温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >295ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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国道156号の傍ですが、高台になっています。
内湯は大きな湯船に、ジェット水流が付けられています。
露天風呂は桧の小さな湯船ですが、急峻な崖の上に作られているので、眼下に広がるダム湖に飛び込むような絶景となっています。このエメラルドグリーンに輝く湖が売り文句かと思ったのですが、受付の人はそんなこと思ってもいないようで、昔は無かったが川を堰き止めて作ったものだとだけ説明してくれました。
シャンプー,ボディソープ付き510円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。8人が参考にしています
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シャンプーやボディーソープにはメントール増量して冷え冷え感をアップさせていました。
内湯は、大きい湯船に浅い部分も付け、ジェット水流も付けていました。少し深めの小さな湯船は、強めのジェット水流がかかる座湯となっていました。惜しいのは、せっかくの19℃と言う冷泉なので,水風呂は源泉湯にしてくれれば良いのに思いますが、ただの水となっているようでした。
露天風呂は小さな桧風呂となっていました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き510円のところ割引券使用で410円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。1人が参考にしています
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山の中にある宿泊出来る温泉で、蝉の鳴き声が賑やかでした。残念なのは、セミだけでは無く小学生の遊技場と化していたことです。施設の大きさの割には、レストランの充実は無く、昼の早い時刻に閉店となりました。
内湯は、大きな湯船の一角を浅くして底から泡を噴き上げていました。
露天風呂は、ゴミの浮遊が多かったですが、意外にも細かい気泡が身体に付きました。炭酸泉とは思えなかったし、露天風呂には湯出し口が無かったのですが不思議です。
シャンプー,リンス,ボディソープ付き510円のところ割引券使用で410円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。1人が参考にしています
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施設は普通、特に広くもないですが、露天の景色は良いです。外に出て石段を十段ほど降りた下にありますが、空と山しか見えず、開放的。
ただ、日除けも何も無いので、真夏の日射しは厳しいものが…(^_^;)
少し風がある位でノンビリ浸かるには最高のロケーションです。
お湯は少しぬるっとした感じで、かけ流しではありませんでした。1人が参考にしています
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関東甲信越にある鉱泉を探していたら、こちらの情報を見つけました。
所在地は山梨県だけど中央道ではなく新東名が最寄りICというのもピンとこなくて、不思議な感覚です。
訪れた日には多くの静岡県内ナンバー車が駐車場に止まっていました。
脱衣場には、細長く上下二段のロッカーがあり無料で使えます。
洗い場は6つだったか、内湯・露天風呂のサイズからしたら少ないですが、この日(土曜日夕方)の洗い場はガラガラで空いていました。
内湯・露天風呂ともに、源泉と源泉加温の2つずつの湯船があります。それぞれ10人は入れそうな大きさです。
源泉温度は、鉱泉ではないため「冷たい!」と感じるほどではなく、夏場には心地よい温度です。
外気の影響か、源泉風呂でも露天風呂から内湯に入ると温かい感覚があります。
じっとお湯につかっていると、身体中に小さな泡がついてきます。
湯温の割に温まる感覚を受けるのはこの効果かもしれないな、と思いました。
露天の源泉風呂に長らくつかる人がほとんどで、おしゃべりに豪華な花が咲き乱れている印象を受けました。
ひとつ残念だったのは、脱衣場にあるお手洗いのスリッパと便座がびしょびしょで、とても使える状態ではなかったこと。風呂場や浴槽内で「しでかさない」だけマシですが、きちんと体を拭いて利用していただきたいです。
そのときは子どもはひとりもいなくて、50~60代の人がほとんどでした(話の内容で判明)。15人が参考にしています
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標高1150mという、南アルプス鳳凰三山ドンドコ沢登山口に建つ、緑に囲まれた青木鉱泉の一軒宿。平日のお昼頃、日帰り入浴して来ました。
宿へ向かう途中の9km位手前から、砂利道と舗装道路が交互に続きます。バス発着所の近くに車を停め、50m程砂利道を歩くと、歴史を感じさせる建物が出現。明治3年建築の建物を、昭和25年に復元新築。釘を使わない「挿し鴨居造り」なのだとか。丸窓が特徴的です。
受付は、その母屋右奥の勝手口で。入浴料は1000円と、ちょっとお高め。小さな渡り廊下で繋がれた、湯小屋へ向かいます。手前が男湯。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室左右の洗い場には、5人分のカラン。アメニティは、固形石鹸のみです。
窓際に5人サイズの鉄平石造り内湯があり、無色透明の緑礬泉(分析書なし)が満ちています。裏山から自然湧出した源泉を、41℃位に加温。肌がややスベスベする浴感です。湯温維持のため、槽内で循環でしょうか。蛇口が付いていたので、捻るも湯が出ません。ただ、冷水のカランは源泉かな。口に含むと、鉄臭がして甘味。茶色い湯の花が、舞っています。辺りには、薪を炊くいい匂い。先客と丁度入れ替わりで、貸切状態でまったりできました。登山や滝めぐりの疲れを癒すのに、最高かと思われます。39人が参考にしています
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中央自動車道の須玉ICから、車で約20分。北杜市白水町にあるレクレーション施設「白州・尾白の森名水公園べるが」の中に建つ、平成18年にオープンした日帰り温泉施設。平日の午前中、利用してみました。
入浴料は通常820円ですが、この日は温泉博士の特典でタダで入浴。コインレス鍵付き下駄箱に靴をしまい、受付を済ませ、玄関から左奥に進むと、男女別の大浴場があります。コインレス鍵付きロッカーが並ぶ、きれいな脱衣場。浴室に入ると、奥に18人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、オリジナルラベルのものです。
まずは、開放的な露天風呂へ。右手に、10人サイズの岩風呂「八ヶ岳の湯」があり、茶褐色に濁ったナトリウムー塩化物強塩温泉(源泉名: 白州尾白の湯)が満ちています。泉温36.7℃を、38℃位に加温。PH7.80で、さらりとした浴感です。加水なし、循環ありですが、塩素臭は気になりません。口に含むと、しょっぱ苦い。左手には、15人サイズの岩風呂。こちらは、白州尾白川天然水で10%に希釈された、うっすら茶褐色に色付く湯。湯温は42℃位。天気も良かったので、八ヶ岳の素晴らしい眺めを楽しめました。
戻って、内湯へ。窓際に、25人サイズの石造り浴槽。こちらも10%に希釈した湯で、湯温は40℃位です。向かい側に寝湯もあり、湯温は38℃位。また、サウナの水風呂と並んで、打たせ湯がありますが、深さが115cmもあり、肩と背中に圧注できます。朝一の訪問だった為、かなり空いてて、のんびりできました。
主な成分: リチウムイオン20.8mg、ナトリウムイオン10108.9mg、アンモニウムイオン41.8mg、マグネシウムイオン133.2mg、カルシウムイオン349.9mg、ストロンチウムイオン122.5mg、バリウムイオン175.9mg、第一鉄イオン2.5mg、第二鉄イオン4.9mg、塩素イオン17301.7mg、臭素イオン46.8mg、炭酸水素イオン249.8mg、メタケイ酸22.4mg、メタホウ酸26.7mg、遊離二酸化炭素111.8mg、成分総計28.838g27人が参考にしています
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浅間山荘といっても「事件」とは関係ありません。
(例の山荘は、軽井沢の別荘地にあります。)
小諸から、有名な高峰温泉のある方向に登ってゆき、途中から別れてダート道になる突き当たりにある、ロッジ風の国民宿舎。
施設、浴室は想像以上にキレイなものでした。
湯は「赤く」見えるほどのオレンジ。
なめても、塩分とかは全然なく、鉄の味がするだけです。
低張性=薄い湯 という分類になるそうです。
炭酸も多いみたいですが、冷鉱泉を沸かしたものなので飛んでしまってるのかな?
とにかくオレンジ色の湯ノ花が無数に舞い、鉄の中の湯浴みという感じです。
浴槽は弱いジェットになっていて、重たい湯が身体に当たり気持ちよいです。
これと似た湯は、つい最近、神奈川県の「有馬温泉」で経験しただけなので、西日本のことは分かりませんが、東日本では珍しいのではないかと思っています。12人が参考にしています
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妻が食事にうるさいため、長野旅行の際、国民宿舎でありながら(と言っても料金は1万円以上と安くはないが)、食事が良さそうな、ここにしました。
お湯の方ですが、近くの「加賀井温泉」と似た温泉だろうと予想し、実際その通りだったので、特に驚きはありませんでした。
しかしながら、成分が床にこびりついて棚田になっていたり、炭酸の泡がボコボコ出てくるなどワイルドな雰囲気は、やはり素晴らしいと思います。
関東の強塩泉と違って、浴後感がベタベタしないのは、色んな成分のせいでしょうか?
料理の方は品数も多く凝ったもので、内陸といっても、群馬や栃木の山里料理と違って、なんだか「雅び」な感じがいたしました。
妻も文句を言ってなかったので、美味しいのではないでしょうか?
午後、大半の客は日帰り入浴なのですが、宿泊客だけ個室で休めたり、専用の浴室に入れたりとVIP扱いで、優越感に浸れたのが良かったです。
日帰り浴室はカメラ持ち込み禁止ですので、写真は宿泊専用浴室のものです。
部屋には「ゆらん」という、西日本の温泉施設を集めた雑誌が置いてあり、関西方面から来る方が多いのだなと再認識しました。19人が参考にしています
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いつか宿泊したいと考えていた施設。
今回、妻を説得して「キレイな方の部屋」を予約して夫婦で行きました。
少し早く着いたのですが、昼食は予約制、近隣に食事所もありません。
で宿の人曰く「皆、牧場で食事します」。
ということで、山田牧場の「レッドウッドイン」で洋食をいただきました。
ここも以前、入浴したことはありますが食事で寄ったのは初めてです。
さて、お風呂ですが、内湯が緑、露天が白、炭湯が黒と楽しいものです。
硫黄臭は、さほど強くありませんが成分は濃いようで無数の湯の花、また湯口付近には結晶がこびりついています。炭湯は金気臭もします。
時間で男女入れ替えになっており、夕食後に行った湯は、炭湯がない代わりに、トンネルを抜けた所に、より大きな露天がある造りでした。
あと宿の外に、御隠居さんの住む離れと隣接して別の露天風呂があり、
聞いてみると「温度が不安定なので、出来るだけ宿の風呂をご利用ください」ということでした。
しかしながら、そのような親切なアドバイスに聞く耳を持つはずもなく、早速行ってみた所、確かに熱かったですが、こちらはこちらで湯治場の風情があり良かったです。
(写真は、そちらの露天風呂のものです)
部屋は、山中の施設とは思えないほどキレイで広く、トイレもウォシュレット付きと、2人で泊まるのは贅沢過ぎると感じました。
が、人間 、贅沢に慣れるとキリがないもので、この部屋に冷蔵庫がないのは残念、などと思ったりしました。(冬は飲み物を雪で冷やせますが、夏は出来ないので)
食事は、創作和食みたいで美味しく、料金から考えると充分満足のいくもので堪能しました。17人が参考にしています











