温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >58ページ目
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北海道の口コミ一覧
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コストパフォーマンス高め。
スーパー銭湯としてとても入りやすくゆったり出来ます。
・早朝深夜に営業。しかも深夜割引あり。
・露天からラベンダー畑や山脈が見られる。
・タオルがレンタルで返却可能。
・温度で湯船が分かれているので調整しやすい
・軽食等もある他、自販機が充実
一方、座敷はあるものの仮眠室的なのはないです。アメニティも最低限というのもあります。
総じてコストパフォーマンスは高いです。6人が参考にしています
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お湯の温度がぬるくて残念
温度管理をきちんとすればとっても良いのに。9人が参考にしています
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お湯は良いです。
湯船の湯温は低目と高目が有りました。
タオル、石鹸やシャンプーやブラシはお持ち下さい。
静かで良い感じでした。
入り道に因っては看板が見えないです。
高速道路方面から行ったら、「看板の裏側で曲がる迄は判りません」でした。22人が参考にしています
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フライトが翌日の7:45だったので、前夜から利用させて頂きました。私は当施設を利用するのは今回初めてで夜通しで利用できる空港内の温泉施設があることを知ったことがきっかけで利用させて頂きました。まず、料金は先払い制で夜から朝までの利用で3000円(入館料1500円+深夜料金1500円)と良心的。深夜料金には朝食サービスも含まれています。温泉の心地はとてもよく、アニメティの充実してました。リラックスルームで朝まで過ごしましたが、椅子の数が多く、比較的人が少なく快適でした(3連休最終日だったからかも、、、)ちなみに人が多いと入館を制限する場合があるらしいので気を付けてください。総合的に見ると非常に快適で良心的なお値段で最高でした。また機会があればぜひ利用したいと思います。
18人が参考にしています
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13年ぶりの投稿に際して前回の自分の口コミを見ましたが、何をそんなに目くじらを立てているのか訳のわからない内容で恥ずかしくなりました。でも、そのとき思っていたことは事実なのでそのままにしておきます。
さて、今回は好天に恵まれた初秋の駒ヶ岳登山の帰り。山を登る者にとって、下山後に、今、自分が登ってきた山を眺めながら温泉に浸かれるほど贅沢なことはありません。しかも、その贅沢を味わえる温泉はそれほど多くありません。
もちろん、温泉のどこからでも、というわけではなく、女性風呂からの眺めはわかりませんが、少なくともポジションさえ定めれば、至福のひと時を過ごせます。(あくまで登山者目線ですが・・・)
ボディーソープなどのアメニティが無いとは言え、430円という料金も驚きで、13年前の400円からたった30円しか上がっていません!
最近、源泉掛け流しの温泉に入っていなかったので、ほのかに鼻腔をくすぐる温泉香も新鮮でした。また、露天には木のベンチが多めに配置されていて、火照った体に柔らかい初秋の風が心地よかったです。
帰りに館内のレストラン「桜はな(ハナハナと読む)」で、ざるそば(600円)をいただきました。テーブル席のこじんまりとした食堂ですが、メニューも豊富でこちらも満足。館内の休憩スペースは、これでもか、という位、豊富で、特筆すべきは脱衣所の中にも広いスペースを取り、マットやTVを設置した空間があること。
最後に、こちらの脱衣所のコインロッカーは10円返却式なのですが、たまたま持ち合わせがなくフロントで両替を頼むと、なんと10円を貸してくださいました。恐らく、同じような人が多いからだと思いますが、そんな配慮が嬉しく、評価も甘めになりました。
というわけで、同じ施設でも見方によって評価が変わるものだということを身をもって感じた次第です。4人が参考にしています
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跡形もありません
今現在全くの更地状態です6人が参考にしています
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ミストサウナ、ドライサウナがありかなり絞れます。飲食も美味しく頂けるし従業員の態度も良い。
お湯は関節痛がひどい時はよく世話になってます。岩盤浴がもっとたくさん入れたらなぁ…2人が参考にしています
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すごい、温泉の質が良かったです!
またきます!7人が参考にしています
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新千歳空港から、車で約25分。国道337号線から泉郷神社の角を曲がり、砂利道を500m程進んだ奥の嶮淵川(けぬふちがわ)のほとりに佇む、明治36年(1903年)に開業した老舗旅館。現在では、客室数わずか5室で素泊まりのみの小さな宿でもあります。土曜日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料500円は、玄関を入った左側の受付で。右手へ廊下を進んだ突き当たりに、男女別の大浴場があります。鍵なしロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。豆タイル張りの浴室に入ると、左側に5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは固形石鹸のみです。
右側手前にやっと2人入れるサイズのタイル張り内湯があり、濃いウーロン茶色のナトリウムー塩化物温泉(源泉名: 松原温泉 2号井)が満ちています。泉温27.5℃を加温して、41℃位で供給。PH8.0で、やや肌がスベ スベする浴感です。加水なし、循環あり、消毒なし。飲泉蛇口もあり、口に含むとほのかにモール臭がしてしょっぱい。
また、右側奥にやっと4人入れるサイズのタイル張り内湯があり、こちらも濃いウーロン茶色の含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩冷鉱泉(松原温泉 3号井)が満ちています。泉温25.4℃を加温して、こちらも41℃位で供給。PH8.6で、肌がツルツルする浴感です。加水なし、循環あり、消毒なし。こちらにも飲泉蛇口があり、口に含むと無味ながらほのかにモール臭がします。
女湯との間に磨りガラスの仕切りがあり、浴槽の狭さはかつて混浴だった浴室を、2つに分けたためでしょうか? たまたま時間帯が良かったのか、先客が上がられた後、真っ二つになった壁のタイル絵を眺めつつ、貸切状態でまったりできました。
詳しい分析書の掲示がなかったので、受付でご主人に見せてもらいましたが、忙しいそうだったので分析書の源泉温度とPHのみ控えさせていただきました。やや鄙びた宿の雰囲気も良いのですが、館内撮影禁止だったのが少し残念です。21人が参考にしています
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新千歳空港からも程近く。千歳川支流の祝梅川のほとりに佇む、平成元年(1989年)に開業した、地元の方や温泉マニアに愛される湯処。祝梅という変わった地名は、アイヌ語のシュクパイ(成長したイラクサ)に由来するものだとか。土曜日の午後、利用してみました。
国道337号線から一本入った脇道を車で走ると、畑作地帯の雑木林に突然倒れかかった巨大ボウリングのピン。祝梅温泉と書かれているので、ここだとホッとしたのも束の間、敷地内には廃材が積まれ、なかなかのB級感です。敷地の奥に進むと、駐車場と温泉の建物が見えてきます。
入浴料350円は、玄関を入った左側の民家のリビングのような受付で。受付のすぐ前が男湯です。棚にプラ籠が並ぶ広い脱衣場には、ドライヤーなし。畳敷きの小上がりもあります。
階段を少し下りたところに、天井の低い浴室があり、左側に3人分のシャワー付カランがある洗い場。石鹸などのアメニティはありません。ちなみに、カランのお湯も温泉です。
窓際に8人サイズのタイル張り内湯があり、濃いウーロン茶のような黒褐色透明のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉(源泉名: 祝梅温泉)が、かけ流しにされています。泉温21.1℃を、加温して46℃位で供給。湯小屋の周りにも廃材が積まれていましたが、薪で炊いているようです。
「熱いと思うからさ、かき混ぜてね」とご主人に言われてましたが、かき混ぜても拉致があかない熱さ。後から常連さんが来て、「熱ければ水を入れればいいさ」と、ホースを湯口の岩に突っ込んで加水? と思いきや、ホースの水も冷泉でした。
口に含むと、微かにモール臭がして少し甘味がします。程なく、湯温は43℃位に。PH8.8で、肌がツルツルする浴感です。加水なし、循環・消毒なし。窓の外に広がる池と林の景色を眺めつつ、極上の湯に浸かりまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン325.4mg、アンモニウムイオン0.4mg、マグネシウムイオン1.6mg、カルシウムイオン5.1mg、第一鉄イオン0.1mg、フッ素イオン0.3mg、塩素イオン340.7mg、水酸イオン0.1mg、リン酸イオン1.1mg、硫酸イオン0.4mg、炭酸水素イオン263.6mg、炭酸イオン30.2mg、メタケイ酸72.0mg、メタホウ酸9.3mg、遊離二酸化炭素0.7mg、成分総計1.059g51人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代





