温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1467ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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《内湯×1》
42、3℃位で少々熱め。塩素臭が結構してました
《露天×1》
かなりぬるめで、ずっと入っていられるので、ぬる湯好きな人には快適な温度です。が、小さい・・・。
塀に囲まれていて、残念ながら周りの山並みはほとんど楽しめません
《泉質》
無色透明で、少~しトロっとしている感じがしましたが、特に肌ツルツルなどの効果はなく、なんという事のないお湯です。
塩素臭と&きな臭さが気になりました。
《浴場の様子》
洗い場は10個位。備え付けはボディーシャンプーのみ。決してキレイとは言えません。
《脱衣所》
ロッカーはありません。脱衣カゴです。(貴重品ロッカーは施設の廊下にあり)
ドライヤーは2個で2人しか座れません。脱衣所自体も狭いです。
《まとめ》
いかにも村の公衆浴場という感じです。施設全体的に衛生的な感じはありませんでした・・・。
\500/2h 延長1h毎に\100という、最近の施設充実スーパー銭湯よりも高いんじゃ!?という入浴料&お土産コーナーは、観光客狙い!?
村民の方は安く入れるんでしょうかね
道志の湯近くに「紅椿の湯」というとこにも立ち寄ったのですが、そちらの方は\1000/3hと高いけど、施設が立派でお薦めです。0人が参考にしています
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◆風呂
泉質は昔からの評判通りGOOD。自家源泉(ヌル湯)を持つ数件の内の1軒で最近出た高温泉(こちらは混合+循環)も有り。ただし、男湯のみで女湯はヌル湯のみ(後で高温泉を止められていた事が分った)で体が冷えて出られなくなる。(ドライヤーの暖かさが気持ちよかった)一般家庭の風呂並の広さで手足は伸ばせず3人が限界、ヌル湯の特徴で長時間入るので先客が居ると実質入れない。19:00~20:00は大女将が風呂に入るため男湯と女湯が入替になる。この時は広くて多人数入れる(ただし、大女将の自慢話が長々・・)。
◆館内
山の谷にある昔からの湯治用の温泉街(木造旅館が約20件、大きなホテル数軒)で通りを歩く人は少ない。部屋・設備・景観は泊まれれば他は気にしない人向。
◆食事
過不足無くそれなりで一般食堂の夜定食並。ただし、焼き魚の中が生だった。全員同じなので他の部屋のも生だったと思う。皆さんお腹が丈夫なんですね?私は旅先でお腹の具合が悪くなるのがいやなので伝えたところ下げた物をそのまま焼直してきた。温泉街には数軒の飲食店があるので、面倒でも出て食べる方が安くておいしい物が安心して食べられますよ(素泊まりも有)。
■下部温泉はこのような旅館が多いと思われ、良く調べた方が良いと思います。0人が参考にしています
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本日、3月27日に行ってきました。
ヴィーナスラインを少し入ったところにあります。
駐車場は広く、新設された施設のためきれいです。
さて、中は湯船が二つ。
一つは大き目の湯船で42度前後、
もう一つは小さめの湯船で冷泉風呂で30度くらいだそうです。
サウナの脇に水風呂もありました。
お湯はじゃっかん茶色味がかっています。
香りは鼻を刺すほどひどくはないですが、
やっぱり塩素臭が強いです。
(茅野市の公営浴場はどこも同じ感じ)
湯船に浸かっていても残念ながらパワーを感じません。
冷泉風呂はちょっと温かめの温水プールのようで、
冷たくは無いです。
入浴客のマナーの悪さ(かけ湯をしない!)に閉口しました。
駐車場脇に石碑が立っており塩壺の湯の由来が書いてありました。
武田信玄の時代のころから親しまれてきたお湯(鉱泉)。
せっかくのお湯をもう少しうまく使えないものでしょうか。1人が参考にしています
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「ほったらかし」ということで、なにがいったい「ほったらかし」なのかと興味津々で出かけました。
まず施設は掘っ立て小屋というか、プレハブみたいな感じで、決して気分の良いものではありませんでした。またお風呂と休憩所が一体ではないので、正直使いづらいです。内装はキレイで清潔でした。ドライヤーが一台壊れていましたが、とくにアナウンスはなく皆さん不親切に感じていたと思います。掃除機は隅々までかけられていましたが、勝手に人の荷物を移動させるなど感じが悪い点もありました。
駐車場や、施設までの道路などは未整備で、石ころゴロゴロ砂埃状態で歩きづらいですね。
お湯は、温めと熱めがありましたが、熱めでも温い感じです。10分以上首までつかりましたが、体は温まりませんでした。
見晴らしはよかったと思いますが、あのくらいの景色ならどこにでもあるな、といった感じです。標高が高いところに温泉があることと、屋根がないことだけが、開放感をうんでいる感じです。
野外の休憩どころで温泉卵揚げを食べました。温泉卵ですから、一口かじると黄味が流れ出てしまいます。お手拭も無いので、仕方なくぺろぺろしましたが、好みの味でした。
あっちの湯に入りましたが、内風呂は木枠、外風呂は内風呂と同じ木枠と、岩作りの2種類しかありません。スーパー銭湯に慣れている私は、正直すぐに飽きてしまいました。
入浴料は600円でしたが、あっちの湯、こっちの湯でそれぞれ支払いが必要ですから、冷静に考えれば、スーパー銭湯より割高です。
そして何より、人がいっぱいで、「芋洗い」状態だったことは大変残念です。入る人数の割には湯船が小さく、人であふれてしまうので、5分とゆっくりつかれません。これは昼間のことですから、きっと夜景や日ノ出の時刻は、戦場みたいなんでしょうね。
結論としては、悪くはないけど、ウワサほど良くもなかった感じです。2人が参考にしています
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確かに源泉掛け流し・非加熱のお湯は、pH9.4のアルカリ性でヌルヌル感もあって最高ですね。建物は鄙びており、おばちゃんの応対は素朴ですが、ぽん太は嫌いではありません。インスタントコーヒーを勝手に入れて飲むこともできました。
ただ、浴室がちと狭く、真新しいタイル張りが風情に欠ける気がしました。露天風呂がないのも残念。あと、やはり1000円は高すぎます。700円くらいが妥当かと。
源泉掛け流しのお湯は最高、素朴な応対も感じがいいですが、施設と値段に問題ありで、ぽん太の評価は「普通」の2点です(2007年2月入浴)。12人が参考にしています
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内湯は加水、加温、循環。 釜風呂は熱くて入れない。
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