温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >62ページ目
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北海道の口コミ一覧
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二日前に全館冷房が故障したと連絡がありました。キャンセルするか我慢するかの二択をいきなり提示されました。30度近い暑さで遠方からの子連れ旅行だったので我慢するわけにもいかず、困り果てましたがホテルから何の解決策やディスカウントの提案がなく、客のことをこれっぽっちも考えていない殿様商売のホテルだと思いました。結局キャンセルしたまたま空いてたホテルに変更しましたが、宿泊当日も30度を超える猛暑だったのでキャンセルして正解でした。トラブルはしょうがないとしてもトラブル時にどういう対応をされるかでホテルの本質が分かると思います。
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近所なので良く行きます。
赤富士、金富士の絵は一見の価値があります。
お風呂も清潔で、常に綺麗に清掃されています。昭和40年代歌謡がよくかかっていて、これがまたシブいです。
旧き良き時代の銭湯を体験するなら是非お試しあれ。0人が参考にしています
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ニセコアンヌプリの南麓に位置し、道道66号線沿いに佇む、平成17年に開業した鉄筋3階建ての湯宿。日帰り入浴が6時~24時(清掃日は16時~24時)と、積極的に受け入れている宿でもあります。以前、連休中に日帰り入浴しました。
半円形の内湯と東屋風の屋根が付いた巨石を配した露天風呂では、源泉かけ流しにされた無色透明のナトリウムー炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物温泉を満喫。そこそこお客さんが来てましたが、大きな露天風呂で木々の緑を眺めつつ、まったりできました。
久しぶりに近くを通ったので再訪したかったのですが、この時はあいにく北海道胆振東部地震の影響で臨時休業で入浴できず。とんかつ定食以上のランチを食べると入浴料がタダになるそうなので、次回はランチと温泉を楽しんでみたいです。15人が参考にしています
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長万部温泉郷唯一日帰り露天風呂が楽しめるということで訪問しました。小さいという方もいますが、3名くらいは余裕で入れるので、狭さは感じませんでした。湯の質も好みで、ぬるぬるつるつる系の美肌の湯です。何より駅より跨線橋を渡って10分くらいで行ける距離、汽車の待ち時間などにいかがでしょうか?
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行きは昆布駅から徒歩40分くらいで行きました、帰りはニセコ町のにこっとバス(行きか、帰りがニセコ町なら利用できる予約型乗り合いバス)を利用しました。
あいにく天気が悪く遠くの山々の眺望は見られませんでしたが、ご主人の手作りの露天ぶろや、数量限定のそばを堪能することが出来て大満足です。
ボイラー代や、観光客数等の関連で冬季営業していないのが残念です。14人が参考にしています
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18年夏に行きましたが、金山橋の方面から行くことが出来ました、しかし途中道路のぬかるみが激しい部分もあり、到着まで心細く感じます。また、熊の生息域のようで、併設する小屋にゴミを捨てないでといった文言や、クマがいじったと思われる空き缶に爪痕が残っているような写真が貼られていました。
大自然の中の露天と非常にロケーションはよく、有志の方が清掃等を行っているようで非常に好感が持てました。
風呂は熱めですが沢の水を加水して薄めます。地元の方に愛されているお風呂のようで、私のいた前後とも、入浴客がいました。3人が参考にしています
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道の駅や、物産直売店と併設されています。
宿泊棟や風呂に向かう廊下からひまわり畑が見えてひまわりの時期に行くことをお勧めします。物産店も内容が安く良いものが多いため、近隣の主婦等が買い物に来ていました。飾らず安く売っているのが人気の秘訣と思います。お風呂のほうはいいお湯で、ヒマワリ風呂などもありましたが、若干塩素系の香りもしました。そのあたりが少し残念です。1人が参考にしています
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宿泊で利用しました。各部屋が独立したコテージ風になっています。ベッドは近代的なベットではなくよくロッジにあるような手作り感あふれる2段ベットでした。しかしながら周りに住宅などがなく夜空は6等星まで見えるくらいきれいです。
肝心のお風呂のほうはというと、男女別棟の内湯、混浴、混浴露天、犬用と充実しており、モール&アルカリ系のぬるぬるつるつる系の温泉でした。飲食は受付等があるメインの大きな倉庫で、海鮮系の焼き物中心で北海道らしさが楽しめます。8人が参考にしています
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JR函館本線の倶知安駅から、車で約20分。ひらふ坂の途中に佇む、昭和52年に開業した、鉄筋6階建てのリゾート温泉ホテル。グラン・ヒラフスキー場(ファミリーコース)へ、1階のレストラン横出入口から階段を下りて行けるという好立地の宿でもあります。以前、一泊朝食付で利用しました。
この日は、洋室のシングルルームに宿泊。1人泊には、十分な広さです。また、フロントと同じ3階にある広々とした大浴場「うらしま」(女湯は「おとひめ」)にあるタイル張り石枠内湯と石造りの露天風呂では、無色透明のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉を満喫。ニセコアンヌプリを眺めつつ、まったりできました。
朝食はバイキングで、量や種類も十分。次回は露天風呂付の客室で、二食付で宿泊してみようかと思いました。12人が参考にしています
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定山渓温泉から国道230号線を中山峠方面へ車で走り、豊平峡ダムへと向かう枝道へ左折して600m。支笏洞爺国立公園の森の中に佇む、平成4年(1992年)にオープンした、大きな露天風呂が自慢の日帰り温泉施設。以前、温泉だけ利用しました。
入浴料は当時から1000円と、ちょっとお高め。内湯・露天風呂とも男女日替わりで、男性は奇数日が露天風呂「無意根の湯」で、偶数日は露天風呂「遊湯の露天・ふくろうの湯」を利用。石造りの内湯と露天風呂では、やや緑褐色がかった透明のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物温泉を満喫。訪れた時は連休中で流石に人が多かったものの、山の景色を眺めつつまったりできた記憶があります。
久しぶりに近くまで行ったので寄ってみましたが、この時はあいにく北海道胆振東部地震の影響で臨時休業で入浴できず。次回は是非インドカレーも食べてみたいですが、やっぱりジンギスカンにしようか迷うところです。
※ちなみに、画像は昨年訪れた時のものです。20人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代











