温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >93ページ目
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北海道の口コミ一覧
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「グランヴィリオホテル」宿泊の際に利用しました。
今から10年程前、ホテルがまだ「緑館」だったときに一度、訪れていますが、その際、掛け流されたお湯がゴーゴーと音を立てながら排水されている様がとても印象的だったことを覚えています。
今回は正月ということで利用客も多く、豊富な湯量を実感することはできませんでしたが、久しぶりのモール泉を味わいました。
ここの日帰り利用可能時間は深夜にまで及ぶため、週末と重なったならば、宿泊したからと言ってゆっくり寛ぐことはできないかもしれません。
気になったのは浴槽の深さ。比較的浅い浴槽が多いのが特徴ですが、モール泉で深さがよくわからないうえに夜だったため、どの浴槽に入っても恐る恐るすり足で湯船を歩き回る状態となります。
この施設に限った話ではありませんが、高齢者、年少者が入ることを考えると、何か工夫がないものかと思います。16人が参考にしています
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露天風呂のお湯が、温かく入りやすい温度で、20分ぐらい入りました。サウナも、今まで入ってきた中で、二番に広かったです。それに、食事は、とり天丼セットを食べました。麺類と一緒に食べれるのが、良かったです。その時は、塩ラーメンを食べました。とり天丼は、とり天ぷらが、柔らかくて美味しかったです。
1人が参考にしています
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待ちに待った「かんの温泉」復活。
8月19日、日帰り入浴に続き、11月17日よりついに宿泊が可能となったことを知り、機会を得て宿泊してきました。
一度は諦めかけていただけに、また訪れることができた喜びの方が大きく、内容をどうのこうの言う気持ちにはなれませんが、それでは口コミにならないので、変わった点、変わらない点をお知らせします。
まず変わった点…
当然と言えば当然ですが、浴室の一部を除き、ほぼ全体が綺麗にリフォームされています。最もインパクトがあったのが、客室が全て洋室でベッドになったこと。(念のために宿の方に確認しましたが、全室、ベッドだそうです)
各部屋、通路、脱衣所など館内至る所にペレットストーブが配されているのも印象的です。(当日は不具合があり、客室のペレットストーブは稼働していませんでした)
また、施設内通路上の照明の多くがセンサー式になっているなど、かなりローコストオペレーションを意識した形跡が見られます。
次に変わらない点…
何より、温泉が変わっていないこと、これに尽きます。
足元湧出の浴槽はかつての姿そのままに半露天となり、かつての大浴場も打たせ湯を含め元の状態が完全に保存されていました。
以前、大浴場に向かう通路上に点在していた浴室は大浴場に組み込まれる形で姿を変えましたが、恐らく、訪れた誰もが「良くなったな」と感じられるのではないかと思います。
(以前、宿泊棟にあった露天風呂のみ、準備中でした)
良いことばかり並べると期待外れに終わる方もいるかもしれないため、気になる点を何点か。
まず、宿泊棟と温泉棟を結んでいた湯治棟、渡り廊下はスクラップされたため、温泉棟にある大浴場に行くには宿泊棟から靴を履き替え外を通って移動しなければなりません。
玄関脇にある防寒着を着用できるため寒さはさほど気になりませんでしたが、ここは以前の方に軍配。
また、最初に書いたとおり、全室ベッドになっており、畳部屋ならではの温泉宿の雰囲気を楽しみたい私にとっては少し残念なポイント。
しかし、これらを受け入れなければ、かんの温泉の存続が危ぶまれると思えば、十分納得した上で気持ちよく訪れることができます。
宿のスタッフの人数も少ないはずで、かゆいところに手が届くサービスは期待できませんが、何より世に誇る温泉と、その温泉を懸命に守ろうとする関係者の皆さまにエールを送りたいと思います。8人が参考にしています
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然別湖に薄く氷が張り始めた12月初旬、日帰りで利用しました。
オフシーズンとは言え土曜日であったため、ある程度の人混みは覚悟していましたが、ホテル利用者はおろか、然別湖畔を訪れる観光客もまばらで、どこにいても風景を独り占めできました。
肝心の温泉も例外ではなく、目の前に然別湖が広がる浴場はまさに貸し切り状態。ぬるめの露天風呂と程よい温度の内風呂を何度も往復しながら初冬の然別湖を満喫しました。
ただし、良くあることですが、露天も内湯も、湯に浸かってしまうと湖が隠れてしまうため、浴槽の縁に腰かけて湖を眺める・・・という図式になります。
1,000円という料金は相場観からずれているような気もしますが、今回のような貸し切りであれば十分、許容範囲と言えます。
このホテルを起点に、各種ガイド付きのアクティビティが用意されているらしく、春~秋のオンシーズンに宿泊で訪れてもいいなと思いました。6人が参考にしています
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現在の正式名称は「あかん悠久の里 鶴雅」。「阿寒グランドホテル」が始まりだそうだが、その後いろいろ名称が変わり、さらには、ここ阿寒湖温泉地区だけでも「鶴雅」と名の付く施設が5つもあるため、初めて利用する人は混乱してよくわからないのでは。
ここは「鶴雅」を運営する(株)阿寒グランドホテルを代表する施設のようです。
隣のウイングスもそうですが、温泉に限ることなく、贅沢な環境で贅沢な時間を過ごしたい方には心地良い空間かもしれませんが、温泉を中心に据えている方にはあまりお勧めできないかと思います。
私が利用した時間帯は男性が1階の浴場でしたが、浴場内は温泉テーマパークさながらの造作で、落ち着いて浸かれるポジションを見つけるのに苦労するほどです。
外国人の利用客の評価を聞きたいところですが、阿寒湖まで来てこの温泉か…といった印象です。4人が参考にしています
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姉妹ホテルに宿泊していたとは言え、タダで利用させてもらって酷評するのは気が引けますが、率直に言ってお風呂はダメ。
ホテルはロピーをはじめ、館内全体が照明を落として高級感漂う雰囲気ですが、その雰囲気がそのまま浴場まで続いていて全く落ち着かない感じ。
天井が低く窓のない浴場は圧迫感があり、長居をすることを拒むかのようだ。
このホテルは岩盤浴が充実しており、それらの付帯設備として風呂がある、といった感じか。
良くも悪くも強い個性を放つホテルなので、私とは全く違う評価になる方もいることと思います。2人が参考にしています
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「鶴雅」のホテルに一度、泊まってみたく、旅行サイトの手頃な料金が目にとまり当ホテルを選びました。
阿寒湖温泉は「鶴雅」のお膝元だけあり、「鶴雅」と名の付く温泉宿泊施設がやたらとたくさんありますが、その代名詞とも言える「あかん悠久の里 鶴雅」「あかん湖 鶴雅ウイングス」と当ホテルはやや離れた場所に位置しており、そのため、宿泊者を無料送迎バスによって随時送ってくれるサービスがあります。(入浴もタダ)
もともと期待していなかったので予約後に知ったのですが、当ホテルは源泉掛け流し。浴場に露天はおろか窓も付いていないため、やや閉塞感はありますが、どんなに見晴らしが良くても循環風呂をもつホテルが多い中ではとても希少価値の高い施設です。
この他、部屋からの阿寒湖の眺望、豊富なバイキング料理、豊富な絵本コーナー(部屋に持ち込み可)、部屋に備え付けのコーヒーミル、各サイズ揃った浴衣など、いずれもが高評価につながる内容と言えます。
残念だったのは、食事時間と食事会場の狭さ。夕食時間は確か17時からと20時からしか選ぶことができず、しかも開始30分までに入らなければならない厳しさ。繁忙日だったからかもしれませんが、宿都合としか言いようがありません。
同じ理由によるものですが、会場の狭さもなかなかのもので、せっかくのバイキングもゆったり寛いだ気分で食べることはできませんでした。
以上、いろいろありますが、総じてコストパフォーマンスは高く、期待を上回るものでした。ただし、「鶴雅」からイメージする高いサービスレベルはそもそも期待しない方が良いかと思います。2人が参考にしています
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石狩行きの帰り道に寄りました( ̄∀ ̄)
源泉掛流し、露天風呂&サウナ付、石鹸のみ有、無料ドライヤー有。
泉質は真湯のようで、特徴ありませんでしたが、新鮮なお湯がジャンジャン噴き出していました( ̄∀ ̄)
大人400円。
館内に、地元で穫れたちょっとした野菜&果物が売られていました( ̄∀ ̄)5人が参考にしています
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9月の3連休、観光地はどこも満室状態でした。
その中で、比較的リーズナブルで空き室のあった、このホテルに宿泊しました。
本館からおよそ500m、歩いて7~8分の距離にあるコテージに2泊しました。
【お湯】
コテージの内風呂には、加温された温泉が配湯されています。
浴感はヌルスベありの無色透明、加温温度は自由に調整出来る点は○です。
しかし、湯船はマンションサイズの小型ユニットバス。
風情などと言うモノとは無縁です。
少しでも大きい湯船に浸かりたければ、本館の大浴場をご利用くださいって感じです。
んま、お湯を目当てに行くホテルではありません。
【施設】
我々が宿泊したコテージ棟、寝具・什器類に問題はありませんでした。
むしろ、木のぬくもりを感じられ、ビジネスライクなホテル本館より落ち着けました。
レストランの雰囲気、バイキング会場は△、夕食のレストランは○です。
バイキング会場は、日本語を話されない方々の騒々しさ、マナーの悪さが目に付きました。
【サービス】
コテージという事もあり、3日間ほぼ放置プレイしてくれたのは良かったです。
特に問題ありません。
【飲食】
これは個人の主観になってしまいますが、十分美味しい食事内容だっと感じています。
プランの関係で、初日はバイキング、2日目はコース料理でしたが、バイキングの方が美味しかったかもです。
【総合】
あくまでも個人の主観になりますが、私はコテージ棟が気に入りました。
夜は満天の星空を眺められるし、朝は食事前の散歩も清々しく楽しめ、チョウセンゴヨウの実を咥えた、大好きなエゾリス君にも出会えました。
個性の弱いお湯も、癒やしを考えればオッケーかなと。2人が参考にしています
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十勝辺りから千歳へ向かう途中にある温泉を探してこちらを訪ねました。
朝10時から夜9時まで日帰り入浴を受け付けています。大人\500、子供は半額です。
内湯がひとつ、洗い場は4つ、備え付けは固形石鹸のみの大変シンプルなつくりです。
古さは感じるものの、清潔感はそれなりにあり、カランから注がれるお湯は硫黄のにおいが少しします。
源泉の温度は表記によれば7度とのことで、加温した鉱泉につかります。
適温になった鉱泉が心地よく、旅の帰りにさっぱりしたい方にオススメです。1人が参考にしています




