温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1313ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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2006/07/02入湯。
朝6時に入館しましたが、すでに数人のお子さん連れの方たちが、内湯(推定41℃前後)の木の縁に腰かけて談笑していました。早朝割引で500円→400円ということもあるのでしょうが、どうやら地元の方たちに愛されている湯のようです。
この料金でサウナも利用できて、露天(推定40℃前後)もあるのですから、循環であることにはあまりこだわらなくても良いのではないかと思いました。施設は清潔ですし。
湯自体は無色透明無臭で、かすかにツルスベかな?という程度ですので、あまり特徴がありませんが、休憩所や食堂などは一通り揃っていますし、受付も感じ悪くありませんでしたから、木崎湖に遊びに来た際は一浴しても不満の残る湯ではないと思います。また、私には湯が臭いなどは感ぜられませんでした。
これで露天から木崎湖でも見えればもう少し評価が上がると思いますが、派手でもなく、ショボくもない湯は、これはこれで普通感覚でリラックスできるものだと思います。人気の湯や源泉風呂が小さな湯はどことなく入浴者の殺気のようなものが漂う場合がありますが、のほほんとした雰囲気の「ゆ~ぷる木崎湖」にはそんなものは無縁です。そこを楽しんでみようと、やや深い露天に浸かって考えていました。1人が参考にしています
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2006/07/02入湯。
ここは午前5時から開き、すぐ近くの「ゆ~ぷる木崎湖」も6時からですから、一日に複数の温泉巡りをしたい場合は都合が良いです。
朝一に出かけましたが、早朝割り引きがあり、600円→500円で入れました。ただし、利用できるのは新館のみで体験温泉施設がある旧館と温泉資料館の一部は閉まっていますので、ご注意ください。100円の違いでこの2カ所が見られないのは、残念でした。
湯(新館)は無色透明無臭の単純温泉で、これといって特徴のないものでした。内湯(加温/循環ろ過/推定41℃前後)は10人以上は入れるゆったりとしたもので、ここと長方形の大きな露天風呂(循環ろ過/推定41℃前後)、半月形の露天風呂(循環ろ過/推定39℃前後)は、「新第二源泉、平成の湯、湯元一号、高瀬の湯の混合泉」を使用と表記されていました。一方、内湯の加温湯に併設されている2~3名定員の源泉槽(掛け流し/35℃)は「平成1号源泉」を使っているということです。
正直、泉質としてはあまり魅力を感じませんが、旧館の体験風呂や2カ所ある温泉資料コーナーなどは、再訪してじっくりと見てみたい気がします。今回は、休憩所も兼ねた「アルプス温泉博物館」のみを見学できましたが、画像のような日本各地の温泉に浸けた手ぬぐいの展示や各地の湯の花、スケールのコレクションなど、ユニークな温泉資料が見られます。
湯自体の個性が弱い場合、こんなアピールの仕方もあるという意味では、興味深い施設ですし、露天からの夜が明ける景観はなかなかのものですから、訪問の価値はあると思います。1人が参考にしています
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明日香荘同様、あすかの社によって運営されています。泉源は明日香荘の近くにあるようで、そこからわざわざ湯を運んでいるそうです。
目の前を流れる犀川でラフティングや釣りなどを楽しむことができます。川での遊びを楽しむ施設としてはいいと思います。2人が参考にしています
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八坂村が大町市と合併したのに伴ってか、村営だった施設が公社運営に変わりました。
お湯は源泉の温度が低いため、加熱しています。硫黄泉ということですが、そう言われればかすかに硫黄のにおいがするかな、という程度で、泉質は評価できません。
ただ、スタッフの方はたいへん親切で人情味があり、その人たちとのふれあいに期待していくにはいいと思います。それとここの灰焼きおやきは一度賞味してみる価値は十分にあります。1人が参考にしています
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国道406号線からすぐにあるとはいえ、長野側からも白馬側からもかなりのワイディングロードを覚悟しないとたどり着けません。それだけに、このあたりは自然が豊かです。鬼無里の湯は、以前は国民宿舎だったようです。現在の建物になってから露天風呂が新設されたいうことでした。残念ながら源泉の温度が低いため、お湯は加熱循環させています。とびきり印象に残る湯ではありませんでした。施設の方々は、どなたも親切で、愛想がよかったのが印象的でした。派手な施設ではありませんが、それがかえって心地よさにつながっているとおもいます。
3人が参考にしています
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訪問日 2006.6.24(土)
燕温泉などに行った際にたまたま前を通ったので立ち寄りました。
正直言ってちょっとがっかり。
露天風呂もなく、お湯もあまり特徴がなく、ほんの少しカルキくさいような気もしました。
受付のおばちゃんはいい人ぽかったし、バリアフリーかもされてるしこぎれいだし・・・
でも、それ以上でもそれ以下でもないです。1人が参考にしています
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名物クレソンのかき揚と道志渓谷を臨む露天に誘われ行ってきました。鄙びた施設と思いきや3層の立派な駐車場までありびっくり。無色透明の湯は、微かに硫黄臭がし、最初はきしきしした感じでしたが、暫くすると、つるつるしてきて不思議な感じでした。水風呂は山の中の源水なので、きりっと相当冷たいのを期待していましたが、20℃位あり温くて残念でした。道志川の渓谷の風景は期待通りでした。
0人が参考にしています
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2006年3月に東京から大阪へ異動となりました。
クルマを持っていくついで(?)に中央道経由で大阪に
向かったので入って来ました。
ガイドブックでは10時からとなっていましたが、休日は9時からのようです。私は知らずに10時まで車内で仮眠してましたが。
SA自体が諏訪湖を見下ろす高台にあり、湯船は建物の2階なので
上り線のものより鳥瞰できます。もっとも手前を高速道路が走るので
上り線の方が障害物がないかもしれません。
内湯だけですが窓が大きく閉塞感はありません。
欲を言えばベランダに出られると良いのですが。
ちなみに上り線のものよりこちらは20円安いです。
行政区が違うので入湯税が違うのだとか。4人が参考にしています
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2006/06/24入湯。
シッカリと白濁し、シッカリと硫黄臭がする、白骨らしい湯です。
が、入浴感全体という視点で見ますと★3つと判断しました。以下の点が入浴料700円と釣り合わないと私は考えます。
1.シャンプーも液体石鹸もなし、固形石鹸だけ。
2.景観は三方がドアと壁。一方のみ森林が見えるのみ。
3.休憩場所が、食事処の横の囲炉裏コーナーのみ。配膳や観光客の行き来で、立ち寄り湯利用者がくつろげる雰囲気ではない。
これが不便を承知の山小屋の湯でしたら妥当なのかもしれませんが、一応、立ち寄り湯の範疇(はんちゅう)に入る施設ですので、少々厳しい採点となりました。湯質ファンの方、申し訳ございません。
しかし、どう甘く見てもここの施設と価格のバランスは「湯質の良さにアグラを(若干)かいている」と感じてしまいました。湯質は★5つ。接客等のソフトの面は、私が体験した限りでは普通、ハード面については、残念ながら★★程度の評価で、トータル★3つです(食事はしていませんので、対象外)。
※余談ですが、この煤香庵は白骨露天風呂と隣り合わせです。アチラの景観と、コチラの湯が合体したら最強なのですが、世の中ままならないものです。2人が参考にしています







