温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1373ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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駅構内、日本酒、温泉組み合わせを考えると妥当かな!
源泉は、57.3度当然加水、ろ過だと思います。付置された(どちらが付置か?)食事処、土産物店、総合判断です。1人が参考にしています
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9・21、四万温泉に宿泊した帰りに、17号をぐーっと北へ、越後湯沢まで足をのばして、最愛の共同湯「山の湯」への再訪を果たしました。
時刻は15:30くらい。急坂を登ったところの駐車場に猿の軍団がいてびっくりしました。クルマからでで携帯のカメラむけたらぱーっと逃げちゃいましたけど・・・サイッコーの歓迎でしたねえ、あれは。(回想してちょっとジーンとする)
さて、ひさびさの「山の湯」さんは、やっぱ、よかったです。
お湯だけなら、ここ、究極ですよ。じゃっかん硫黄のかおりのする、湯の花が舞う透明な極上湯。もう、染みた、染みました~っ! 平日の越後湯沢は心配するほどがらがらだったけど、ここのお湯は・・・やっぱ、いい。僕にとって、一年に一度は訪ね続けたい宝物みたいに大事な場所ですね。
あ。風呂あがりに急坂の頂きまで登ってみると、遠く、川の堤防のところに、猿の大群がぶわーっとたむろしてました。いや~ びっくら(^@^;)0人が参考にしています
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一号さん。おびなたの湯は冬季休業(だいたい11月~2月)です。前に利用したときはネットがありませんでした。春や秋は虫が少ないので、ネットが外されているかもしれません。再訪されるなら春か秋になさってはどうでしょうか。
1人が参考にしています
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訪問日2006.9.24(日)17時頃
山中湖方面から相模湖方面に帰る時にふらっと立ち寄りました。
後でクチコミの多さにびっくり!
お湯はこれといって特徴ないけど、けっこうすいていてのんびりできました。
露天風呂からも内風呂からもすぐそばの小川や渓谷が見えていい感じですね。0人が参考にしています
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訪問日2006.9.24(日)15時半頃
とにかく混んでいました。小さな子供が走り回ってる感じで、湯船でもちょっと落ち着かない感じ・・・
お湯にもいまひとつ特徴を感じられませんでした。
でも、景色は最高でした。
雪の季節にくるのもよさそうだなって思いました。0人が参考にしています
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以前から行きたいと思っていましたが、遠くてなかなか行けませんでしたが、9/23早朝出発して行ってきました。駐車場に車を停め階段にさしかかると、吊り橋が見え、吊り橋までの間、実のなった藤・アケビの下を潜り、吊り橋の途中の栗の木にも実がなり、橋を渡ると、マリーゴールとやコスモスの花が出迎えてくれ、益々期待感が膨らみます。施設もキレイで、浴室に入ったとたん、硫黄臭がして、この時点で、来て良かったと満足しました。お湯は循環しており、また塩素殺菌しているは若干残念ですが、充分ヌルスベ感がありました。露天の方に塩素臭を感じますが、気になる程ではありません。10時に到着しましたが、そこそこ人はいました。難を言えば、休憩室が少し狭いかなと思いましたが、私が入った時間帯はまだ大丈夫でした。帰る頃には、ゾロゾロと人が到着していました。食事は、最初から、帰る道中に、御嶽駅前の「玉川屋」の蕎麦を食べるつもりだったので(以前、高水三山に登った際に食べ、大変美味しかった)、そちらで食べました。初秋の爽やか日、楽しく一日を過ごせました。
0人が参考にしています
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2006.9/23出張帰りに寄らせてもらいました。
日帰り@600(因みに扇沢から往復@8800)
二つある浴槽のうち一つは丁度入れ替えた後で1/4位しか湯がなく残念でした。(因みに10時ごろ)
湯温ちょっと熱めだが十分入れました。
食堂を通って行きますがそこでお水(超おいしいわき水ご自由にどうぞと書いてある)をペットボトルにいれてお風呂に持参はGOOD。
閻魔様の真っ黒のゆで卵-@100はまあまあ。
室堂から10分弱革靴でなく運動靴か登山靴がベター。0人が参考にしています
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松本市街に外出したついでに浅間温泉に行って来ました。
松本駅前から、3kmほど、10分程度で、地図で探すまでもなく、浅間温泉へ。
休日というのに、観光客らしい人はまばら。少々寂しい感じです。
浅間温泉は、松本の奥座敷とも呼ばれるそうで、江戸時代には、松本城主(深志城主)の御殿湯が設けられていたそうです。
旅館の外来入浴できるところや外湯もいくつかあるのですが、今回は、浅間温泉旅館組合が運営している「ホットプラザ浅間(浅間温泉会館)」へ行って来ました。
外見は、瓦屋根に白壁の木造民芸調の建物。まるで、一軒の旅館のような建物です。入浴料800円。
お風呂は、泡風呂、打たせ湯、サウナ、露天風呂など7種類。加水無しの天然温泉です。
種類はたくさんあるのですが、浴室は、ちょっと小さめ、混雑はしていなかったので、気になることはありませんでした。
子供もたくさんのお風呂を満喫していました。
お風呂を出て、2階の休憩室へ。畳の大広間が広がっています。
畳の上で、ごろ寝しながら、窓から入ってくる風が気持ちいい。
時間がゆったりと流れていくようです。
入るときには気づかなかったのですが、入り口のすぐそばに、飲泉がありました。
ポリタンクやペットボトルに詰めている人もいました。
浅間温泉といえば、10月3日に日本三大奇祭のひとつ、「松明(たいまつ)祭り」が開催されます。
ワラを束ねた松明に火をつけ、浅間の街中を練り歩き、神社に奉納するそうです。
写真では見にくいですが、ホットプラザ浅間の入り口にも松明が置かれていました。
時間に都合かつけばお祭りも見てみたいと思います。
安曇野便り http://blog.livedoor.jp/azuminodayori/1人が参考にしています
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周防さんへ。風をひかれたのはお気の毒ですが、当然の報いではないですか? こんな温泉に水着を着て入るなんて。マナー違反です。水着を着用したままだと、きちんと掛け湯もできないでしょう? あなたもタオルを湯舟につけている人がいたら、いい気持ちはしないでしょう? 一緒に入ってる人や後から入る人のことも考えてほしいと思います。あなたが入られた日や時間帯に、どれだけの人がおられたかわかりませんが、ご自身の裸をそれほど人に見られるのがいやなら、そもそもこのような混浴の温泉には行くべきではないと思います。最近、混浴の温泉には下心まるだしの男性が女性の入り口が見えるあたりに陣取って、長時間座ったままであることが、このサイトでも問題になっていますが、まさか蓮華温泉の露天風呂にはそのような輩は出没していないと思います。水着を着てまで入らねばならないほど、人が多かったのでしょうか。私は混浴も一つの文化だと思っています。先の下心丸出しの男たちは混浴文化を潰す最悪の存在ですが、過剰反応する女性も混浴文化を潰す人たちであると思います。考え直していただけることを望みます。
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