温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1298ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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書き込みを見て、食事が良くないと情報は聞いておりましたが
あそこまで食べるものがないとは思わなかった。
ほんとにご飯そのものも美味しくないし・・・
がっかりでした。23人が参考にしています
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7/2小川山岩登りの帰りに寄りました。 たまたま国道で標識を見かけたからです。 エントランスは広々としてスタッフの対応もよかったです。 風呂は内風呂だけですが、天上が高く、窓も大きく目の前の草原と八が岳が見え(今回は見えなかったが)開放感バッチリです。 湯船も各種取り揃えナカナカのモノです。 サウナもありました。 8:2で地元の人が多いようです・・他の方も言っておられるように値段がかなり違いますから。 それはよしとして、露天がないので1点減点、飲食施設がなく、ビールは唯一アサ○だけなので更に1点減点となり3点です。 売店で売ってた地元のソフトや牛乳などはおいしそうでした。 全国の温泉施設には、是非、キ○ンか○ッポロを置いて欲しいモノです。 なにも、すべてのアサ○を撤去しろとは言いませんから・・・。
2人が参考にしています
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2006/07/02入湯。
9時の開館と同時に入ったのですが、折悪しく天気が崩れだして、露天はもの凄い豪雨(画像参照)。大雨が降ってくれたおかげでこの施設の欠点が見えたのですが、露天しか源泉が引いていないために、雨の日は非常に辛いです。
施設は、泡の湯の従業員寮の真向かいにあり、4~5名定員の源泉かけ流しの白濁露天が1つ。7~8名ほどの真水の加温内湯が1つという、こぢんまりとした施設です。本館の大露天風呂とは湯は同じですが規模はまったく違いますので、ご注意下さい。
ここの一番の利点は、営業時間が午前9時と本館(午前10時半)より早いことです。旅程が詰まっていてどうしても本館に立ち寄れない場合にメリットがあると思いますが、それ以外はお隣の大露天の方をお薦めします。白濁硫黄臭の湯はどちらも変わりません。
施設は清潔で新しく、シャンプーや液体石鹸も木苺の香りがして、なかなか高級感があります。ただ、この規模でタオル付きとは言え、一浴800円という料金は割高に感じました。
豪雨の中で入浴したせいか、帰宅して発熱。まあ、リスクを承知で入浴したわけですから自己責任ですが、内湯も源泉を引くか、せめて雨避け用のすげ笠などを用意して欲しいと切実に感じたことは事実です。白骨まで来て雨降りだから内湯の真水の沸かし湯に入って満足する人はいないと思いますので。
※それと、玄関にある湯の情報開示に「露天の湯の入れ替え=週1度以上」とありました。清掃は毎日しているそうですが、いくら源泉掛け流しと言えども、入れ替えもぜひ毎日お願いしたいです…と、発熱の恨みか、幾分口っぽい口コミになってしまいました。湯質は良いです。0人が参考にしています
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東京から松本・上諏訪と「あずさ」で移動しながらの仕事の途中、駅足湯でもと思っていたけど駅前で看板、道路挟んですぐに温泉、こんなのあり?汗をかいていたので、即直行。確かに日帰り施設としては何もない、ただの銭湯?だけど「売り」は綺麗なこととお湯がいい、ガラガラ、教えたくない温泉。湯上りすぐに「あずさ」、車内販売でビール、寝て起きたら東京でした。
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2006/07/02入湯。
朝6時に入館しましたが、すでに数人のお子さん連れの方たちが、内湯(推定41℃前後)の木の縁に腰かけて談笑していました。早朝割引で500円→400円ということもあるのでしょうが、どうやら地元の方たちに愛されている湯のようです。
この料金でサウナも利用できて、露天(推定40℃前後)もあるのですから、循環であることにはあまりこだわらなくても良いのではないかと思いました。施設は清潔ですし。
湯自体は無色透明無臭で、かすかにツルスベかな?という程度ですので、あまり特徴がありませんが、休憩所や食堂などは一通り揃っていますし、受付も感じ悪くありませんでしたから、木崎湖に遊びに来た際は一浴しても不満の残る湯ではないと思います。また、私には湯が臭いなどは感ぜられませんでした。
これで露天から木崎湖でも見えればもう少し評価が上がると思いますが、派手でもなく、ショボくもない湯は、これはこれで普通感覚でリラックスできるものだと思います。人気の湯や源泉風呂が小さな湯はどことなく入浴者の殺気のようなものが漂う場合がありますが、のほほんとした雰囲気の「ゆ~ぷる木崎湖」にはそんなものは無縁です。そこを楽しんでみようと、やや深い露天に浸かって考えていました。1人が参考にしています
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2006/07/02入湯。
ここは午前5時から開き、すぐ近くの「ゆ~ぷる木崎湖」も6時からですから、一日に複数の温泉巡りをしたい場合は都合が良いです。
朝一に出かけましたが、早朝割り引きがあり、600円→500円で入れました。ただし、利用できるのは新館のみで体験温泉施設がある旧館と温泉資料館の一部は閉まっていますので、ご注意ください。100円の違いでこの2カ所が見られないのは、残念でした。
湯(新館)は無色透明無臭の単純温泉で、これといって特徴のないものでした。内湯(加温/循環ろ過/推定41℃前後)は10人以上は入れるゆったりとしたもので、ここと長方形の大きな露天風呂(循環ろ過/推定41℃前後)、半月形の露天風呂(循環ろ過/推定39℃前後)は、「新第二源泉、平成の湯、湯元一号、高瀬の湯の混合泉」を使用と表記されていました。一方、内湯の加温湯に併設されている2~3名定員の源泉槽(掛け流し/35℃)は「平成1号源泉」を使っているということです。
正直、泉質としてはあまり魅力を感じませんが、旧館の体験風呂や2カ所ある温泉資料コーナーなどは、再訪してじっくりと見てみたい気がします。今回は、休憩所も兼ねた「アルプス温泉博物館」のみを見学できましたが、画像のような日本各地の温泉に浸けた手ぬぐいの展示や各地の湯の花、スケールのコレクションなど、ユニークな温泉資料が見られます。
湯自体の個性が弱い場合、こんなアピールの仕方もあるという意味では、興味深い施設ですし、露天からの夜が明ける景観はなかなかのものですから、訪問の価値はあると思います。1人が参考にしています
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明日香荘同様、あすかの社によって運営されています。泉源は明日香荘の近くにあるようで、そこからわざわざ湯を運んでいるそうです。
目の前を流れる犀川でラフティングや釣りなどを楽しむことができます。川での遊びを楽しむ施設としてはいいと思います。2人が参考にしています
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八坂村が大町市と合併したのに伴ってか、村営だった施設が公社運営に変わりました。
お湯は源泉の温度が低いため、加熱しています。硫黄泉ということですが、そう言われればかすかに硫黄のにおいがするかな、という程度で、泉質は評価できません。
ただ、スタッフの方はたいへん親切で人情味があり、その人たちとのふれあいに期待していくにはいいと思います。それとここの灰焼きおやきは一度賞味してみる価値は十分にあります。1人が参考にしています
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国道406号線からすぐにあるとはいえ、長野側からも白馬側からもかなりのワイディングロードを覚悟しないとたどり着けません。それだけに、このあたりは自然が豊かです。鬼無里の湯は、以前は国民宿舎だったようです。現在の建物になってから露天風呂が新設されたいうことでした。残念ながら源泉の温度が低いため、お湯は加熱循環させています。とびきり印象に残る湯ではありませんでした。施設の方々は、どなたも親切で、愛想がよかったのが印象的でした。派手な施設ではありませんが、それがかえって心地よさにつながっているとおもいます。
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