温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >231ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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高速道路SA 内の施設に、これ以上望む事は不要ですね。ドライバーにとってはとても有りがたい施設です。毎年、施設メンテナンスの為、2月下旬から、3月下旬迄休業になりますからその時期は注意が必要です。
13人が参考にしています
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レトロで懐かしい昭和の雰囲気。温泉湯量は半端なく多く泉質も化粧水状況。穴場ね銭湯。
2人が参考にしています
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JR上越線の岩原スキー場前駅からほど近く、県道268号線から少し入った所にひっそりと佇む、和室全15室を備える木造二階建ての温泉民宿。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料500円は、玄関を入って左側の受付で。真っ直ぐ奥に進み、突き当たりを右折した奥に男女別の大浴場「浦子の湯」があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に8人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、資生堂製です。
左側に6人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明の単純温泉(源泉名: 浦子の湯)が満ちています。泉温36.4℃を、加水なし・加温ありで41℃位で供給。PH8.2で、肌がスベスベする浴感です。循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。湯口からジャンジャン注がれ、口に含むも無味無臭。窓を開けてみると、竹林と田んぼの景色。露天風呂はありませんが、ずっと貸切状態でまったりできました。
湯量が豊富な自家源泉を使用しているので、小さくてもいいので源泉かけ流し浴槽もあるといいですね。今回は日帰り入浴だけでしたが、泊まって旬の食材を活かした湯沢田舎料理や地酒を味わえば、もっと評価も上がるかも知れません。
主な成分: ナトリウムイオン74.1mg、アンモニウムイオン0.2mg、マグネシウムイオン0.4mg、カルシウムイオン62.9mg、ストロンチウムイオン0.4mg、鉄(II)イオン0.1mg、フッ素イオン1.6mg、塩素イオン99.8mg、臭素イオン0.3mg、ヨウ素イオン0.2mg、硫酸イオン162.4mg、炭酸水素イオン6.1mg、炭酸イオン10.8mg、メタケイ酸41.6mg、メタホウ酸2.9mg、メタ亜ヒ酸0.1mg、遊離二酸化炭素0.1mg、成分総計467.1mg17人が参考にしています
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関越自動車道の塩沢石打ICから、車で約6分。明治時代から湯治場として親しまれる上野鉱泉の宿の中では最も手前に佇む、少し鄙びた雰囲気を醸し出す木造二階建ての鉱泉旅館。国道353号線沿いにあり、これまで何度も前を通っていたので、平日の午後寄ってみました。
入浴料500円は、玄関から奥右側の受付で女将さんへ。そのまま奥へ進んで、突き当たりを左折。また突き当たった左右に、男女別の浴室があります。男湯は右側で、貸しタオル小が置かれていて嬉しいです。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、家庭用のものです。
左側に3人サイズの石造り内湯があり、無色透明の温泉法第二条規定泉(源泉名: 上野鉱泉 新泉1号井)が満ちています。フッ素イオン、メタホウ酸の項で該当。泉温17.1℃を加温して、41℃位で供給。PH9.6で、肌がスベスベする浴感です。使用状況表示はありませんが、循環・消毒もありでしょうか。湯口の湯を口に含むも、無味無臭。窓を開けると池と森、遠くに山を望む景色。ずっと貸切状態で、まったりできました。
ふと気付くと、女湯との境に冷たい水が注がれる小さな枡があります。源泉かと思いましたが、こちらも無味無臭でした。
リーズナブルで家庭的な宿のようなので、登山やスキー後の日帰り入浴や宿泊に良さそうですね。
主な成分: ナトリウムイオン104.9mg、カルシウムイオン2.6mg、バリウムイオン0.2mg、アルミニウムイオン0.2mg、マンガンイオン0.1mg、鉄(II)イオン0.4mg、フッ化物イオン5.6mg、塩化物イオン113.4mg、臭化物イオン0.4mg、炭酸水素イオン44.0mg、炭酸イオン13.3mg、メタホウ酸イオン6.9mg、メタケイ酸24.6mg、成分総計316.8mg17人が参考にしています
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来ない方がいいです。地元民が沢山来て、ものすごく性格の悪い人が多く文句などを言われます。お湯などは至って普通です。きていいにはなれません。それでもいいなら来てもいいと思います。
17人が参考にしています
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あっぱれ!
噂に違わぬ怒涛の掛け流し!思い切りゆったりできますよ!!ただ、現在は全国一律の緊急事態宣言を受け、常連客のみ、時間短縮の営業となっています。
ゴールデンウィークは休業するとの事。誰もが自由に気兼ねなく立ち寄れる日を待ちましょう!!6人が参考にしています
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関越自動車道の六日町ICから、車で約6分。ムイカスノーリゾートの程近く、上の原高原にある「お松の池」の近くの田園地帯の中に佇む、平成6年に開業した鉄筋5階建ての温泉旅館。平日の午前中、およそ12年ぶりに日帰り入浴して来ました。
入浴料1000円(16時以降は700円)は、玄関を入って右側の受付で。奥へ進んで、突き当たりを左折してすぐの所にある大浴場へ。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。貴重品BOXもあります。浴室に入ると、左側に10人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、リスロン社の「まろやか気分」です。
現在、浴槽は5つ。まず、浴室中央に木製の大きな橋があり、その左側に10人サイズの石造りの内湯「天然温泉 かけ流しの湯」。無色透明のナトリウムー塩化物温泉(源泉名: 13号源泉・六日町温泉 第15号井の混合泉)が、かけ流しにされています。泉温52.9℃を加水・加温せず(気温の低い時のみ加温あり)、43℃位で供給。PH7.6で、肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むも、無味無臭。循環なし・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。午前中の早い訪問だったせいか、お湯が十分に溜まりきっていませんでした。
橋の右側には6人サイズの石造りの内湯があり、こちらは温泉+漢方の入浴剤使用で、うっすら黄褐色。ジャグジー付ながら、循環なし。湯温は41℃位です。
続いて、木製の橋を渡って、奥の浴槽へ。左側に、4人分のジャグジー付寝湯「うたたねの湯(塩浴筏風呂)」があります。湯温は39℃位のぬるめですが、ヒマラヤの岩塩(ルビーソルト)を加えて保温・保湿力を高めているのだとか。
また右側には6人サイズの岩風呂があり、湯温は43℃位と少し熱め。こちらは、循環ありです。
戻って、入口近くに「水素重炭酸風呂」と書かれた浴室もあります。昔サウナだったようなところに2つの浴槽があり、いずれも重炭酸イオンと水素が溶け込んだ入浴剤入り。湯温は43℃位でした。
露天風呂はありませんが、窓から高原と山々を望む景色を眺めつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
さらに今回は利用しませんでしたが、薬石風呂という15種類の薬石を敷き詰めた岩盤浴のようなもの(1回500円)もあるので、一度試してみたいですね。
主な成分: リチウムイオン0.3mg、ナトリウムイオン374.2mg、アンモニウムイオン0.2mg、マグネシウムイオン1.4mg、カルシウムイオン58.9mg、ストロンチウムイオン0.9mg、バリウムイオン0.2mg、マンガンイオン0.1mg、鉄(II)イオン0.2mg、フッ化物イオン3.5mg、塩化物イオン582.1mg、臭化物イオン1.8mg、ヨウ化物イオン0.5mg、硫酸イオン41.4mg、炭酸水素イオン97.8mg、炭酸イオン0.3mg、メタケイ酸46.9mg、メタホウ酸27.3mg、遊離二酸化炭素4.1mg、成分総計1252mg17人が参考にしています
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南魚沼市を流れる三国川に程近い田園地帯に佇む、昔旅館だったような和風の外観が特徴的な宿泊もできる日帰り温泉施設。デイサービスも併設しています。平日の午前中、日帰り入浴して来ました。
入浴料420円は、右側の受付で。右手に進んですぐのところに、男湯があります。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、手前左右に6人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
窓際に石造り内湯が2つあり、いずれも無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 五十沢温泉 1号井)が満ちています。泉温49.8℃を加水して、どちらも41℃位で供給。近くの五十沢温泉からの引湯のようです。PH9.4で、肌がスベスベする浴感。右側の7人サイズには打たせ湯付で、左側の3人サイズの方はジェット水流付です。こちらは湯口が有り、口に含むとほんのり玉子臭がしてまろやかな味。湯使いは循環・かけ流し併用ですが、しっかりと個性が感じられ、小さな白い湯の花も見られます。
露天風呂はありませんが、窓から田んぼと遠く山々を望む景色を眺めつつ、しばらく貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン38.1mg、アンモニウムイオン0.7mg、カルシウムイオン6.5mg、フッ化物イオン1.4mg、塩化物イオン25.1mg、硫化水素イオン0.6mg、硫酸イオン27.2mg、炭酸水素イオン15.3mg、炭酸イオン18.0mg、メタホウ酸イオン0.5mg、メタケイ酸67.9mg、成分総計202.4mg18人が参考にしています
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JR上越線の六日町駅から、車で約6分。国民保養温泉地の六日町温泉にどっしりと佇む、昭和44年(1969年)に開業した平屋造りの湯宿。庄屋や豪農の館を移築し、国の登録有形文化財に指定されています。平日に、一泊二食付で利用してみました。
チェックインは、玄関横のモダンな赤い大きなソファがある板間で。ウエルカムデザートは、ハッカジェラートです。この日は、本館1階のClassic(古民家)コンフォート和室「湖月の間」に宿泊。10畳で、トイレ・バス付ですが、テレビはありません。Wi-Fi ありで、窓から建物と小さな池を眺める景色です。
早速浴衣に着替えて、畳敷きの廊下を歩いた突き当たりにある大浴場「圓(まどか)の湯」へ。棚と籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーも完備。天井の高い「土蔵造」の浴室に入ると、左側に6人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、日本酒「八海山」から生まれた「cotte」です。
右側に12人サイズの石造り内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物温泉(源泉名: 13号源泉・六日町温泉 第15号井の混合泉)が満ちています。泉温52.9℃を、41℃位で供給。PH7.6で、やや肌がスベスベする浴感です。放流・循環併用で消毒ありですが、塩素臭は気になりません。
続いて、奥の露天風呂へ。半屋根付7人サイズの岩風呂があり、湯温は42℃位。湯口の湯を口に含むも、無味無臭です。池と建物越しに裏山を望む景色を眺めつつ、しばらく貸切状態でまったりできました。
脱衣場に飲料水はありませんが、囲炉裏ラウンジにレモン水やオレンジジュース、コーヒーや紅茶、おかき等が揃っています。
一休みして、夕食はメインダイニングへ。地元の伝統料理をベースにした、雪国ガストロノミーフルコース。ちなみにガストロノミーとは、郷土料理や地酒をその土地の文化的背景や、風土、暮らしに根付いた調理方法で頂くことのようです。窓際の石庭を眺めつつ、お品書き付で一品づつ供されます。
まず最初は、香り立つあたりたて胡麻料理。胡麻豆腐・高野豆腐利休揚げ・インゲンの胡麻和えで、胡麻の香りも芳ばしく、胡麻豆腐がクリーミーでふわふわです。続いて、冷やし枝豆すり流し。夏の定番とも言える料理だそうで、鮮やかな緑色の汁に団子が入っています。次は、雪国とせ。おかひじき白和え・ごぼう大豆のうま煮・玉蜀黍のフリット・糸うり酢味噌・焼き茄子生姜醤油・辛子なますを、丸籠に入れた小鉢で。「とせ」とは方言で暮らしを意味するのだとか。牛蒡がとても柔らくて驚きます。ワイングラスに注がれた、冷えた八海山吟醸が止まりません。次は、雪国にぎり。日本海鮮魚(この日はメバル)・八海山の水で育った岩魚・オクラ握り梅肉乗せで、岩魚は全く臭みなし。続いて、ゆうごう(夕顔)と夏野菜の炊合せ。夕顔が出汁を吸って美味しいです。ここで、宿酒仙七の無濾過生原酒を追加。さらに、日本海天然甘鯛立て焼き。食事処の中央で炭火で焼かれ、串に刺さったままがいいですね。そしていよいよ、A5新潟和牛雪室熟成ロースト。山椒と醤油のソースで、赤身と脂のバランスが良く美味しい。〆に、魚沼産コシヒカリ塩沢地区限定一等米の御飯とけんちん汁。ご飯のお供で夏野菜の油炒めが出てきますが、1人分の小さな土鍋で炊かれたツヤツヤのお米が旨いので、要らない程です。最後のデザートは赤シソのゼリーのはずでしたが、メロン・マカロン・クッキーも出て、コーヒーと共に満足。品数は多いものの一品の量は少なめで、日本酒に合う上品な味付けです。食後は、食事処の手前のガーデンテラスを望むソファで寛げました。
翌朝も、朝風呂へ。内湯がぬるめだったので、のんびり浸かれて良かったです。
朝食は、昨晩と同じメインダイニングで。お品書き付で、朱色の紋が入った食器で供されます。林檎ジュースに、えごのり・やっこオクラたたき・トマトコンポート。焼魚は真鯛で、芳ばしく焼かれ皮まで旨い。手作り納豆は豆の食感が良く、茶碗蒸、飛龍頭は中が柔らかい。こんにゃく山椒煮と煮しめを、魚沼産コシヒカリ塩沢地区限定一等米・HATAGO味噌の味噌汁とともに。さりあえ(郷土料理で野菜の味噌漬やゴマ、柚子の皮などをみじん切りにし、砂糖で甘く味付けした和え物で、ご飯の上にかけて食べる)も面白く、米粉のチーズケーキと八色スイカ、コーヒーでお腹いっぱい。もともと郷土料理は好きですが、ガストロノミーっていいですね。
主な成分: リチウムイオン0.3mg、ナトリウムイオン374.2mg、アンモニウムイオン0.2mg、マグネシウムイオン1.4mg、カルシウムイオン58.9mg、ストロンチウムイオン0.9mg、バリウムイオン0.2mg、マンガンイオン0.1mg、鉄(II)イオン0.2mg、フッ化物イオン3.5mg、塩化物イオン582.1mg、臭化物イオン1.8mg、ヨウ化物イオン0.5mg、硫酸イオン41.4mg、炭酸水素イオン97.8mg、炭酸イオン0.3mg、メタケイ酸46.9mg、メタホウ酸27.3mg、遊離二酸化炭素4.1mg、成分総計1252mg21人が参考にしています
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残念ながらもうやってません!
7人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~








