温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1317ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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施設はスッキリとデザインされており、露天風呂も広く、掛け流しの温泉も良かったです。ただ、お湯の中の浮遊物が気になり、最初は藻のように思えましたが、温泉の注ぎ口付近も浮遊していたので、湯の花と思いました。それにしてもGW特別料金は如何なものかと思います。1500円自体はたいした額でもありませんが、値ごろ感からすると、チョット高い感がします。休憩場所も、外にベンチが僅かにあるだけで、雨の日なんか、どうするのかなとも思います。村民食堂で休憩はできましたが、人が多く、とても落ち着けない雰囲気です。だけど村民食堂の料理は大変美味しく戴きました(ここも、混雑のため30分ほど待ちました)。別の日に、もう一度入浴すれば違った評価になるかもしれませが、今回は、いい印象ではなかったです。軽井沢に行った際は再度チャレンジしてみます。
29人が参考にしています
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確かに皆さんが言うように酷く混んでました。
浴槽が抜けないのが心配なくらい。
でも、入口で並んでいるって言っていたんで仕方ないかなぁ。
遠路遥々渋滞に耐えてきたので入れればまぁ良し。ってところです。
GWにすいているわけないですからね。0人が参考にしています
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辿り着いたのが18時過ぎ
金額の変わり目とあって、穴場の時間帯?!
でも洗い場の数が少ない(脱衣所の広さからするとビックリするくらい少ない)
お湯は肌がスベスベ~♪
でもきっと次回は近くのホテルのお風呂に行くな、きっと・・1人が参考にしています
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温泉の質は良く肌がすべすべになりました。女性の露天は桜が咲いていてお湯に花びらが浮かんで風情がありました。JR越前下山駅までの無料送迎も本来なら送迎がない時間帯にも好意でしていただけました。しかし休憩所に禁煙スペースがない(現状は2箇所ある休憩スペースとも喫煙OK)ことが非常に残念です。せっかく温泉でさっぱりした体にタバコの臭いがついてしまいます。
0人が参考にしています
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6年ぶりの再訪になります。前回は車でしたが、今回は列車利用です。町外者は500円ですが、JR東海の「休日乗り放題きっぷ」についている割引券を提示すると町外者でも300円で入浴できます。
お湯は、無色透明の泉温38.5℃、pH9.98、毎分285リットル湧出のアルカリ性単純温泉。加水なし、加温・消毒ありで、循環と掛け流しの併用になっています。
何せ前回訪問が掛け流しとかそんなことにこだわっていなかった6年前のことでどんな温泉だったのか全く覚えていなかったのですが、よくありがちなきれいな公営施設なので、正直のところ湯使いはさほど期待しませんでした。けれども、内湯は消毒臭も気にならず、アルカリ性温泉特有のツルスベ感もあり、温度も適温で気持ちよく浸かることができました。
(2006年5月入浴)3人が参考にしています
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今上がったばかり。露天からの越後三山の眺望がいいが、。露天は小さい。サウナも小さい。日が暮れると混雑していた露天はガラガラに。雪国の夜景もなかなかいい。500円の入浴料はリーズナブル。
1人が参考にしています
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旅行ガイドブックには、「温泉スライダー」とか載っていましたが、夏だけとのこと。ちゃんと明記すべきではないでしょうか。「砂風呂」というのも、砂ではなく、小石で、とても清潔ないいお風呂でしたが、表示に誤解を生む表現でした。また、夕食の希望時間を告げましたが、料理はもうすでにテーブルの上にセットしてあって、味噌汁、ご飯は温かいものを出していただきましたが、天ぷら、茶碗蒸などは冷めていたので残念でした。人手が足りないのなら、電子レンジでも置いておいて、セルフでチン!でもいいんですけれどね。従業員の方は皆フレンドリーでした。
2人が参考にしています
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新潟市(旧巻町)の角田山ふもとにある日帰り施設です。
GWさなかの平日昼間でしたが駐車場はすでに一杯、休日はものすごく混雑するとのことです。
まず入浴料が850円に値下げされておりました。
洋風の「平家の湯」と和風の「源氏の湯」があり、この日の男湯は「平家の湯」でした。
内湯は全身浴はじめ寝湯やジャグジーや打たせ湯と2種類のサウナがありました。
露天は長い階段を下りたところにあるので冬場は移動するのは寒いかもしれません。
その分内湯に比べ人はまばら、山のふもとに立地するだけあって湯の音だけでとても静かでした。
お湯は食塩泉ですが、さまざまな匂いの湯が揃う新潟市周辺の湯に比べるとやや個性に乏しく感じるかもしれません。
ご多分に漏れず循環湯ですが内湯内には安全さを強調する看板が大きく掲げられてました
(昨秋近くの某湯でレジオネラ菌が検出された影響かもしれません)。
休憩所は大広間がかなり広めですが休日はこれでも足りないとのこと、
またロビーには数種類のソファーがありました。
ソファーに座りながらロビーに置いてあった「お客様からの声」を毎月つづったものを読んでたのですが、
昨年くらいのものを見てるとそういえばというのが反映されている内容のものもました。
近くの日帰り施設名をそのまま挙げている内容のものもそのまま載せており、
湯自体はやや物足りなかったものの率直に客の声を聴く姿勢は好感が持てました。
*新潟県内の特に新潟市周辺の日帰り施設はタオル・バスタオル付きのところが多いのですが、
ここはそれにプラスして館内着も入浴料込みとなっております。
推測ですが旧新潟市内は地質の関係から温泉や地下水掘削禁止とのことで、
周辺(旧)市町村の各日帰り施設が一日中滞在しやすいようタオル・バスタオル付きにしてるのかもしれません。
脱衣所のロッカーに附属のタオルをかけて乾かしている方も多く、
某日帰り施設にはその多さからか「タオルをかけないで下さい」と書かれてましたね。
タオル別料金があたりまえの北陸の日帰り施設や共同湯でタオルを持っていくのが普通の私にとっては
タオルを消費せずに済むのはいい反面、逆にタオルなしの料金も設定してほしいなあと思ったりして。
(2006.5.1入湯)2人が参考にしています
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GWも真っ只中ということもあり、入り口のスロープには6~7台の駐車待ち、洗い場も列を成す等、スポットとしての人気の高さが伺えます。車のナンバーも殆どは首都圏のナンバーでした。確かに首都圏近郊で硫黄泉(かなり薄い印象ですが)が600円で味わえるとなれば、ここまでの人気はおのずと納得です。駐車場からつり橋を経て辿り着くアプローチではプチハイキングも楽しめます。
欲を言えば入場数の割には洗い場の数が足りない事や、露天の構成に特徴が無く無駄なスペースが多いところでしょうか。この日のような混雑時は身の置き所に苦慮します。1人が参考にしています
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2006/05/04入湯。
湯は無色透明のカルシウム・ナトリウム硫酸塩温泉(弱アルカリ性低張性低温泉)で、わずかに温泉香がします。ヌルスベはなし。浴室は定員12~13名程度の内湯(推定:41℃前後)と、4~5名程度の源泉浴槽(推定:36℃前後)があり、カランは7つ。シャンプーと液体石鹸完備です。洗面所は3つとドライヤーが2つ。
表示を見ますと「源泉かけ流しに濾過器併用/加温/塩素投入あり」とありますので、多分大きな内湯が濾過しているのではないかと思います。源泉浴槽ですが、入った感じではもともとの泉温(31.6℃)よりも体温に近いくらい高いですから、多分適度に加温しているのではないでしょうか。源泉出口の湯は結構冷たいです。
施設は立派で、ホールや休憩所も広いのですが、これだけの施設で露天がないのは大きな減点要素です。とても眺めの良い場所にあるだけに残念無念。
そして注意していただきたいのは、300円という料金は「入浴料」ではなくてあくまで「入場料」ということです。したがって、湯に入らない人でも館内に一歩入れば料金が発生します。まあ、休憩室利用料と考えれば納得ですが、知らないと「え~!お湯に入らないのに料金取るの!」と引率者の方などはショックを受けるかもしれません。
湯としてはさほど特徴がありませんが、300円という「入場料」できれいな施設でくつろげた上に、温泉も楽しめると考えると、旅の休憩ポイントとしては及第点ではないかと思います。0人が参考にしています





