温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >60ページ目
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北海道の口コミ一覧
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お湯はいいけど なんで2階のテーブル席を撤去したのかな、家族連れだと困る。1階のは狭いし残念過ぎる。2階のイスは場所取りしてる奴はいるし全然寛げないです。
24人が参考にしています
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伊達市と壮瞥町の間を流れる長流川(おさるがわ)に沿って温泉宿が湧く北湯沢温泉郷に佇む、平成10年に開業した野口観光グループの湯宿。以前、日帰り入浴しました。
広々としたモダンな造りの大浴場には、御影石造りの内湯や寝湯、ジャグジー風呂、打たせ湯といった様々な浴槽を配置し、加水はありますが、かけ流しにされた無色透明のアルカリ性単純温泉を満喫。露天風呂ではコンクリートの壁に阻まれ景色は望めないものの、周りの豊かな自然を感じつつまったりできました。
久しぶりに近くを通ったので寄ってみましたが、この時はあいにく北海道胆振東部地震の影響で臨時休業で入浴できず。一晩中温泉に浸かれる(ただし、3時~4時までは清掃で男女入替え)ようなので、次回は宿泊してゆっくり温泉三昧してみたいものです。13人が参考にしています
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熱い湯が好きな方には最高でしょう。
私は上の湯が好みですが、真冬に来ても湯冷めしません。
今回初めての泊まりましたが、夜遅くまで日帰り客が出入りしています。
これは大減点です。2人が参考にしています
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目の前に洞爺湖の雄大な景色が広がるという湖畔に佇む、昭和54年(1979年)に開業した鉄筋9階建ての大型温泉旅館。以前、日帰り入浴しました。
最上階にある空中大浴場では、内湯と露天風呂でうっすら黄褐色に濁ったナトリウム・カルシウム-塩化物温泉を満喫。洞爺湖一望の素晴らしい景色を眺めつつ、心と体が癒されました。
大浴場は時間で男女入替わりになるようなので、次回は泊まって2つの大浴場を利用してみたいです。そして、せっかくなら花火大会の季節に訪れてみたいですね。16人が参考にしています
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どの湯船も贅沢なくらい掛け流しです。
施設も掃除が行き届いています。
宿泊専用の湯船がゆっくり浸かることがでしました。0人が参考にしています
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ふとみ温泉26年ぶりに行ったら、安くなってた!
私が小学生だった頃のふとみ温泉って大人2600円小学生、中学生1500円くらいした時代にきて、高いイメージが消えなかったけど、今は、会員制になる事で、次回半額だったりと、行けば行くほどお得にしてくれるなら、全然安い!
お食事は、ちょっと高いかも!
リーズナブルで、もっと、値段が安ければいいんだけど‼️15人が参考にしています
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洞爺湖温泉の中心街に佇む、昭和36年(1961年)に開業した鉄筋6階建ての温泉旅館。まだ「洞爺山水ホテル和風」だった頃に、一泊二食付で利用しました。
この時は、5階の和室に宿泊。2つの大浴場「清水の湯」と「灯心の湯」では、源泉かけ流しの緑褐色に濁ったナトリウム・カルシウムー塩化物泉を満喫。趣のある露天風呂で、旅の疲れも癒されました。
リーズナブルな料金の割に、食事を含めて十分満足できた宿だったので、是非また再訪してみたい宿でもあります。13人が参考にしています
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洞爺湖北岸の高台に佇む、昭和58年に開業した日帰り温泉施設。かなり前になりますが、まだ大学生だった頃に友人と北海道旅行をした際に立ち寄りました。
当時は温泉がどうとかよりも、せっかく遠出したんだし、ひとっ風呂浴びてさっぱりして行くかと、軽い気持ちで寄っただけでした。ところが、いざ温泉に入ってみると、大きな窓から雄大な洞爺湖が一望でき、思わず「スゲーよコレ」と言葉が出た事を今でも覚えています。
久しぶりにニセコへ行ったので再訪したかったのですが、この時はあいにく北海道胆振東部地震の影響のため臨時休業で入浴できず。是非また、あの景色とかけ流しの温泉を求めて、再訪したい湯処です。21人が参考にしています
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12年ぶりの訪問。前回は会社の合宿、今回は家族サービスが主たる目的で、温泉というより「ラグーン」目当てと言い切れます。
よって、チェックインの14時には部屋に入り、いざ、ラグーンへ。
日帰り客が多いせいか、プールにはすでに大勢の来場者が。ここの良いところは、1ヶ所の脱衣所からプール、大浴場両方に行くことができることで、プール後の入浴がとてもスムーズでした。プールの評価をするのは変ですが、サンパレスと比べても圧倒的にこちらに軍配があがるほどのスケール、充実感あり。日帰りで大勢訪れるのもうなずけます。プールでは小学生が目の前で2人、床で滑って転んでいました。浴場の床も滑りやすいのが気になり、恐らく、相当な人が転倒しているのではないか、と推察されます。
お盆期間でもあり、多少、サービスレベルが下がることは差し引いて、気になった点を少し。
・室内の冷蔵庫を開けると扉の内側に長い髪の毛がペッタリとくっついていた。付着してそれなりの時間が経過しているような感じだったが、かなり目立つ状態だったので、清掃の粗さが気になる
・この規模のホテルであれば、今どき、脱衣所に飲料水のサーバー、スリッパの目印用クリップは用意されているものだが、どちらもなし。同じカラカミでもサンパレスはあったような・・・
・布団敷きが20時。思わず、自分で敷くのかとフロントに確認してしまった。夕食時間がフリーなので仕方ない点もあるが、今どき珍しい遅さ
などなど。外国人客などで最近は潤っているのではないかと思うが、人手不足が響いているのか、旧態依然としたサービスレベルは、他からかなりの遅れをとっていると感じた。2人が参考にしています
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JR函館本線のニセコ駅から、車で約10分。ニセコアンヌプリの南麓に佇む、昭和60年に開業した温泉付リゾートホテル。平日に、食事付で二泊利用して来ました。
外観は古めですが、リニューアルしたのか内装はとても綺麗。ラグジュアリーなロビーは、リゾート気分を盛り上げてくれます。この日は、1階のツインルームに宿泊。窓から針葉樹林を望む景色です。
当初は一泊二食付の予定でしたが、未明の北海道胆振東部地震の影響で、夕食は用意できず温泉も入れないというアクシデント。念のため、途中のセイコーマートで菓子パンを調達してましたが、ホテルの売店でもカップラーメンや缶ビールもあり、とりあえずホッと一息。更に停電にもかかわらず、急遽星空ウォッチングを無料でやってくれる等サービスも良かったです。
翌日の未明から電気とシャワーが復活。朝食は、おにぎりとちょっとしたおかずのみでしたが、スタッフの方が頑張って用意してくれたと思うと、感謝の言葉しかありません。
翌日泊まる予定の登別の宿から、停電と断水で寝るだけで良ければと連絡をもらったのですがキャンセルし、二泊に延長させて頂きました。
2日目には、待望の温泉も復活。早速、玄関から左手に進んで、客室棟中程に位置する自販機の手前をUターンした、コインランドリー手前の大浴場へ。ナイトウエアのままでOKなのは、客室とお風呂のみです。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーや大小タオルも完備。浴室に入ると、左側に7人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAのアロマ系です。
窓際に8人サイズの石造り内湯があり、うっすら茶褐色に濁ったナトリウムー塩化物・硫酸塩温泉(源泉名: ニセコ温泉 モンパル)が源泉かけ流しにされています。泉温52.1℃を、加水せず41℃位で供給。PH7.2ながら、肌がスベスベする浴感です。循環・消毒なしで、湯口の湯を口に含も無味無臭でした。
続いて、外の露天風呂へ。屋根付6人サイズの石造り浴槽があり、湯温は42℃位。ナイロンのシートで囲まれ、ちょっと風情がないのが残念。塀越しに針葉樹を眺めつつ、まったりできました。
夕食は、2階の食事処「ECLAT」で和洋のバイキングに舌鼓。ここでは、Tシャツに短パンとかスウェット姿でも大丈夫です。品数は多く、サーモンの刺身・鰹のタタキ、蛸のカルパッチョ、北海道産鮭の辛味噌焼、子持ちししゃも揚げ、ミニソーセージ、ザンギ、鶏ハラミ炭火焼、ニセコ産芋餅、チーズ各種、ジンギスカン等をチョイス。北海道産の牛黒胡椒焼は、シェフが中央の調理場で焼立てを提供し美味。ワインを中心としたアルコール類も多かったのですが、地ビールがなく普通のビールが高いのは残念。御飯の他、味噌ラーメンや天婦羅蕎麦もあって充実。デザートも数種類あり、ソフトクリームを自分で作るのは初めての体験でした。
翌朝も、朝風呂を満喫。前日は混雑気味でしたが、朝はほとんど貸切状態に。内湯からは大きな窓から緑を、露天ではニセコの風を感じつつ、のんびりと湯浴みを楽しめました。
朝食は、昨晩と同じ食事処で和洋バイキング。道内産の食材に拘り、種類も豊富です。蟹クリームコロッケ・厚切りベーコン・ジャーマンポテト・紅鮭塩焼・赤魚西京漬・千石黒納豆などをチョイス。ビジネスホテルのバイキングとは異なり、リゾートホテルの朝食も満足しました。
主な成分: ナトリウムイオン741.1mg、アンモニウムイオン1.8mg、マグネシウムイオン18.0mg、カルシウムイオン64.1mg、マンガンイオン0.1mg、鉄(II)イオン1.8mg、鉄(Ⅲ)イオン0.1mg、フッ化物イオン0.2mg、塩化物イオン592.8mg、硫酸イオン693.3mg、炭酸水素イオン430.7mg、炭酸イオン0.5mg、メタケイ酸204.8mg、メタホウ酸14.4mg、遊離二酸化炭素47.1mg、成分総計2.879g20人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代








