温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >201ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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全ての点で満足したので、再訪した。やっぱりいい。前回と同じ部屋を準備してくれたので、翌朝、中央アルプスから北アルプスまで一望できた。
この宿は料理が格別。それに美味しいお酒も置いてある。いつも感動するのが、お漬物。とにかく美味しい。
お風呂は硫黄泉だが、手作りの露天風呂もさることながら、新しく作った露天風呂は女性好みで、連れは毎度喜んでいる。何度訪れても満足すること請け合いだ。1人が参考にしています
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白馬岳へ向かう麓にあるが、容易にたどり着ける。
午前中で客も少なかったせいか、ph11.2の強アルカリ性の新鮮な湯を感じることができた。 ヌルヌル感が強く、また硫化水素臭も弱く残っていた。カランの湯も温泉だったことに感動。森の中の冷涼な空気を感じながら、野天湯のような雰囲気。夏を過ぎればアブも消え、蚊帳無しで快適に入浴できる。(蚊帳つきだったら4点だったと思う。) 春、秋がおすすめ。簡素だが、シャンプー、ドライヤーなどの備品が揃っているのもありがたい。
八方温泉の中では一番アルカリ泉らしい感触で気に入った。
外に飲泉所があり、よく見ると、水で5倍に希釈せよ、との注意書きが…びっくり。4人が参考にしています
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国道沿いのノボリにつられ、坂を下りて行くと現れる、仮設風の温泉小屋、猫鼻の湯。近づいていくと、話好きなおじさんがあれこれ紹介してくれて楽しい。
風呂は姫川を望む広めの露天と、温泉小屋の反対側にある小さめの露天の2ヶ所。500円で両方入れる。
広めの露天(屋根付き)は前に遮るものが何もなく、姫川沿いの素晴らしい景色を望むことができる。源泉と冷水が自由に出せるようになっており、適温で入浴できるのがいい。湯は茶色に濁り、手ですくうとはっきりとした金気臭。飲泉すると炭酸も含まれており、鉄分と混ざって不味いのだが、これも楽しい体験。泉質はナトリウム・マグネシウム・カルシウム-炭酸水素塩・塩化物泉、源泉は54度。
他に樽風呂、一人用のポリバスもある。前に訪れた時よりも施設が増えていた。
温泉小屋の反対には片側を森で覆われた簡素な露天がある。浴槽にテントの屋根がかぶせてある手作り感がいい(写真)。湯温は高く、十分にかけ湯をしないと入れない。たぶん源泉そのまま。今回は夫婦で貸切にさせてもらった。
姫川沿いの自然の中で、全てが手作り感にあふれ、人もあったかい猫鼻の湯。温泉ファンに愛される新しいスポットになるだろう。冬季は閉鎖される。
13人が参考にしています
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朝一番に着いた、といっても午前10時なのだが。ほとんど同時に着いた先客が二組いた。ここの温泉は、その存在や泉質を以前から知っていて、機会があればぜひ入りたいと思っていた。
浴室に入ると、お湯は、認識していたよりもっと濃度が高そうな塩化物強塩泉で、ドロッとしている感じを受ける。湯温は39度位か。味は確認するまでもなかろう。湯船の底に、茶色の湯花(湯泥?)がどっさり沈んでいる。タオルはすぐに茶色に染まる。太い鉄管から、間歇的にガスを含んだ源泉が、ゴボゴボと出てくる。
奥のほうには寝湯や打たせ湯があるようだが、近づかなかった。寝湯で、文庫本を読んでいる人がいたのだ。以前小野上温泉で、湯船の中で週刊誌を読んでいる人を見かけたが、いずれも理解に苦しむ。
湯から上がって、受付に居た人に雑魚川林道について聞いたところ、すでに閉鎖になっているとのことであった。志賀高原に行くには、一旦R117に出て、中野市を廻らなければならない。急に時間に余裕が無くなってしまった。
ロビー(というほどの建物ではないが)から見る鳥甲山は、すでに真っ白であった。6人が参考にしています
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皆さんの評価拝見して
気になったこちらに初訪問。ひとけのない広いけど寂しい道を進んで
朝10時過ぎに到着しましたが先客は0。
女将さんはスーツ姿の方と打ち合わせ?中で
挨拶もそこそこにお金を渡して入湯。
まだ湯がたまってないのでごゆっくりとの事でしたがドバドバと配管から出ているお湯は六分目くらい。
オーバーフローするまで浸かってるゾ!と意気込んだものの…
のぼせました……。
あれだけの勢いなのに結構容積ありますね…
飲泉してみましたが
しょっぱいです。
帰る時、女将さん
まだ打ち合わせ中だったのでお話ししたかったんですがそそくさと退散しました。でも、本当温泉入ったな感満点で満足して栃木に帰りました。
いつかまた来たいです98人が参考にしています
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6月下旬に開催される乗鞍天空マラソンの前泊に利用しました。松本から松本鉄道で新島々へ、そこから路線バスに延々乗ってようやくたどり着きます。乗鞍高原の鈴蘭地区の中でもかなり山頂寄りのところにあります。
ホームページの写真でみるとそれほどでもないのですが、実際見てみると予想外に年季の入った宿です。宿の看板には「36SO」の上に「山麓荘」と書いてありました。その名前であればこんな感じかなというところ。まさにものは言いようです。
風呂の方も年季の入った設備で、カランは3つありますが実質1つしか使えないようです。浴槽は木でできており、これまたこぢんまりとしています。
しかし、お湯の方はそれまでの設備のボロさを忘れさせる素晴らしい泉質。乳白色に濁り、硫黄臭をたたえ、味は酸味と苦味とえぐ味が混じっていて何じゃこりゃあ、という初めて味わうものでした。
4要素の掲示はありませんでしたが、源泉温度49℃とあったので加温は不要でしょうし、これだけ小さい浴槽なら加水も要らないでしょう。浴槽内に排出口は見あたらず、縁の一角から流れ出るのみなので、源泉掛け流しと思われます。浴槽にびっしりと析出した白い湯の花も成分の濃さを伺わせます。久々にパンチ力申し分なしの湯に出会いました。草津温泉に匹敵するレベルだと思います。
食事は、決して高級というわけではないですが、牛の陶板焼きに始まり、お造り、海老フライ、そして大きな海鮮鍋など、これでもかという品数が出てきて食べきれず、敗北。5人が参考にしています
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野沢温泉ドキドキワクワク初入浴です。お宿にチェックインして浴衣に着替え、下駄を借りていざ出陣。
お宿から一番近い外湯だったので一番最初に入りました。
こちらは地元の方に人気なのでしょうか、すでに数名入られてました。
地元の方が優しくて、熱かったらもっと水出しな~と遠慮しまくりの私に気を遣ってくれて嬉しかったです。
いやぁそれにしてもあちーー!
激アツです…。
こちらのお湯はほぼ透明で、湯の花が少~し浮いてました。
脱衣所と浴槽が分かれてて、脱ぎ着がゆっくり出来ました。4人が参考にしています
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外観的には大湯などとは違いとてもシンプルな作りですが、設備は何ら変わりはありません。最初に寄った新田の湯よりも浴槽が広く、しかも貸切状態だったので喜んだのも束の間…あちーー!!
透明なお湯に黒い湯の花が舞うお湯は激アツで全く入れる状態じゃありませんでした。
勝手に水を足してよいものかこのときはまだよく分からず、ひとりで入ろうとしては悶え、入ろうとしては悶え…とコント状態…泣。
やっと地元の方が入って来て下さり、水を滝のように入れてくれました。
しかも夕方になりちょっと薄暗い中入っていたら電気もつけてくれました。
地元の方は皆さんとても良い方ばかりです。
ここには湯仲間さん達のお名前が大きく看板に書き出されていました。
野沢温泉は熱い、と有名ですがここまでとは…と少しなめてかかっていた私には衝撃でした。
野沢温泉の外湯はきれいなパネルで入浴方法が掲示されています。
しっかり読んでから火傷などの事故が無いように入ることをおすすめします。6人が参考にしています
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野沢温泉外湯巡りで6番目に入りました。
白いお湯に真っ黒な湯の花が沢山そよいでいました。
さあ、いざ入浴。…やっぱりあちーー!
でもここは浴槽の両端に水道がついているので、水道付近を誰かが座っていてももう片方があるから大丈夫です。
お水を出させていただき、肩までじっくり温まりました。
個人的にはここのお湯が一番気に入りました。
観光で行かれるは水を出したら出るときには必ず止めてから出ましょうね。
女子風呂のドアにのぞき犯の指名手配のビラが貼ってあってちょっとびっくりしました。6人が参考にしています
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三番目に入ったのが野沢温泉のシンボル大湯です。
夕方入ったのですが、先客はおばあちゃんお一人。
挨拶をして掛け湯をしていざ、入浴。
あちーー!あれ、でも十王堂よりは平気かも。
優しいおばあちゃんが筒に溜まった湯の花を見せてくれたり、湧き出し口の温度を教えてくれたり、楽しい一時でした。
ただ、マナーの悪い観光客が多いようで、挨拶も掛け湯もせずいきなり洗ってもいない足で温度確認する人がいて困ると嘆いていらっしゃいました。
外湯は地元の方々の生活の一部であり、地元の方の管理のおかげで気持ちよく入れるもの、観光客はマナーを守りありがたいお湯を分けていただいているという感謝の気持ちを忘れずに入りたいものですね。16人が参考にしています










