温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1219ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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先達の方が書いておられますように、ちょっとばかし腐卵臭のする硫黄泉です。内湯の寝湯と露天が微温湯で38度の表示。12月も冬至の時期にはこの温度ではちと寒し。熱湯の方はもう少し温くでも良かったかな。
と言うことでお湯自体は当方の満足の範囲にちょっとばかりズレている感は否めない。それと700円の料金は、近くの同じ公営の「延命の湯」が600円なのを考えるとちと高いか。で、☆3つ。
ただ、時間制限もなく一日(休憩室は午後5時までですが)のんびり出来るのは有り難い。が、それも上記の比較を考えると矢張りこの評価が妥当かな。1人が参考にしています
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女性用の露天の方が男性用より広い。
露天からの眺めは素晴らしいが、夕方は逆光になるので、朝方がおすすめか。
単純温泉の加温、循環、塩素消毒 酸化還元電位 (ORP) 320 (2008.12.13)1人が参考にしています
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アパホテル金沢片町内にある温泉施設で、その名の通り、金沢の繁華街にあります。金沢出張の際に立ち寄りました。
施設は、ホテルの最上階にあり、露天風呂からは市内を見渡すことができます。
温泉は、泉温43.1度、pH8.0、毎分240リットル湧出、微黄色透明、塩味のナトリウム・塩化物温泉で、すべての浴槽に温泉が使われています。新湯は浴槽内注入で、加水なし、加温・循環濾過・消毒(塩素・銀イオン)ありですが、消毒臭は気にならず、露天ではお湯のオーバーフローもありました。浴槽は温泉成分が茶色く付着し、見た目よりも成分のしっかりしたお湯のようです。
サウナにはトルマリンが使われていました。
お湯はまずまずだったのですが、市街地の真ん中にあるビルの屋上でやむを得ないとはいえ、施設の広さの割には値段が高い印象を受けました。
(2008年12月入浴)2人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。
お湯は、泉温45.1度、pH8.4、毎分179.8リットル湧出、微褐色透明無臭のナトリウム・塩化物温泉。源泉掛け流しとうたっていますが、実際には消毒ありの放流一部循環式です。露天を含め、温度の異なる7つの浴槽があり、私はずっと36~38度の浴槽でまったりしていましたが、そこはさすが熱の湯といわれる塩化物泉、十分温まりました。
甲府市街を見下ろせる場所にありますが、浴室からの眺めは木が邪魔であまりよくありませんでした。どうも眺めがよいのは宿泊者用浴室の方みたいです。お湯に関してはまずまず合格なので、これで通常の大浴場も見晴らしがとてもよかったら、もう1点増えたかもしれません。
(2008年12月入浴)4人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。
温泉は、泉温43.7度、pH8.8、無色透明、癖のないアルカリ性単純温泉です。ただ、アルカリ性とはいうものの、ツルスベ感は感じられませんでした。加水・加温・循環濾過・消毒ありで、わずかに塩素臭もありましたが、さほど気にはならなかったです。湯口の湯は塩素臭がなく、源泉が注がれているようでした。
大浴場にある世界約40ヶ国から集められた宝石を使ったこのホテル自慢のモザイク壁画は見物です。男風呂は武田信玄の戦の様子が描かれていました。
よく温まるお湯でしたが、特徴のない温泉より浴室の壁画の方が印象に残った感じで、お金を払って入浴するのでは割高かなと思いました。無料で入浴させていただいたのに辛口でごめんなさい。
(2008年12月入浴)0人が参考にしています
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さすがに、重要文化財。建物はすばらしい。
温泉も鉄と硫黄の混じったような温泉らしい温泉で満足。
貸切風呂も外湯めぐりに出かける人が多いのか全て待たずに入れました。
問題は、従業員の接客態度。
部屋にいるときはそれなりに扱ってもらえますが、建物内を散策しているときは1万円のお客も2.5万円のお客も同じ扱い。
客の顔を覚えられないのであれば全ての客に質の高いサービスをすべきでは?
ただ、渋温泉自体が観光地で、夜遅くまで(23時頃)下駄の音が鳴り響き、館内の若い客の騒ぎ声は夜中の1時過ぎまで聞こえていました。
建物がすばらしいので一度は泊まる価値はあるとおもいますが、あくまでも団体客や仲間内でワイワイ過ごすのが楽しい宿であり、夫婦で静かにすごしたい人には向きません。3人が参考にしています
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小高い丘にある 鼓川温泉。
源泉 交流促進センター 源泉温度35.7度 PH9.9
アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性温泉)
温泉レベル★3。ぼちぼちツルツル感あり(露天)。
施設★3。雰囲気★4。総合★3。
内湯・露天の浴槽の雰囲気は普通。
施設は揃っている感はあり。
アプローチの雰囲気が良かった。
夕日及び遠くから聞こえる川のせせらぎが良かった。
浴場より施設の存在位置が印象に残りました。
(2008年10月4日)3人が参考にしています
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環境にやさしい 小菅の湯。
源泉 小菅の湯 源泉温度25.4度 PH9.3
アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性低温泉)
温泉レベル★3。加温部ぼちぼちのツルツル感。一部カルキ・・。
施設★3。雰囲気★3。総合★3。
サウナ後、源泉水風呂に入りましたが、あまりツルツル感は無かった。
打たせ湯から始まり五右衛門風呂もあり、
浴槽的にはぼちぼち。ただ、個性的には乏しい気がしました。
施設はすべて揃っている感はあり。
環境にやさしい給湯システムを導入しているそうです。
かなりの混雑感でした。
(2008年10月4日)0人が参考にしています
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2年ほど前が初訪問。それ以来ご無沙汰してますが
正直、女性は霊泉に入るのは勇気が要ります。
地元に住む男性客に聞いたのですが
ここは、かの日本人メジャーリーガーが湯治に来ていたことがあるとか。
自分もその効き目に期待しつつ、近いうち再訪問を誓う。4人が参考にしています
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さかやさんから坂を上ってすぐの所にある野沢温泉ホテル。
全24室の中規模ホテル、浴室はタイル貼りで少々古さを感じます。
男女浴場は時間によって入れ替えがあり、訪問時、名物露天風呂『瑠璃の湯』
(温泉の色が天候・気温・時間経過などによって、無色透明、乳白色、瑠璃色などに変化します。)
は女性用となっておりましたが、残念ながら陽が落ちた薄暗がりでの入浴のため、
瑠璃色の湯を確認することはできませんでしたが、少々熱め硫黄臭のする良いお湯です。
ここは、温泉療法宿泊パックというものがあり、隣接する医院で
診察・温泉療法の指導を受けながら、湯治をすることができます。
内湯でご一緒したご婦人は、毎月東京からこのパックで通っているそうで、
大変体調が良くなったと喜んでおられました。3人が参考にしています









