温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1136ページ目
-
掲載入浴施設数
23010 -
掲載日帰り施設数
10483 -
宿・ホテル数
15157 -
温泉口コミ数
164094
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

ラドン含有の温泉との表記。源泉は温すぎて風邪を引きそうなのでパス。酷暑の夏ならばよいかも。ちょっと熱めの加温の内湯と露天風呂。朝一番で入りました。「温泉博士」で。広い休憩室で珈琲牛乳を飲みながらうたた寝。ラドンの効能が在ると嬉しいな。
1人が参考にしています
-

黒部ダム帰りに立ち寄り。
地元の人の利用が結構多いようで、あちらこちらで挨拶が飛び交っている。
この施設は新館と旧館があり、今回は新館を利用。
内湯には適温の循環浴槽とかなりぬるめの源泉槽、サウナ。露天は1つで15~20人は入れるだろうか、これも循環。露天に囲いはあるものの、山並みが綺麗に見られるようになっている。
数キロ離れた葛温泉から引き湯しているが、少しツルツル感が感じられる程度で、特徴は薄い。
しかし、源泉槽には別源泉を利用しており、湯量が少ないため消毒はしているものの、加温・加水なしで掛け流している。ツルツル感は他浴槽よりも若干強く、塩素臭も感じられず、いつまでも入っていられそうだった。
ただ、浴槽は4人入れば一杯、サウナ上がりに利用する客も多いため、ゆっくり入れそうにないのが残念である。1人が参考にしています
-

今日はラフティングが目的で来ました。ラフティングの前に、昼食としてジンギスカン。ラフティング終了後に温泉に入りました。ジンギスカンは、食べごたえがあり美味しかったです。
温泉メインでくると、ちょっと厳しいです。
ジンギスカンを食べて、そのついでに、お風呂に入るには良いかもしれません。2人が参考にしています
-
小淵沢インターチェンジから車で数分、国道20号線沿いにある日帰り温泉施設です。この時期の北杜市はとても冷え込みがきつく、朝9時半の気温は氷点下4℃でした。開店直後に訪れましたが、なんと昨日まで約4ヶ月間もの間、ポンプの故障で休館していたようで、運良く開店初日に立寄ったことになり、記念品のティッシュと救急セットをもらいました。市外在住の私は入浴料金が700円、早速浴室へ向かうとよくありがちな特徴が無い公共温泉施設といった感じで、広さもそれ程ではありません。内湯は加温した広めの浴槽と5人以上は入れる寝湯、更にサウナと水風呂があり、屋外には比較的広めの露天風呂もありました。無色透明のお湯は循環掛け流しの併用方式で、ほのかな鉱物臭とガス臭が感じられ、それなりに存在感有る泉質だと思います。寝湯は37~38℃程度と温めで、全身浸かるタイプですが長湯ができ、とても気持ち良く感じました。長時間入浴していると、肌にびっしりと泡が付いてきました。施設的には新しくも無く、これといった特徴に欠けますが、泉質そのものは公共施設の温泉としては上レベルです。
12人が参考にしています
-
身延線の内船駅から歩いて数分の場所にある町営の日帰り温泉施設で、施設全体は食事処等も完備された想像以上に大型で立派なものでした。浴室もスペース的にはかなり広く、同時に数十人が訪れてもキャパシティー的には問題無い規模です。洗い場も多数有り、サウナ、水風呂、ジェットバス、広い内湯、更には露天風呂もあり、周りは山並みの風景が広がり癒されました。温泉そのものは無色透明のpHが10程度あるアルカリ性単純泉で、これだけ広い浴槽であると止むを得ませんが循環で使用されていました。また、偶然にも立ち寄った日には、期間限定で露天風呂に世界最大(直径20cm程)のゆずが浮かべられていました。それ以外には特別個性があるわけでもない、いわゆる地方によくありがちなセンター系施設ですが、ジェット水流が付いた寝湯の湯温が35℃程度と温めで心地良く、ついつい長湯してくつろげました。長閑な場所にあり、スペースも余裕がある温泉施設であるため、実際には評価点より癒されました。
8人が参考にしています
-

二つの源泉と囲炉裏料理が目的で宿泊しました。貸し切り風呂は濁り湯で夫婦で浸かり大満足でした。大浴場の濁り湯は貸し切りより成分が薄く感じました。もうひとつの温泉は露天風呂でしたがとても温くてもう少し温めて欲しかったです。食事は山菜料理が良かったです。
1人が参考にしています
-

-

富山ツーリングの際に立ち寄りました
今では珍しい宿泊もできる健康ランドです、温泉自体は白湯で
何も特徴がありませんが、施設内のレストランは富山名物も揃っていて
中々の品揃えでした。風呂上りのお酒は楽しめる施設ですね^^7人が参考にしています
-
大塩温泉の公民館の中にある共同浴場。鹿教湯温泉へ行く時いつも気になっていたので、日曜日の午後、初めて寄ってみました。鹿教湯温泉の手前で、国道254号線の大塩温泉入口を左折。まわりの旅館は、廃業しているところが多く、少し不安になります。大塩体育館の表示に従って左折して進むと、Y字路のところに二階建ての公民館(温泉館)。料金箱が玄関に置かれ、入浴料200円を投入。入浴時間は14~21時、加熱は15時~と書かれています。14時ちょっと過ぎの到着だったので、ひょっとして冷たいかもと思いつつ脱衣場へ。案の定、誰もいません。浴室には、8人サイズと2人サイズのタイル張り内湯があり、どちらにも湯口が付いています。無色透明のカルシウム・ナトリウムー硫酸塩温泉が、サラサラとオーバーフロー。PH7.9で、肌に優しい浴感。と同時に、明らかに鮮度の良いお湯で、気泡が身体中にまとわり付きます。湯温は大きな方の浴槽で38℃位ですが、冷たいという程でもなく、暫くまったり。隣の小さな方は39℃位で、身体を沈めると赤茶色の湯の花がふわっと舞い上がります。底に、ジャグジーのような装置がありましたが、ブクブクは出ていませんでした。結局、ずっと貸切状態で良泉を満喫できました。
16人が参考にしています







