温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1372ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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おきよめの湯にはお友達と毎月最低1回は行っています。最初は友人に誘われ「そんな遠くまで行かなくても・・」と言っていたのですが、一度入ったら病み付きで今では友達を誘って行っています。来月中旬まではあけび狩りとかのお祭りをやっているので色々楽しみながらゆっくりしたいです。
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9月24日(日)に行ってきました。
私も出張ついで(!?)です。
大阪から長野へ行く用事があったのですが、立山黒部アルペンルート経由で行くことにし、一日前から移動したのです。
大阪を7時過ぎの電車に乗り、富山から私鉄、ケーブルカー、バスを乗り継ぎ室堂へ向かいました。
周りの乗客とは明らかに違う服装(ノーネクタイながらスーツ、但し靴はゴム底、鞄も背負いタイプ。一応ユニクロのポケッタブルパーカー持参)で浮いておりましたが、高度を増すにつれ、心も浮き浮きしてきました。
途中、天候が曇ってきて、やや心配になりましたが、室堂に着く直前に晴れてホッとしました。
室堂着は一時半。みくりが池越しに見る立山は、裾野のあたりで紅葉が始まっており、とても綺麗でした。
軽いアップダウンの続く石畳の遊歩道を10分ほど歩くと、目指す温泉がありました。
靴を下駄箱に入れ、入浴料600円を払うと、記念品として裏に日付入りスタンプを押したコースターがもらえます。
収集しているタオルは300円ナリ。
食堂を抜けると脱衣所がありました。籠は10人分以上あるもののスペースは4~5人で満員です。
浴室はそれよりは広く、シャワーやシャンプーもあります。
浴槽は小さいながら2つ並んでおり、どちらにも細かい湯の花がたっぷりと入り、白濁していました。
露天は無いものの、窓からは遥か眼下に地獄谷が見渡せ、もうもうと湯気をたてているのがわかりました。
露天があればもっと素晴らしいでしょうが、それは贅沢というものでしょう。
入浴後は黒閻魔のゆで卵を買い、みくりが池を一周して14時45分のトロリーバスで黒部ダム方向へ抜けました。
大観峰では霧で視界ゼロ状態となりましたが、それ以外は天候も概ね良好で心配していた混雑もなく、とても素晴らしい出張工程となりました。
今度は泊まりで来て、秘湯を守る会のスタンプをゲットしたいです。1人が参考にしています
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平日でしたが物凄い混み方でした。
イベント風呂、五右衛門風呂など増えていたのは良いのですが、回転が悪く狙っていないと入れません・・・
変な石の置物より設備の充実を。
温泉はなかなか良かったですよ。
帰りには、お土産にまんじゅうをお忘れなく!0人が参考にしています
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海側の温泉で、2ヶ所ある露天からの眺めはとても良いです。
夕日を見ながらの入浴は最高ですね!
でも・・・夕飯があまり美味しくないです。
その場で炊くご飯は美味しくいただけたのですが、
他がたいした事ないです。海老の塩焼きはしょっぱ過ぎるし(もともと、辛口好みの私でさえそう思うのだから、かなりのものと)
2度目の宿泊でしたが、前回も食事にはがっかりしました。
ネット上では、結構満足してる人もいる様なので、再度の訪問だったのですが・・・残念3人が参考にしています
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甲府の夜景が見えて最高でした。温泉好きの我々は時間を忘れて
堪能しました。お湯もとてもよかった。0人が参考にしています
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初めて宇奈月温泉延楽さんでお世話になったのは確か去年の夏。
お風呂も大きく、川を挟んだ山を眺めながら湯船にゆっくりと浸かれるのは自然と一体化した気分になれ最高です。
また、料理は「旬の味覚プラン」でお願いしたのですが、これが大変美味しく、できることならまた食べたいと思い宿を後にしました。
それから1年、今年の夏にまたお邪魔させて頂いたのですが、どうも様子が変わっているのです。
仲居さんは他の部屋の方の荷物を間違えて部屋に持ってきたり、食事の時間も聞いては下さるものの「他の部屋も担当しておりますので、希望にはそえないかも知れません。」と。更に、食事は次の料理まで箸を休めなければいけない感じで、味の方も1年前に食べた感覚からいったらどうしても美味しいとは言えないのです。また、料理数も少ないような感じがして、帰宅後ネットでHPを拝見したら、明らかに出されていないものなどが記載されておりました。
もしかしたら、魚の仕入れの関係もあったのかも知れませんし、この度たまたま悪い仲居さんに当たっただけなのかも知れません。
しかし、本当に最高級の宿だと思っていただけに、帰る時の気分は最悪でした。
楽しみにしていた両親も「もう二度と行かない。」とまで…
朝食後、仲居さんが請求書を部屋に持ってきたことから、もしかしたら経営者が変わったのかも知れませんが、それでも、1年前は本当に満足のいく温泉だっただけに、今回はたまたま外れクジを引いてしまったと思いたいです。
今年の夏以降で行かれた方がいましたら、その感想を参考にもう一度だけ試してみたい気もあります。2人が参考にしています
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宿泊で利用しました。
信州高山温泉郷の入り口に位置し、小布施方面から山田温泉などへ向かう道沿いにありますので、たいへんわかりやすいと思います。隣に村営の蕨温泉「ふれあいの湯」が建っていて、知らない人から見ると同じ施設だと思ってしまいます。
宿は12室しかなく、こじんまりとしていて、間違っても大きな団体客とは顔を合わせることがありません。落ち着いた雰囲気と言いたいところですが、館内はそうとも言い切れません。外観はたいへん落ち着いていて好感が持てるのですが、館内には石灯籠が置いてあったり、砂利の川に太鼓橋が架かっていたり、外観との格差に驚かされました。お部屋は広めでゆったりとしていて、くつろげました。すこし派手めの演出は室内までは持ち込まれておらず、落ち着いた雰囲気の和室でした。泊まった部屋は展望が利かない替りに和風の庭に面していました。
料理は部屋ごとの囲炉裏がきってある大広間でいただきます。訪れたのは秋でしたので、囲炉裏であぶった松茸が印象的です。そのほかの料理もおいしくいただきました。料理のおいしさでは及第点を付けられると思いました。
お風呂は二つの浴場が男女交代になっていました。一つは岩風呂で、もう一つは露天風呂がある浴場です。両方とも大きなお風呂ではありませんが、客室が12室ですので適切な規模ではないかと思います。岩風呂は窓がなく、少し暗い印象を持ちました。露天風呂は大きいものではありません。3~4人くらいは入れるでしょうか。庭の中にあるという格好になっています。残念ながら展望は利きません。お湯は無色透明で、際立った特徴はありませんが、万人受けするお湯だと思われます。ややぬるいので加温しているようです。岩風呂のほうは湯舟からオーバーフローしていましたので、放流式を採用しているようです。露天風呂のほうは確認していません。
お風呂に関して特筆すべきは、この宿の宿泊者は隣接する村営の入浴施設「ふれあいの湯」に無料で入ることができることです。少し離れたところにある旅館のお風呂の感覚です。こちらのお風呂は善光寺平の眺望がすばらしく、このサイトでも割合高い評価を受けています。
日本秘湯を守る会の会員宿でもあります。対費用満足度は中程度です。1人が参考にしています
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地元の方のための温泉場です。綺麗です。温泉は、加水(57.3度の為)、循環濾過、塩素殺菌です。しかし、塩素殺菌は気にならないぐらいです。浴槽からの景色もすばらしい。
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