温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1136ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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券売機で250円払って入る共同湯。しかし、番台には年配のご婦人が座っている。小さな内湯だけだが、これが掛け流し。湯の花も結構舞っている。飲泉可能だが、結構熱い。地元の人の共同湯に入らせていただく形なので、水を加えるのは遠慮して、じっと我慢の子で入った。
とても2分は我慢できない。あとからこられた地元の人は悠然と入っておられた。さすがと思ったものだ。しかし、巣上がりはさっぱりとして気持ちがいい。問題はなかなか汗が引かないこと。番台のおばあさんが『ここのお湯に入っていると風邪を引かないんだよ』と自慢していたのが印象的だった。4人が参考にしています
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いつもながら源泉風呂が最高。ヌル湯にじっと浸かっていると体の心から緩んでくる。訪れたのは日曜日の夕刻だったが、入浴者が以外に少なく、ゆったりと湯浴みを楽しめた。
問題は食事。注文したのに、40分もほったらかされ、催促をすると順番に作っていますから、と。私たちより後から来た人が先に食べ終わっているのに、まだ来ない有様。ずいぶん長い間ここに来ているが、こんなことは初めて。それで点数が一度に減ってしまった。気分のいい温泉が、ちょっとしたことで興ざめになってしまった。従業員教育ををもっとしかりやって欲しいものだ。29人が参考にしています
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混浴初挑戦でした。オープン時間になって年配のグループについて行って一緒に一番に入りました。
最初はおじさまおばさまの近くでお湯を満喫していましたが、変な男が少しずつこちらに近づいてくるのがわかり場所を移動してもついてきました。
不自然な男の動きに気持ち悪くなりのれんの中に入ったら案の定覗いてきました。コイツ絶対覗く!と思ったのでバスタオルは取らず男が去るのをしばらく待ちました。
いなくなったと思って出てみたらまた来た…。混浴の広いお風呂を満喫したかったのに気持ち悪い思いをさせられて腹がたちます。
人に不快な思いをさせておいて何が楽しいのか全く理解出来ません。
女性用の出入り口にもう一枚暖簾を付けていただければ、どう頑張っても中まで入ってこない限り覗けないのでは…ぜひ付けていただきたいものです。
覗いたら警察に連絡しますとか退館してもらいますと張り紙して欲しいくらいです。
諦めて内湯を満喫しました。この内湯がまた最高!内湯にも露天あるし最初からこっちだけ入ればよかった~。
女性が1人で混浴に入る時には早めに味方を作ることをおすすめします。
よくいらっしゃるんですか~?とかご夫婦に話しかけたり。
それ以外のお客さんはみんな純粋に温泉を楽しんでいらっしゃる良い方たちばかりでした。19人が参考にしています
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東尋坊観光の帰りに寄りました。ここは三国サンセットビーチに近く、ビーチサンダルで水着姿のまま施設にやってくる家族連れなどの姿が。えちぜん鉄道の三国港駅からも近く、交通の便は悪くないです。券売機でチケット購入し、フロントのおばちゃんに手渡すと靴箱に靴を入れて下さいと言われ、靴箱のキーと更衣室のロッカーキーを交換するシステムでした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン15席程度)
シャワー(1席)
下の湯(41℃)
上の湯(41℃)
水風呂(15℃以下)
サウナ(100℃、テレビナシ、砂時計あり、狭い)
湯殿は日本海がよく見え、非常に眺めがよいです。お風呂も海に向かって湯船が作られているので、ゆっくりとお風呂に浸かりながら日本海の夕焼けを楽しむことができます。
サウナはちょっと狭く、テレビなどはありませんでした。隣にある水風呂は非常に冷たく、スーパー銭湯などにある”強力水風呂”クラスの冷たさ。少なくとも15℃よりは冷たいです。
東尋坊にも近いですが、2キロ以上はあるので徒歩の場合はやや疲れます。30分程度入浴しました。1人が参考にしています
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白馬村の中心街から一番奥に位置する露天風呂のみの入浴施設で、雰囲気は典型的な山露天という感じでした。受付で入浴料金500円を支払うと小さな小屋のような脱衣所があり、そのすぐ前に10人以上は入浴できる露天風呂がありました。ここの特徴はpHが11を超える白馬八方温泉の源泉を掛け流した強アルカリ泉ですが、実際に入浴してみると思ったよりツルツル感は感じられませんでした。無色透明で湯温は適温ですが、もう一つインパクトに欠けるというのが正直な印象です。6月の終わりに立寄りましたが、既に小さなアブが多数飛んでおり数カ所を刺されてしまいました。これからの夏本番は更にアブが増えることが予想されるため、少々きついかもしれません。
2人が参考にしています
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白馬温泉に向かう途中で見つけた宿泊施設も併設された温泉で、コンベンションホールや道の駅も施設内にあるようでした。入浴料金は600円で、朝10時の開店と同時に立寄ったため、終始借切り状態で入浴できました。脱衣所は比較的広く数多くの脱衣籠があり、浴室もゆったりとしたスペースです。多くのカランと比較的広めのサウナに水風呂、内湯、ジェットバスに露天風呂まであり、地方のスーパー銭湯的な存在だと思います。泉質はアルカリ性単純泉で無色透明、循環利用のため特質すべきものではありませんが、湯上り後には肌の表面に膜が張ったような感触を覚え、確かに温泉であることを実感させられました。道路に面しているにもかかわらず、周囲が山に囲まれていることもあり、露天風呂からの眺めは癒されるものでした。清潔感ある明るい温泉施設ですので、家族等で立ち寄るには最適でしょう。
1人が参考にしています
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兎に角有名になってしまったような感じですねー。
できた頃は、まだ駐車場も狭くて、良い所を見つけた気分でしたが、今は観光バスまで入るみたいです。平日の早朝に行っても地元の方が多いのには驚きました。34人が参考にしています
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源泉掛け流しということで、軽井沢旅行で野鳥の森、ハルニレテラス等を利用した折に行きました。
温泉は良いです。
しかし、高い。やはり観光地価格?
また、温泉設備はよいのですが、それ以外が全くない(屋内休憩所すら無い)。飲食はすぐ近くの「村民食堂」を使用することになりますが、ここも所謂観光地のレストラン。ハイシーズンであったため、人も多めで、温泉目的としていくのはちょっと考えてしまいます。38人が参考にしています
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その昔、石油掘削してたら出てきたという温泉場。
なので、全体的に温泉には石油臭がする、
町全体が昭和の温泉場といった佇まいで、所々から硫黄臭も。
夏場の炎天下に、温泉旅に出てまず一発目、月岡温泉でなぜここを
選んだかというと、よくチェックする温泉マニアのブログに
ここの評価が高かったのですが、決め手は源泉かけ流しであること。
風呂場は旅館の温泉といったこじんまりしたもの。においが確かに
石油臭がそこはかとなくあり、透き通った黄緑色しています。
まずはかけ湯を・・・あっちちち!!!
なんじゃこれは、お湯に入るんじゃねぇ!とキレられてるような
そんな熱さです。こちらも逆切れ状態で、あっつぇぇぇこらぁぁぁ!
と心の中でめいっぱい叫びながらなんとか注ぎ口に。そして
気合で飲泉。石油が混ざってると旨くないんすよね!
後は、さらさらとかぶりながら退散。
確かに悪くないけど、近場の西方の湯、栃木の喜連川早乙女温泉や
鳴子の高友旅館など強者と対峙してきている私にとって、「う、うん。そうね」
といったぐらいでしょうか。
ここで評価が高い「月岡温泉 共同浴場 美人の泉」が気になりますが、
多分、ここに自主的に来ることはないかも。1人が参考にしています






