温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1259ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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HPのURLを載せておきますので、参考にしていただければと思います。
http://homepage2.nifty.com/makiba/1人が参考にしています
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浴槽は小さいですが、お湯は温まります。
翌日もポカポカです。
価格もリーズナブル。
白山市の旧五村のなかで一番好きです。0人が参考にしています
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10月17日 泊まりました。 雪月花の間
夫婦でいつかは泊まりたい宿でしたので、奮発しました。
平日にもかかわらずロビーは人であふれていました。仲居さんの先導で部屋へ・・・・・お琴の生演奏を聴きながら和の空間を通り今度は洋の空間へ・・・・・ここではピアノの演奏。そしてガラス張りのエレベーターで16階へ、まさに豪華絢爛の世界。圧倒されました。
部屋は3間もあり、清潔感もあり、そこへ運ばれてきた料理もどれも美味しくいただきました。
ただ、風呂が・・・・・好きになれませんでした。特にとってつけたような小さな露天風呂。
もう一つ、わずかの距離(≒50m)でしたが、駐車場まで歩かされ仲居さん一人の見送りが最後になって二人を幻滅させました。
見送り係も並んでいましたので、玄関横付けになった車から見送られるものと思っていた二人には・・・・・・・4人が参考にしています
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この温泉、キャパシティーがないのに、どんどん人を入れるものだから、様々な問題点がある。
ホントに小さな脱衣所には服を入れるかごがあるのだが、数が足りない。脱衣スペースも猫の額ほどしかないから、脱衣所はラッシュの電車の中のようだ。
湯船は、内湯1・露天1で、ボディーソープはあるけれど、シャンプー&リンスはない。料金が安いから仕方ないか。
問題は、湯船と体を洗う場所との距離が近すぎて、石鹸の泡が湯船に入ること。
パンフレットには「泉質日本一」などとうたっているが、百歩譲ってそれが真実だとしても、この不衛生極まりない湯船に浸かっている気になれない。
内湯&露天&脱衣所の広さからして、入場制限するべきではないか。
(画像は、休憩所からみた紅葉)2人が参考にしています
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11月12日早朝に行きました。
小学1年生と4歳児をつれて7時から8時半まで入りました。
中にいる人はとっても気さくな感じで話しかけてきてくれて、
とてもよかったです。
その一人は、耳の遠い56歳のおじさんだったのですが、
ゼスチャーを交えながら子供とも楽しい会話ができました。
湯船もきれいでいい感じでした。1人が参考にしています
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今日は諏訪周りで一足お先に滞在して一風呂浴びてきました。
やはり良いお湯というものは何も飾らなくても至福のひと時が味わえるものだということを堪能しました。
源泉を飲めばほのかの香る硫黄の香り、蛇口をひねれば抱負に出てくる源泉、二畳程度こじんまりした当然かけ流しの浴槽・・・。
満点です。6人が参考にしています
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白山市(旧吉野谷村)の中宮温泉スキー場のそばにあります。
300円と安めな分シャンプー石鹸などは持参しなければなりません。
外見や立地から日帰り施設に見えますが施設内はやはり共同湯といった雰囲気です。
さらに奥にある中宮温泉とは異なる湯を利用しており、
含芒硝重曹泉で白峰温泉ほどではないもののかなりヌルヌルして滑らかな湯です。
加温循環されてますが、岩を配した所から常に冷たい源泉が流されておりました。
浴槽は浅めの半身浴ができるスペースが広く設けられており、もたれかかっての寝湯も可能です。
冬場の夕方あたりは確実に混みますがそれ以外の時期ならたいていすいているかと思います。
休憩所もこじんまりしてるので長居はしにくいので、
近くを通った際にふらりと立寄る程度ならってとこでしょうか。
(2005.11.13入湯)0人が参考にしています
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中宮温泉の旅館群の手前から2軒目、「日本秘湯を守る会」会員の宿で1年半ぶりの入湯でした。
白山スーパー林道が冬季閉鎖に入り、ここ中宮温泉の旅館ももうすぐ冬季閉鎖に入るので、
たぶんすいてるんだろと予想して行ったのだが、意外に標高が低いせいか紅葉が見頃~終わりかけで、
そのブランドから一番人気と思われる同宿にも日帰り客がそれなりにいました。
1Fに男湯内湯2Fに女湯内湯、4Fに男女別露天風呂があり、移動のたびに服を着なきゃならないのが面倒なところ。
まずは内湯へ、提携サイトの「温泉遺産」には2槽のうちの1槽のみ掛け流しと書かれてますが、
分析表には加温加水循環なしと書かれておりました(露天も同様)。
左手の飲泉可能な源泉を直接湯舟に流さずに2本のパイプを通して底の方から投入する方式、
源泉で底の方から温めようという意図があってかもしれません。
左手の方はやや熱めで、右手の方は左手から底の穴を通して満たしてるので左手よりぬるめでした。
次いで露天、丸い桶風呂で3人ほど入れば一杯、もちろん掛け流し。
4Fにあるだけあって見晴らしはかなりよし、谷の対岸の紅葉がきれいに見え、
下をのぞきこむと源泉をタンクに入れてる方や散策や旅館の行き帰りの方が見えました。
ただ脱衣が狭く雨天時には使いにくいのと、足タオル(麻?)がずいぶん濡れまくってたのが気になりました。
総じて満足できたが、ピーク時はかなり混むので他の宿に入湯されるといいかもしれません、
ちなみにお湯自体はどこも一緒で一律500円です。
(2005.11.13入湯)47人が参考にしています
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白濁した硫黄臭のする温泉。浴槽全体、特に湯口にはこんもりした析出物 (カルシウム分) が付着しています。白骨温泉という名前の由来ですね。テラス風のロケーションで眺めも良いです。工事用か何かのブルーシートが立てかけてあったのは少々残念ですが…
日曜でしたが午前中だったためか人はほとんど居ませんでした。8~10 畳くらいのテラスに浴槽が半分くらいと決して広くはありませんが、ロッカー鍵貸し出し制度により人数制限があると思うので、激混みというほどにはならないでしょう。
風呂上り、ちょうど昼時だったので、おすすめと言われている温泉粥を食べてみました。こういった泉質の温泉粥は粥の淡白さに硫黄臭さが主張しすぎてあまりおいしいと思ったことはないのですが、ぜんぜん硫黄臭さもなく微妙な味付け加減が非常においしかった。時代を感じさせる建物の造りもまた良い感じに味があります。1人が参考にしています





