温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1466ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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以前に会社絡みで利用しました。お湯に関しては平均的なホテル相当。しかしホテルとは思えないなかなか熱めの内湯が印象的。ほとんど浴槽の淵で同僚と酔いを醒ました覚えがあります。
ここの特長は内湯から階段を登り到達する屋上の展望風呂。しかしそこらの展望風呂とは一線を画します。鳥対策かネットで覆われているものの、高台に立地する為開放感も抜群。意外にもジャグジーとなっており、お湯への興味はいずこへ。しばし我を忘れて堪能しました。1人が参考にしています
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宿泊料金の割に食事が良かったのですが、洋室の部屋は電気ポットが床に直接置いてあったりして、貧相な感じがした。
夕食時のご飯と味噌汁・お吸い物を盛るパートのおばちゃんは手際が悪く、お吸い物をもらおうとしたら「ご飯を先にもらってください!」と怒られた。だったら、きちんと表示しておいて欲しかった。しかも、お吸い物に指が入っていても平気な顔だった。
風呂は、内風呂とクアゾーン、露天とあった。内風呂は温泉の感じがせず、クアゾーンは一部しかジャグジーが無く、シャワーはほとんどお湯が出ず、ほとんど使われない膝下の歩行湯?があった。露天は狭く湯船からは景色は望めない。
スキー客にとっては良いと思いますが、温泉目当てで行くところではありません。0人が参考にしています
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GWの初日に行きました。
期待して行ったのですが、山間部ののんびりとした風景というだけで、景色は絶景というほどでもありませんでした。それに加えて「あーちゃん」さんの書き込みにもあったとおり、消毒臭が気になりました。紅葉の時期は、もう少し違った感想かもしれませんが、個人的には1回行けば十分です。2人が参考にしています
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一時は、名だたる雑誌は猫も杓子もこぞって取り上げていたようだが、かなり口コミが溜まったら、愚生も野次馬になってやろう!と思っていた。そして、真意を確かめるため遅まきながらついに!4月27日朝3時半に家を出て8時に到着。天候は快晴!もちろん一番風呂、誰もいない。(最高の条件で入ったつもり)我が愛車はかなりの標高を駆け上ったから、ま、最低これくらいの眺望は当然だろう。しかし、そんなに感動するか~?たしかに遠くに北アルプスは望めるが、せっかくの妙高山が手前の低山に隠れてしまいなんとも無粋だ。これなら愚生は、秋山郷の結東温泉の露天風呂「山彦の湯」や和山温泉の仁成館の露天風呂のほうが好みだ。
さて、肝心の湯は超強力な塩素臭が、たった10分ほどの入浴で退散しても、子供のころスイミングスクールにて3時間ほど絞られたあとのように染み付いた!!人気の湯で湯量、湯温、湯船のバランスが取れなければキッチンハイターなみの消毒臭もやむなしか・・・。(たとえ雪景色でもこれではたぶん興ざめ?)
評価2点は下りの帰り道、運よく、飯山の菜の花の黄色と残雪の妙高山、それに最後の桜の花を同時に見られたことか。木島平のあたりの、のんびりとした癒される風景は決して嫌いではない。これだけの2点!残念、ゴメンナサイ・・・。
宿泊地の野沢へ着いた途端、大好きな掛け流し共同湯「真湯」でひじきのような真っ黒い大量の湯花の舞う熱い湯を頭からザッパザッパ浴びつつ、塩素臭を脱ぎ捨て芳しい硫黄臭へ狂喜乱舞しながら着替えたことはいうまでもない。やはり愚生、まず、湯ありきなのだ・・・。2人が参考にしています
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前回通った時、気になったので行ってきました。
源泉温度17.6度 PH9.5 毎分8.59㍑ ナトリウム-カルシウム・硫酸塩・塩化物泉(低張性アルカリ性冷鉱泉)旧泉質名 含塩化土類-芒硝泉・無色・澄明・弱い硫黄泉・加熱・ろ過循環・消毒
温泉レベル★2。でた後のポカポカ感大(鉱泉効果?)。PHの割りにツルツル感少し。少しカルキ臭気になる。パワーはあまり感じられない。
施設★3雰囲気★2 木造の学校を改修してできた宿泊施設。混雑感なし。アプローチがなんとなく奈良田の里に似ている。内風呂のみ。
総合★2。正直、準備運動代わりに寄りました。(親は車で待機)ここの施設の奥には、強豪が控えているので施設の訪問数を増やしたい方にお勧め。自然とゆっくり語り合いたい(パンフレット引用)方には、もってこいの施設。(2007年4月15日)2人が参考にしています
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ホームページで見た『ほたるの湯』を楽しみにして、ツーリング途中に立ち寄りました。貸切湯もあるということで、家族で来るための下見も兼ねていました。玄関前に日帰り湯の案内があったため安心して中に入り、フロントでお金(1,000円)を払うとタオルも出してくれました。案内された通りにキョロキョロと館内を見回しながらお風呂に向かうと、施設の古さが目に入りましたが「風呂は改装したばかりで新しいのだろう」と思い込んでいました。中に入ると「???」特に改装したばかりとは思えません。「あれー、どこから新しいお風呂へ行けるのかな?」と見回してもそれらしいところはありません。お風呂自体は硫黄(自噴泉)のニオイを楽しめましたが早々に切り上げ、別に入口があるのかと思いそそくさと出ました。暖簾の外で係の人に聞くと、他には無いとのこと。よくよく話を聞いてみると、どうやら女湯の方が改装したお風呂(ほたるの湯)になっている時間帯。男湯(せせらぎの湯)と女湯が入れ替わるシステムになっているようです。しかし、日帰り湯で『ほたるの湯』に入れる時間帯はいつも女湯になっているようです。んー、男性は泊まる以外入れないのかな。それならそうとフロントで説明してくれればいいじゃないのかな。ま~、聞かなかったから説明してくれなかったのかもしれないけど・・・。係の人は親切で貸切風呂を見学させてくれましたけど、やっぱり老朽化を否定できませんでした。(日帰り湯では入れないのも残念です。)
2人が参考にしています
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いつも看板を目にしていて気になっていたので行ってきました。
源泉温度39.2度 PH7.8 毎分419㍑ナトリウム-塩化物、炭酸水素塩温泉(低張性弱アルカリ性温泉)旧泉質名・含重曹-塩化物泉)加温・循環ろ過・消毒(源泉風呂はある。)
温泉レベル★2。若干のツルツル感あり。正直スーパー銭湯状態で源泉風呂が生きてこない。湧出量があるのだから、もう少し違った演出が出来ると思う。
施設★4。混雑感なし(19時頃)広々感あり。休憩するには、最高です。
総合★2。休憩するにはいいけど、湯的には、ちょっとさびしい気がします。全体的にはすべて揃っていますので、ゆっくり過ごしたい方には、お勧めです。(2007年4月7日)1人が参考にしています
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行楽シーズンの日曜の2時頃としては空いていました。
ただお湯は源泉掛け流しとうたっているわりには普通かなぁと。
温泉感はあまり感じませんでした。
それでも露天は広めで景色も良く心地よかったです。
分煙がなされておらず、ロビー中がタバコ臭いのには閉口しました。1人が参考にしています





