温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1528ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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4月14日に家族7人で一泊しました。宿泊も3回目と慣れていますので、お天気が良い事も有りフルーツパーク内を散策したり、ほったらかし温泉へ入ったりととても楽しく過ごしました。ですがホテルでチェックインをすませると応対に出た若い女性スタッフからいきなり『お食事は8時半以降になりますが宜しいでしょうか?』土曜泊とはいえ午後3時前にチェックインしているのにディナーが8時半では子供も居るので困ると伝えると『無理ですねェ』と困り顔されてしまいました。客室数も少なく当日は満室状態でもなく、お風呂へ行っても私達家族の貸切状態なのに・・・部屋から素晴らしい夜景を見ながら『お腹すいた~』を連発しました。このような場合事前に連絡さえしていてくれたらこちらも何がしかの対応が出来たのにと残念に思いました。
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友達がスキーの帰りによく利用すると聞いて、一度行ったことがあります。めちゃめちゃ天気がいい日だったので、富士山が一望できて良かったのですが、温泉に浸かりたい人にとってここはイケてないです。ただの温かいプールです。
0人が参考にしています
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夜に立ち寄りましたが、普段客が来ないようでいきなりのバタバタとした対応に不安を抱きました。こういうことはあっても、脱衣所が清潔だったり湯質がいいと来てよかった、と思えるのですが...全てにおいてがっかりさせられるものでした。特に湯の管理がいけません。湯を沸かしすぎてとても入れたものじゃありませんし、相当くたびれてます。そもそも温泉かどうか?です。少なくとも情報誌に載る温泉・鉱泉を謳う宿なら、それなりの客の受け入れをもってほしいものです。
2人が参考にしています
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ボードついでに寄りました。
600円と良心的な値段に期待しましたが・・・
お湯は熱め、ドライヤー有料(100円)、ロッカーも
有料にがっかりしてしまいました。
多分もう行かないかも。7人が参考にしています
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期待して行ったが、単なる循環塩素風呂であった。
7人が参考にしています
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ここの情報を元に新遊亀温泉近くにあるこの施設に行ってきました。駐車場は、5台施設前にありました。源泉温度26.8度 PH7.8 緩和低張微温泉。加温・循環・カルキ臭大。山梨に湯めぐりに来て初のハズレくじを引いてしまいました。今までに経験したことがないカルキ臭でした。温泉レベル☆-2。富士山の絵あり。施設・雰囲気共☆2。玉川・草津温泉がいいだけに残念。レベルの高い山梨に私のワーストワン施設誕生。総合☆1。ともあれ有名な温泉と同名in 山梨 完結。(2007年3月21日)
2人が参考にしています
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クラブツーリズムの「純和風の高級旅館で豪華 海の幸会席」源泉かけながし100%かけ流し、ミステリーツアーに3月3日参加しました。他のツアーに比較し割高なので、大いに期待しました。到着した旅館はみのやさん。まず鍵だけ渡され案内もなく、荷物を自分で運んで部屋に着きました。色あせた造花が床の間に飾られ、ついでに畳、座布団、ふすまも色あせ、壁紙は数箇所剥がれたまま、釘を抜いた穴もそのまま。和室なのに窓にはきばんだレースのカーテンのみ。部屋のなかに灯りのスイッチなし。布団は旧式の重いもの。掛け布団カバーは換えられた様子なし。さて気を取り直し風呂にいきましたが、鍵の保管場所なし、足ふきマットはびしょびしょ。賭け流しのはずが湯口からお湯はまったくでていません。循環装置のような太いパイプがお風呂に中に沈んでします。大浴場にてすりもなし、窓ガラスは真っ二つに割れ修理のあとがくっきり。トイレは狭く旧式保温設備なし。旧式ペーパーホルダーの上にたまったほこり。食事は冷めた天ぷら、乾いた刺身、安っぽい食器、出がらしのようなお茶。カニが一杯つきましたが、催促するまでお絞りの換えもなし。プロとは思えないお給仕。正座が困難な人への配慮もない大広間。おかみのあいさつもない大広間での通夜のような食事。客の前での新入り仲居さんへの教育。換気装置のない朝の食事会場は魚を焼く煙とにおいで充満。
帰ってからみのやさんのホームページにアクセスしました。掲載された写真、文章からくる雰囲気と現実はあまりに相違があります。宿泊を計画する方は、ホームページのとおりのお部屋と指定したほうがよいでしょう。
とにかくも接客、設備、食事とも高級とはほど遠い旅館。料理もお粗末。9人が参考にしています
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林道を車で上っていくと登山口に突き当たります。登山口には遭難時用の登山者届出書の箱があります。そこで登山の用意をします。靴は汚れても良いトレッキングシューズなどが良いでしょう。ズボンは汚れたり、岩にぶつかってこすっても良いジーパンなどが良いでしょう。そして山の天候は変わり易いため雨合羽を着ましょう。荷物は山口館に泊まる着替えなど必要最小限の物をリックに詰めましょう。両手で体を支える場面もあるのでリックが良いでしょう。あと、水分補給用に水を用意しましょう。私は往路で3リッターの水を飲み3リッターの汗をかきました。復路は宿で水をもらいました。さて登山口に入ると初めは林道のようですが、橋を渡る辺りになると獣道です。次の足をどこへ踏めばよいか考えながら歩く岩場です。休憩する所は無く、岩場にまたがって休憩しました。泥で足元が滑りやすいので注意して下さい。意識朦朧としながら宿に着くと、宿の人が温かく迎えてくれます。温泉は宿から離れているので足元に注意しながら明るいうちに入ると良いでしょう。ランプの宿のため温泉には灯りはありません。また宿に内湯もありません。食事はもちろん山菜料理とキノコ汁です。ランプのロマンに浸る前に私は疲労で爆睡しました。「秘湯の旅館」と言うより「秘境の山小屋」のような感じです。復路も足元に注意をして下さい。車のある所まで辿り着いたら着替えた方が良いでしょう。
15人が参考にしています




