温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1131ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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奈良時代に行基上人によって発見された、渋温泉の四番湯。日曜日の朝、訪れてみました。昔、地獄谷から引湯していた頃、竹の筒を使用したため竹の湯と命名されたのだとか。タイル張りの床に、4人サイズの木造り内湯が1つ。無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉(源泉名:横湯第一ボーリング・横湯第二ボーリング・熱の湯の混合泉)が、かけ流しにされています。加水して、湯温を43℃位に調整。PH7.6で、肌がスベスベする浴感です。口に含むと、ほのかに石膏臭。湯口も木でできており、「出る時は、板をはめて、湯を止めて出るように」と貼り紙があります。熱くなり過ぎるのを、防ぐためでしょう。まだ観光客が訪れる前の、静かな朝の温泉街。貸切状態で、まったりできました。
9人が参考にしています
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良かった点
・風呂の種類が多い
・岩盤浴が無料
・マッサージチェアも無料
・料理の種類が多い(カニが出たのは嬉しかったです)
・芝政ワールドから近い
・従業員の方が親切
・駐車場が広い
・シャンプー、リンス、化粧水等、何でも揃っていて、有り難かった
・部屋が広い(4人で宿泊して23畳)
悪かった点
・男女入れ替えで入る時間がややこしい(特に、「ひのきの湯」の女湯の時間が夜12以降で遅すぎる)
・囲碁、卓球が有料(しかも高い)
・夏休み中にやっている縁日が陰気(場所が悪い)
・エアコンが「弱」でも寒い 消すと暑い
・部屋のトイレが狭い
・「平安の湯」以外の風呂に効能が書いていない
・夏なので、布団の他に薄手のタオルケットがあれば良かった
・足湯がない(あるけど空になっていて入れなかった)
・打たせ湯が強すぎて痛い
・全体的にお湯の温度が高い
思っていたよりも古い施設でした。
値段相応だと思います。8人が参考にしています
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多くの文人墨客が訪れた、渋温泉に9つある外湯の一番湯。土曜日の夕方、訪れてみました。下駄を鳴らして石畳の温泉街を歩いていくと、コンクリート造りの外観の素朴な湯小屋。僧行基が発見し、托鉢の鉢を洗ったことで鉢湯と言われていたものが、いつの頃からか「初湯」と呼ばれるようになったのだとか。宿泊者のみが使える鍵を使って中に入ると、しばらく誰も入っていなかったのか、板張りの床が乾いています…。ということは、激熱!?かけ湯してみると、やはり湯温が46~47℃位迄いっちゃってます!!大人4人が足を伸ばして入れるサイズの木造り浴槽には、うっすら群青色に濁ったナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉(源泉名:渋温泉総合源泉)がかけ流し。熱過ぎて入れないので、加水して44℃位に調整します。PH4.0で、さらりとした浴感。口に含むと、ほんのり鉄味。後から外人さんが入って来たので、水を足してと言ったのですが、遠慮してほとんど足しません。こちらに気を遣っているようだった為、早めに上がりました。短い時間の湯浴みでも、なかなか汗が引かず結構温まりました。
7人が参考にしています
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富士山駅からタクシーで5分。パナジウム水が良く冷えてうまい。
4人が参考にしています
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長野県白馬村。長野市から国道で訪問したのですが、国道とは思えない悪路に意気消沈、へとへとになってまずここを訪問した。
夏ですが人が多いですね。湯は当初予想していたよりツルヌル感は控えめ、といってもかなり強い部類ですが。無色透明無味無臭、消毒臭は無かった。
もう少し広ければよいのですがね。白馬の温泉はあまり標識が無く(スキーとオリンピックばかり)下調べせずとも訪問できるのがここ位の気がしました。5人が参考にしています
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近くを通りかかったら看板が出ていたので、日曜日の夕方に寄ってみました。広い駐車場には車が1台も停まってなく、玄関の前に1台だけ。営業しているのか不安になりましたが、受付で尋ねるてみるとOK。かつては、SLランドや老人福祉センターを併設し、宿泊もできたようですが、現在は日帰り入浴のみ営業しているとのこと。入浴料は600円。奥の階段を下りて、廊下の突き当たりを右へ行くと男女別浴室があります。脱衣場には、守門温泉の湧出地は越後三山只見国定公園「守門岳(青雲山)」の山麓に位置し、歴史的には江戸時代中期から利用されてきたと掲示。カラン4人分と、8人サイズの石造りタイル張り内湯が1つの、こじんまりした浴室です。微黄褐色のナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(源泉名:守門温泉第2源泉)はPH7.3で、やや肌がツルツルする浴感。湯温は41℃位。小さな茶色い湯の花も、ちょっぴり舞っています。成分総計2976mg/kgなので湯力はあると思いますが、実感はありませんでした。先客上がられた後、ずっと貸切状態。窓の外には、川沿いのゲートボール場とプールが見え、あまり景色がいいとは言えませんでした。
11人が参考にしています
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松川沿いにある、露天風呂がメインの温泉宿である。内湯の天井は、半透明プラスチックの波板で、脱衣場も蒸し暑い。湯船は広いが浅く、湯温は40度位である。プラスチックの天井では入る気がしないので、内湯はパスして露天風呂に向かった。
露天風呂は、15m×5m位の大きさで、奥に向かって深くなっている。お湯は、含硫黄ーナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉と単純泉のブレンドのようだ。微かに硫黄の匂いがして、灰色の湯花が沈んでいる。湯温は湯口付近で42度、排水口の付近では40度位である。大きく深い湯船であるが、これだけ大きいとどれ位のスパンでお湯を張り替えるのであろうか。湯口付近は良いが、排水口付近では、お湯が鈍っているように感じた。
何も書かれていないので、最初は気が付かなかったが、露天風呂は混浴のようだった。だが、男の内湯も混浴の露天も、上がるまで私一人であった。
9人が参考にしています
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大湯の近く、裏通りに入ると松葉の湯がある。1階は洗い場で、浴室は2階にある。湯船は4人サイズで、お湯はほぼ無色透明である。少しとろみがある。床は滑る。湯温は47度位。白と、透明感のある湯花が少し浮いている。
個性的なお湯の多い野沢温泉では、特徴が無い方と言える。4人が参考にしています
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三年ぶりに入浴。広さは 内、露天風呂は まあまあ。サウナは 有るが 水風呂なし。浮遊物は 温泉の 成分と 看板に在ったが 内風呂、無し、露天には 漂っていた。カランの 温度調節、成らず。途中から 温く成る。内風呂の タイルが 破損の所は モルタルで 修理、従業員は お土産所と 受け付けに 無愛想なのが 二人、スキー場に 隣接のため、冬以外は 適当に 接すれば 良いみたいな感じ
7人が参考にしています






