温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >272ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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湯には特徴が有りませんが、空間を贅沢に使った温泉です。食堂までの長い通路には絵画を飾ったギャラリーにしてありました。
内湯には、細長い大きな湯船が有り、一番奥に湯出口がありました。反対側にはジェット水流の枠が三つ付けてありました。湯出口の近くには、広い板の間に小さな円形のジャグジーが作られていました。
露天風呂は、細長い庭の中に小さな岩風呂を組み、二ヶ所から湯を投入していました。
シャンプー,ボディソープ付き700円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。6人が参考にしています
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硫化水素臭温泉とのことで、窓は少し開けてあり、閉めないように貼紙されていました。緑色の湯は、僅かに硫黄の匂いがします。
内湯だけですが、湯船を二つに仕切り、小さな方は岩風呂風にしてありました。それぞれに湯出口が有りますが、特に差は無いようで、湯船の大きい分だけ大きい方が僅かにぬるく感じられました。
厨房は無いようですが、仕出し弁当の案内が掲示されています。
シャンプー,ボディソープ付き600円。単一料金のはずですが、受付で貰ったレシートには老人料金+入湯税と印字されていました。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。0人が参考にしています
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ぬくぬくーぽんで530円→430円で利用させ頂きました。
名前通りローマをイメージする作りでステンドグラスと円形の大きなローマ風呂が印象的です。浴感はつるつる感がありチョコレート色のお湯をしてます。口コミ通りかすかに甘い匂いもしました。やや深めですが下には玉砂利が敷き詰められており歩いても痛いほどではなく足つぼが刺激され心地良いです。露天が無いのが残念ですが、外気浴が出来る場所があり涼めました。2階には広い湯上がり処と沢山の漫画も置いてあるのでゆっくり出来るんじゃないかなと思います。17人が参考にしています
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内湯は暑くて最初は入れなかったので露天から入りました。それでもやや熱めに感じました。夕飯時の混み合う時間、地元の方がひっきりなしに挨拶しながら入ってきますが熱いためか回転率も高く洗い場に困ることはなかったです。露天は子供がよく利用しており、自分のいる時には高温湯に入ってる方はいなかったです。何とか常温湯に浸かれるようになり、短時間ですがワッと汗をかき湯上がりは、かなりさっぱりして出てきました。長湯は出来ませんがこんなのもたまには良いなと思いました。
14人が参考にしています
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毎朝、欠かさず入ってますよ。(^_^)
身体だがすべすべします。
毎朝、世間はなしも出来て、最高!11人が参考にしています
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離れのお風呂は新しく、
檜の樹の建物、みかげ石お風呂
偶然立ち寄ったのですが
高濃度炭酸泉でお湯が柔らかい
素晴らしいお湯です、
出迎えてくれたおかみさん達がとても優しかったです、超オススメの秘湯です、リピします。6人が参考にしています
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モール泉の源泉掛け流しをじっくり堪能出来る銭湯です。
ぬるめの半露天の源泉風呂にじっくり浸かっていると浮き世を忘れられます。飲泉も可能です。
今回も金沢に4日滞在している間に3回入りました。5人が参考にしています
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湯涌温泉の共同浴場。
2年振りに訪れました。湧出量が少ないとか塩素臭が強いとか言われていますが、出た後さっぱりして気持ちが良いですよ。
柚サイダーも風呂上がりに美味しかったです。34人が参考にしています
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渋温泉の湯本館に一泊しての帰り、七味温泉紅葉館を訪ねた。二度も訪問していながら口コミをしていない口惜しさを晴らそうと思ってである。前回の訪問は平成23年の晩秋だったと思うが、内湯は透明感のある暗緑色で、露天風呂は青味掛かった乳白色を呈していた。炭の湯はほとんど湯花など無かったように思うし、そして混んでいた。
玄関前に着くと、前と同じように狸がいて、私に気が付くとゆっくり奥に去っていった。入浴料は変わらず500円。
脱衣場の手前には、無料の貴重品ロッカーがある。浴室には誰もいなかった。内湯は、5人ほどが入れる大きさで、緑色の白濁したお湯が掛け流されている。表層の温度は45度強だが、底からかき混ぜると44度弱ほどに下がった。源泉は新七味温泉で、含硫黄ーカルシウム、ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉。陰イオンの硫化水素イオンは23.8mg/L、溶存ガス成分の硫化水素は24.1mg/Lと硫黄分が豊富である。湯舟のお湯をすくって匂いを嗅ぐと硫化水素臭の他に、微かだがある種の芳香を感じる。以前もそれを感じた記憶がある。それは、塩化物系の芳香ではないかと思う。硫黄の量に比べて硫化水素臭を弱いと感じるのは、その芳香のせいではないかとも思う。
露天風呂は、自然石を組んだ造りで8人ほどが入れる。湯温は41度位で、内湯と同じような色を呈しているが、屋外のためかより明るく見える。松川に面しており眺めが良い。
炭の湯は、一人用の四角い湯舟に二種類の源泉を投入して、湯温を40度ほどに調整している。湯舟の底には黒い湯花が沈んでおり、入ってお湯を動かすとそれが舞い上がる。湯舟の木枠を掴んだ手のひらは、硫化鉄で真っ黒になっていた。確認しなかったが、尻も黒くなっていたに違いない。
山田温泉から七味温泉、山田牧場を経由して志賀高原に抜けるルートには、個性的な温泉が集まっている。未入浴の温泉も多い。志賀草津道路を使えば、群馬側の草津、万座、四万などと絡めて多彩な温泉行を計画できる。草津白根山を挟んだ一帯は、温泉好きにはゴールデンエリアとも言える。志賀草津道路は冬季は閉鎖されるが、今年もそれまでもう幾度か渋峠を越えてみようと思っている。18人が参考にしています
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その日は6時に床を抜け出し、窓際の椅子でしばしぼんやりしていた。外はまだ小雨が降っていた。昨日は夕食で酒を飲んでしまい、その後の外湯巡りは止してしまった。せめて九番・大湯だけは入っておきたかったので、意識がクリアになるのを待っていたのである。九番・大湯は湯本館の隣にあり、小雨でも傘はいらない。玄関を出て階段を下りると男湯入口である。
入口を入ると誰もいなかった。ここは、唯一日帰り客にも開放されているので脱衣場が広い。脱衣棚の他に100円返却式のコインロッカーもある。浴室も他の外湯よりは広かった。湯舟も床も木造りで、3m×2mの湯舟を仕切り板で二等分している。仕切り板は、お湯の中に5センチほど沈んでおり、常にお湯の行き来がある。行き来と言っても、通常は源泉の投入されているあつ湯からぬる湯へ流れるだけだろうが。源泉は渋大湯で、ナトリウム、カルシウムー硫酸塩・塩化物泉である。黄土色の濁り湯で、金属臭が強い。湯温はぬる湯で46度弱、あつ湯は48度ほどであった。仕切り板での、お湯の流れが逆になるほど加水して湯温を下げた。頃合いをみて、ぬる湯にゆっくり体を沈めた。見た目よりあっさりしているお湯と感じた。
雨の降る早朝、誰も来そうにない湯小屋の中で、一人静かに湯浴みするなどなんと贅沢なことか。程なく、女湯で人の気配がした。
九番・大湯へは、湯本館前から階段を下りると言ったが、地下へ下りるということではない。渋温泉は傾斜地に開けていて、湯田中方向から地獄谷方向に上っているし、横湯川からメインストリートに向かっても上っている。メインストリートと横湯川を緩やかなスロープにして繋いでいるところもあるし、メインストリートのところで地面を掘って階段にし、その下から水平な道を延ばしているところもあるということだ。湯本館の西側は、大湯から横湯川に延びる路地に面している。こんな事を書いているうちに気になったのだが、湯本館の玄関フロアは1階と称しているのだろうか。そういえば、2階だとばかり思っていた私の部屋は、301号室だった。11人が参考にしています


、性別:女性
、年代:50代~





