温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1532ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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閉店しています
2人が参考にしています
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中が負圧になっているためか、露天風呂との境のガラス戸のスキマから発生する「ビービー、ボーボー」といったやかましい音がしており、以前から「お客様アンケート箱」に投稿しているのですが
まったく改善してくれません、
もう行きません、会社の姿勢が疑われますね。6人が参考にしています
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脱衣所に画鋲が落ちていて危ない温泉。
踏んで怪我をしたが、対応は寂しいものだった。6人が参考にしています
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開湯1300年の富山の奥座敷に湧く薬湯
富山市の奥座敷である旧山田村を流れる山田川沿いに佇む、元禄7年(1694年)に開業した越中山田温泉の一軒宿。山田温泉は、奈良時代に河畔の出湯で傷を癒す猿の姿を見て発見されたと伝わる古湯なのだとか。以前、日曜日の午後に日帰り入浴しました。
入浴料600円は、フロントで払います。清流館と白流館からなる大型旅館でもあり、白流館地下1階にある男女別の大浴場へ。
窓際にあるタイル張り石枠内湯では、かけ流しにされた無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物泉(源泉名: 山田温泉 第2泉源)を満喫。PH8.6で、肌がスベスベする浴感です。この時は宿泊客が訪れる前だったので、ほとんど貸切状態でまったりできました。
久しぶりに近くまで行ったので再訪したかったのですが、しばらく休館している様子。再開したら、是非また1300年前から湧き続ける薬湯に癒されてみたいものです。17人が参考にしています
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甲府に越してきて、県発行の『やまなし立ち寄り百名湯手帳』から近場の温泉巡りをしており今回は湯王温泉(銭湯)に入湯。外観通りの施設のふるさ。厳選かけ流し浴槽も古く低温。手前の浴槽も温く、温泉好きで大体長居するほうだが、15分位で上がってしまった。なかなか残念な施設だった。
2人が参考にしています
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和倉温泉では珍しい源泉かけ流しの小宿
和倉温泉街の中心地にある北鉄バスターミナルの程近くに佇む、平成元年(1989年)に開業した客室数わずか10室の小さな和風旅館。以前、日曜日の午後に日帰り入浴しました。
通常は入浴料1050円だったところ、この日は温泉博士の特典でタダで入浴。玄関を入って右側のフロントで受付を済ませ、奥にある男女別の大浴場へ。
窓際に5人サイズのタイル張り石枠内湯があり、源泉かけ流しにされた無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物泉を満喫。肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、苦しょっぱい。
露天風呂はありませんが、窓ガラス越しに中庭の景色を眺めつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
次回は冬の寒い季節に訪れ、熱めの源泉に加えボリューム満点の旬の料理と熱燗で、内と外の両方から温まってみたいですね。9人が参考にしています
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美しい海に手が届きそうな奥和倉の老舗宿
和倉温泉の中心地から少し離れた海沿いに佇む、明治18年(1885年)に創業した和風の老舗旅館。海がすぐ目の前なので、専用の桟橋から釣りもできちゃうのだとか。以前、平日の午後に日帰り入浴しました。
入浴料1500円は、3階のフロントで。奥のエレベーターで下りて、1階の男女別大浴場へ。男湯は右側です。
一面ガラス張りの窓際に、真ん中に八角形のジャグジー浴槽が付いた大きな石造り内湯があり、無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物泉が両サイドの湯口から注がれています。肌がスベスベする浴感。また飲泉スポットもあり、口に含むと苦しょっぱい。
続いて、外の露天風呂へ。岩風呂と壺湯があり、穏やかな七尾湾の素晴らしい景色を眺めつつ、しばらくまったりできました。
こちらの宿は、和倉温泉で一番夕日がきれいに見える場所に建つ宿とのこと。一度は泊まって、夕日が沈む景色に心打たれつつ、能登の海の幸と地酒を味わってみたいものです。9人が参考にしています
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姉妹館に泊まって束の間の加賀屋体験
和倉温泉の中心地に位置し七尾湾に面して佇む、明治39年(1906年)に開業した和倉温泉、いや日本を代表すると言っても過言ではない高級温泉旅館。鉄筋20階建ての「雪月花」、鉄筋12階建ての「能登渚亭」、鉄筋9階建ての「能登客殿」、鉄筋8階建ての「能登本陣」からなる、大型旅館でもあります。姉妹館「あえの風」に泊まると、無料で加賀屋の大浴場にも入れるので、以前平日に日帰り入浴しました。
「プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選」で2017年に1度だけ逃したものの、これまで40年近く1位に選ばれ続けている凄宿。皇室や著名人も数多く訪れる宿だけに日帰り入浴はできませんが、そんな有名旅館の温泉に一度は入ってみたい(しかも安く)と、裏ワザの姉妹館宿泊者特権を使っての湯浴みです。
送迎バスで送ってもらい、2階の殿方大浴場「恵比寿の湯」へ。なんと、3フロアになった大きな浴室はエレベーターでも行き来できます。1階が大きな石造り内湯、2階は潮風かおる空中露天風呂、3階のガラス屋根付野天風呂では、無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物泉を満喫。肌がスベスベする浴感です。また、1階に飲泉スポットもあります。口に含むと、苦しょっぱい。夜だったので、真っ暗で海が見られなかったのは残念でしたが、夕食の時間と重なって混雑しておらず、のびのびと入浴を楽しめました。
湯上りに、1階のフロア「錦大路」で土産物を眺めたり、シアタークラブ「花吹雪」では宝塚さながらのショーを見させてもらったりと、ちょっとだけ加賀屋泊まりの雰囲気も。
自分にはまだまだ贅沢過ぎる気がしますが、是非一度は泊まって日本一のおもてなしを感じつつ、美味しい食事や地酒に酔いしれてみたい湯宿です。13人が参考にしています
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部屋と温泉から望む静かな七尾湾の絶景
和倉温泉の七尾湾を一望する海沿いに佇む、平成9年に開業した全室オーシャンビューの湯宿。鉄筋8階建ての本館「西の風」と鉄筋9階建ての新館「東の風」からなる大型温泉旅館で、あの有名旅館「加賀屋」の姉妹館でもあります。以前、平日に一泊朝食付きで利用しました。
かつて大伴家持が万葉集の歌に詠んだ「東風」は豊漁豊作や幸福をもたらすとされ、能登では「あえの風」と呼ばれることから、爽やかなおもてなしを感じてもらえるようにと、この屋号がつけられたのだとか。
この日は、新館「東の風」6階の10畳広縁付和室に宿泊。窓から、七尾湾と能登島を望む素晴らしい眺めです。早速浴衣に着替えて、1階の大浴場「夕なぎの湯」(女湯は「朝なぎの湯」)へ。男湯は奥です。
窓際にジェット水流が付いた石造り内湯があり、無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物泉を満喫。全面ガラス張りで、美しいオーシャンビューの景色です。加水・加温あり、循環・消毒もありですが、塩素臭は気になりません。肌がスベスベする浴感。また、一角に飲泉スポットもあります。口に含むと、苦しょっぱい。
続いて、外の露天風呂へ。屋根付きの岩風呂があり、こちらも七尾湾を望む絶景です。潮風を感じつつ、翌朝もまったりできました。
朝食は、1階のガーデンレストラン「波の花」でビュッフェに舌鼓。種類も多く、オープンキッチンで作られた熱々のだし巻き卵や能登の干物、また源泉を苦汁に作るオリジナルの「湯の香豆腐」も美味しく、ついつい食べ過ぎちゃいました。
部屋と大浴場からの海を眺める素晴らしい景色も最高ですが、温泉好きなら姉妹館「加賀屋」の大浴場も無料で入れるのも大きな魅力ですね。13人が参考にしています
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二度と行きたくない。
常連のおばさん達が店の人より偉いのか威張ってるし、細かいルールがあるみたい。色々注意されて居づらくてすぐに出てきました。
お湯が良いとか感じる以前の問題です。
こんな思いしたの初めてです。17人が参考にしています
、性別:男性
、年代:~10代








