温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1464ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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軽井沢どこに行っても人人人でした。
ゆっくりお風呂でもと思いましたが、2つしかお風呂もなく
子連れで、長湯も出来ず、1500円は高いかも!!
ただ、シャンプーやリンスなどは、髪に優しかったのが救いです。28人が参考にしています
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大野市(旧和泉村)のR158沿い、九頭竜ダムの下流にあります。
営業開始直後に行ったのでガラガラでしたがピーク時は芋洗い状態かも、2Fの休憩所も狭かったです。
やや熱めの内湯2つとぬるめの露天があり、内湯はやや狭いです。
湯は重曹系のアルカリ単純泉で加温循環、若干ツルツルする程度であまり特徴がなかったです。
飲泉も露天脇でできますが、その飲泉用の冷たい湯がそのまま池みたいな所に捨てられてて嗚呼もったいない…。
循環の上にせっかくの源泉をうまく扱えないのには閉口しました。
上下流の隣の湯までは30分くらい、九頭竜湖付近のドライブついでならってとこでしょうか。
(2006.4.23入湯)1人が参考にしています
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2006/04/29入湯。
名前はユニークですが、お湯は無色透明無臭、加温、加水ありの循環(施設資料より)で、ただの沸かし湯に入っているような感じでした。
42℃前後の内湯(泡風呂あり)は「逆Pの字」で、比較的ゆったりしていますが、少し塩素臭があります。カランは8つ。露天は景観が望めませんが私の好きな38~39℃(推定)程度のぬる湯で、浴槽の中に腰かけ石が点在していますので、半身浴の時に非常に楽な姿勢を保てます。ただ、男湯の隣には湯の調整施設があり雑音を立てているのには閉口しました。
館内は広くて清潔。休憩室(無料)も広くお隣に神社などもあり落ち着いた雰囲気となっています。湯茶も無料ですし、紙コップではなくちゃんとした湯飲みが常備してあるのもいいです。
トータル的には他の方の書き込みにもあるように「地元民のための湯」という感じで、ネーミングの割に平凡な施設ですが、1つだけ画像のように内湯の湯口に河童が立っているのが楽しかったです。しかもそのスタイルは小便小僧の河童版といったところで、いまにも下半身から「じょ~」っとヤりそうな感じですが、流れ込む先が噴水ではなくてお湯ですので、さすがに制作者(もしくは施設責任者)も危うく踏みとどまったんだろうな…などと考えながら湯に浸かると、それはそれで楽しいひとときを過ごせました。
湯自体にあまり魅力がありませんので再訪したいとは思いませんでしたが、河童の小便小僧に会えたのは良かった、かな?0人が参考にしています
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・循環加温しているとの張り紙
・脱衣所がかび臭かった
・250円は安い
・草津にも負けないくらいの熱さ
・隣のおじさんがシャワーを振り回しながら身体を洗っていた1人が参考にしています
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確かに眺めは素晴らしかったんだけど、露天風呂の温度がほとんど体温くらいで、突風に吹き晒され風邪引きそうになった。
0人が参考にしています
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2006/04/15入湯。
館内は清潔で広々。飲食などもロッカーナンバーで済む健康ランド形式ですので、現金を持ち歩かずに気楽に利用できます。
湯は源泉かけ流しの薄い茶褐色の湯が「高温源泉湯(内湯:推定41~42℃)」「泡風呂/寝湯(内湯:推定40℃前後)」「露天(推定39℃前後)」とすべての浴槽に掛け流されていますが、源泉の流し方によって温度調節を行っているそうです。
ただ、源泉掛け流しで★★としたのは、湯自体に(色以外)あまり香りやヌル感などの特徴が感ぜられなかったことと、露天が建物にぐるり囲まれた位置にあり、風情どころか閉塞感さえ感じるほどロケーションがなかったことが理由です。
それでも、この施設と湯で500円程度ならば普通の評価になると思いますが、900円はいかにも割高だと思います。バスタオルとタオル付きというのは手ぶらの方にはありがたいのでしょうが、そんなものは持っていくから500円で入れてくれという方にとっては、無用の長物です。500円+タオル類レンタル料金(400円)としないところに、若干のあざとさを感じてしまうのは私だけでしょうか。
少々キツいことを書いてしまいましたが、ワンコインで素晴らしい湯に入れる場所は山梨にはたくさんあります。蔵書などを備えた休憩室など施設的な工夫をしている努力は認めますが、料金や露天など、もう少し湯自体を気軽に楽しめるコンセプトにしていただいた方が、リピーターは増えるのではないでしょうか。少なくとも私は再訪したいとは感じませんでした。4人が参考にしています
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色々な意味で家庭的な宿でした(汗)。先ず玄関を通って、旅館と言うよりは個人宅という印象を受けたのですが、当にそのようで、個人宅の個々の部屋を客間として提供しています。前向きに捉えれば、田舎の親戚宅を訪れたような錯覚にとらわれます(苦笑)。従って、廊下と部屋を遮るのはふすまのみですし、部屋の雰囲気は当に個人部屋です。
で、家族が切り盛りしていると言えば聞こえが良いのですが、食事の提供や布団の上げ下げ、お願い事に対するアクションは遅く、サービスという観点から申し上げると問題ありの印象を受けました。
一番驚いたのは僕たちが泊まった部屋の隣が娘さんの部屋らしく、朝方愛犬が吠えまくり、彼女をお越しに女将さん(=母親?)がやって来ては、その一部始終が筒抜けだったこと。非常に家庭的ではありまが、度が過ぎているような気がします…。後にも先にも飼い犬の鳴き声や親子喧嘩の声で目が覚めた宿は初めてですね(汗)。
そんなこともあってか、料理も正直あまり印象に残っていません。美味しい日本海の幸が食べたかったですね。
さて、最後に温泉。立地を考えたら、金沢近郊でこの泉質は良いと思います。循環ではありますが、身体がポカポカするお湯でした。客層のほとんどが地元民であることから見ても、それなりに支持されているのだと思います。ただ、露天風呂の湯温はぬるく、内風呂も3人が入れば満杯&浴場自体が非常に狭く至近の洗い場からシャワーが飛んできます…。
あまり期待をせず湯浴みをする程度に訪れるのは良いかと思いますが、泊まりで訪れることは個人的にはあまりお薦めできません。6人が参考にしています





