券売機で。奥に進み、左へ廊下をずっと歩くと突き当たりに、男女別の大浴場があります。男湯は「鮃の湯」(ちなみに、女湯は「鯛の湯」)。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に7人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、馬油系とミキモト製です。右側に、16人サイズの石造り内湯があり、無色透明の単純温泉[源泉名:混合泉(三ッ釜1号・2号源湯、アヤメ源湯)]が満ちています。泉温64.5℃を、42℃位で供給。浴槽の湯を入替え時、湯温調整で加水あり、また気温の低い冬期間のみ加温ありとの表示。PH8.01で、やや肌がスベスベする浴感です。循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。湯口の湯を口に含むも、無味無臭。奥の方が深くなっていて、立ち湯も楽しめました。
続いて、外の露天風呂へ。内湯からと、脱衣場からのどちらからも直接行けます。屋根付5人サイズの石造り浴槽で、湯温は41℃位。囲まれており景色は望めませんが、中庭に巨石が鎮座しています。平日の為か、ずっと貸切状態でまったりできました。
主な成分: リチウムイオン0.41mg、ナトリウムイオン150mg、マグネシウムイオン0.39mg、カルシウムイオン15mg、ストロンチウムイオン0.20mg、亜鉛イオン0.24mg、フッ素イオン2.05mg、塩化物イオン167mg、硫酸イオン109mg、リン酸水素イオン0.05mg、炭酸水素イオン64.1mg、メタケイ酸97.3mg、メタホウ酸12.6mg、メタ亜ヒ酸0.36mg、溶存成分総量624.9mg
※平成18年8月の分析書なので、そろそろ更新かな19人が参考にしています
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下諏訪温泉に点在する共同浴場の1つで、昭和2年(1927年)開業の温泉銭湯。昭和に入ってから建てられたので、「新湯」と名付けられたのだとか。さすが、中山道六十九次で唯一温泉がある宿場町。90年経っても、名前が変えられることなく、まだまだ新米扱いとは全く驚きです。何度か前を通っていますが、いつも混んでいるイメージなので、平日のお昼頃に利用してみました。
表通りに面して建っており、向かいに数台分の駐車場もあります。入浴料230円は券売機で。棚と有料100円ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーもあり(貸出10円)。湯気抜きのある高い天井の浴室に入ると、右側と奥に6人分のシャワー付カランがある洗い場。カランも温泉です。共同浴場なので、石鹸などのアメニティは無し。左側に、アルファベットの小文字のb形をしたタイル張りの内湯があり、無色透明のナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物温泉[源泉名:混合泉(旦過第一源湯60L:旦過第二源湯380L)]が、源泉かけ流しにされています。泉温56.0℃を、加水・加温せず44℃位で供給。PH8.70で、やや肌がスベスベする浴感。消毒もなしなので、塩素臭の心配もありません。ライオンの湯口から注がれ、口に含むと弱塩味少苦味。茶色い小さな湯の花も舞っています。湖と富士山が描かれたタイル絵を眺め、しばらくのんびりと湯浴みを楽しめました。
朝早くから営業している銭湯なので、昼時はかなり空いているかもと訪れてみましたが、常に1人上がる頃にまた1人と、地元の方らしき方々の来訪が絶えません。地元の方に愛され続け、旅人の疲れも癒してくれる共同浴場。あつ湯で身も心もさっぱりして、次の目的地へと向かいました。
主な成分: リチウムイオン0.5mg、ナトリウムイオン244.5mg、アンモニウムイオン0.2mg、マグネシウムイオン0.1mg、カルシウムイオン104.1mg、ストロンチウムイオン1.0mg、鉄(III)イオン0.1mg、亜鉛イオン0.1mg、フッ素イオン3.3mg、塩化物イオン193.5mg、臭化物イオン0.7mg、水酸イオン0.1mg、硫酸イオン513.3mg、硝酸イオン0.7mg、炭酸水素イオン6.1mg、炭酸イオン12.0mg、メタケイ酸52.4mg、メタホウ酸20.3mg、メタ亜ヒ酸0.2mg、溶存成分総量1157.9mg15人が参考にしています
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諏訪大社下社秋宮の境内に建つ、昭和40年に開業した、赤い外壁が特徴的な鉄筋5階建ての公共の宿。平日の午前中、日帰り入浴して来ました。
入浴料500円は、玄関を入って右側のフロントで。右手に進むと、廊下の左側に展望大浴場「長寿の湯」があります。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。広い浴室に入ると、左右に11人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。窓際に、14人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら茶褐色濁りのある透明のナトリウムー塩化物・硫酸塩温泉(源泉名:武居源泉)がかけ流しにされています。泉温50.5℃を、加水も加温もなし(温度が高い等、利用者から要望がある時には加水することがあり)で、43℃位で供給。PH7.8で、やや肌がスベスベする浴感です。衛生管理の為、消毒はあり。清掃直後だったせいか、浴槽内は弱い塩素臭を感知。ところが、湯口の湯は無臭で微塩味。小さな白茶色の湯の花も舞っています。大きな窓からは、諏訪湖を一望する素晴らしい景色。つい見とれて、まったりしちゃいました。
続いて、外の露天風呂へ。4人サイズの石造り木枠浴槽で、湯温は41℃位。湯の状態はこちらの方が良く、湯口では微かに硫化水素臭がします。ただし、浸かると湖が見えないのは残念。朝一の訪問だったので、どちらも貸切状態で湯浴みできました。
宿泊もリーズナブルなので一度は泊まってみようと思っていましたが、今年の3月いっぱいで閉館。諏訪湖周辺の観光にも便利なので、ロープライスなまま早く復活して欲しいものです。
主な成分: ナトリウムイオン307.4mg、マグネシウムイオン0.1mg、カルシウムイオン60.7mg、鉄(II)イオン0.1mg、フッ素イオン2.8mg、塩素イオン291.2mg、臭素イオン0.6mg、ヨウ素イオン0.2mg、硫化水素イオン0.4mg、硫酸イオン353.0mg、第二リン酸イオン0.2mg、炭酸水素イオン49.7mg、メタケイ酸71.8mg、メタホウ酸32.7mg、メタ亜ヒ酸0.6mg、遊離二酸化炭素13.6mg、遊離硫化水素0.1mg、成分総計1195.3mg
※なお、平成9年の古い分析書だったので参考までに11人が参考にしています
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受付、番台?おばぁさんは、口コミ通り愛想は無いですが、お湯は最高!!湯加減、湯質、本当に素晴らしい。400円で入れるなんて近くの人は羨ましい限りです。
でも、ただ1つ ここだけルールがあるようなのでそれだけ気をつけて入れば。。。
女湯は、洗い場で席取りしてある所は使ってはダメなよう。常連さんであろうおばさんに嫌味を言われ叱られます。
地元のお風呂場は魅力あるけど、やっぱり難しい…全国的なルールは通用しないです。1人が参考にしています
、性別:女性
、年代:40代







