温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1318ページ目
-
掲載入浴施設数
22973 -
掲載日帰り施設数
10461 -
宿・ホテル数
15150 -
温泉口コミ数
163685
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

-

夏に行きました。情報誌やパンフレットに源泉かけ流しとあり
期待して入ったのですが、???でした。
すべての湯船からお湯が溢れていないし、湯底からお湯が
抜けているではありませんか!!
これって循環式ではないのですか?本当に源泉かけ流しなので
しょうか?真偽はわかりませんが、
もし本当に源泉かけ流しであれば、?と思われるような構造に
しない方がいいと思います。
それかパンフレット等に仕組み図を掲載するなりして循環式の
ように見えますが源泉かけ流しですと記載して欲しいですね。
ちなみに最初から源泉かけ流しと記載していなければ循環式
なんだなと思い何も思いません。
それ以外は混んでいることを除けば景色もよくなかなかいいと
思いました。
ただひなびた風情が好きな自分にとっては1回いけば十分です。2人が参考にしています
-

-

平成16年5月11~13日夜立ち1泊を4人で計画しました。
12日朝6時に野沢温泉大湯に行き、熱くてなかなか入りませんでしたが、鍵はなく旅館に泊まっている人たちとお国自慢のお話をしながら楽しんできました。その日は北志賀に泊まり、13日は志賀高原をドライブして、渋温泉にと思い駐車場を探すのに地元の人に聞きやっと駐車できました。駐車場でお風呂の鍵とタオルを貰い温泉街にでて大湯が入りやすそうでしたので、入りこれまた、熱くて・・・でも泉質はとてもいいようです。後日、渋温泉組合のほうにはがきで、鍵を借りるつもりで問い合わせをしたところ宿泊客だけ利用できるが、ほかでも借りれるようです、駐車場の営業時間は直接問い合わせてください。とのことでした。とてもよい温泉なのにいちいち面倒なことなく、野沢温泉のようにしてほしです。今投稿を読んでそうおもいました。
ちなみに10月23日に地獄谷猿苑と北信州やまのうちによりました。年1~2は北信州は方面に15名ほどででかけます。0人が参考にしています
-

-

名水100選に選ばれた竜ヶ窪に近い日帰り施設。
内湯と露天とありますが、ここの露天は公園風?で湯船が点在しなかなか良い感じです。
変わっているのが、内湯の湯船からそのまま露天に出られる点でしょうか。
秋山郷の奥地には魅力的な温泉が沢山ありますが、隘路が続くので、手前にこのように気軽に行ける温泉があると使い分けができるでしょう。10人が参考にしています
-
2004年9月20日入湯。単純硫黄温泉。休日の午後だったのでさすがに混んでいた。青梅街道(国道411号線)沿いの駐車場から丹波川に架かる吊り橋を渡るアプローチがちょっと洒落ている。ちなみに「のめこい」とはこの村の方言で「つるつる」とか「すべすべとした」という意味の「のめっこい」が由来。硫黄臭は殆どしなかった。
1人が参考にしています
-

湯がすばらしい。 これは天からの授かりものである。
トウモロコシが源泉に浸されている。 源泉の温度だけでゆだるのだがこれがうまい。 これぞ温泉の味である。野沢菜もしかり。
人がすばらしい。 なんとぶっきらぼうな人達だろうか。営業スマイルや下品な呼び込み しつこい営業全くなし。お土産屋さんはいらっしゃいとも言わないが、そこで買ったトウモロコシを食ふていると自分の田舎に帰った様な居心地の良さがある。人の器が違う。 この素晴らしい湯を無料開放する程の人たちである。
しっかりと挨拶をして、湯と地域の方に襟を正して感謝をしたくなる温泉である。身も心も洗われる。
これほど純朴で懐の広い温泉地を僕は他にしらない。
下品な客引きの盛んな某温泉地。 自分達だけが認めている崇高なプライドを料金にもろ反映の某温泉地。これらとは本質的に違うのだ、野沢温泉は。0人が参考にしています
-

過去に5回野沢温泉スキー場に行ったことがあり、外湯も何度か使わせてもらっています。どこの外湯を利用したのかよく覚えていないのですが、大湯に一度入っていることは間違いなく覚えています。
野沢温泉では、大きな旅館を除けば、小さいペンションや民宿に温泉はなく、温泉に入りたい人は外湯を使うということになっていたような気がします。したがって、スキーのシーズンになれば外湯は混雑するのですが、やはりあの昔ながらの外湯の風情は、何物にも代えられない、ずっとこのまま残っていてほしい風情だと思います。
皆さんが指摘するように熱い温泉なのですが(スキーで冷えた体にはこの熱さがさらにこたえる)、それもまた野沢らしさの一つなのだと私は思っています。1人が参考にしています





