温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >48ページ目
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北海道の口コミ一覧
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いつも行くんだよね。露天の乳白色がgoodですね。
4人が参考にしています
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昨年同時期に利用して気に入り、今年二回目の宿泊です。
去年同様、期待通りの宿でした。シーズンオフという事もあり、まるで時間が止まっているかのような静かでゆったりとした一泊でした。
宿泊設備、食事、サービス等は必要なことをきちんと押さえ、最低限のスタッフで効率よく運営しているような印象で、余計な事がない分サッパリとした感じです。
15時のチェックインから10時のチェックアウトまでフルに滞在したのですが、二泊したような満足感がありました。
温泉は最初ぬるい感じですが、長湯していても体に負担が少なくよく温まり、まさに湯治温泉といえるでしょう。
北海道各地の温泉を回りましたが、私としてはかなり上位に入る温泉だと思います。
疲れがたまった時、ひっそり隠れて体を休めるには最適なよい温泉宿として推薦します。9人が参考にしています
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お湯は薄い緑色。
湯が柔らかく、肌がスベスベになり、保温性も高いです。
上がった後、30分は汗が出っぱなしになりますよ(^O^)
夏の間は高温湯と露天以外は、加水しているとの事です(湯温が下がらない為)6人が参考にしています
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美瑛を後にして、今回の旅の最終温泉として、こちらへ立ち寄りました。平日の午後に別館『神々の湯』を日帰りで利用した感想になります。
フロントのある本館は何処となく懐かしい感じのする雰囲気ですが、別館は新しいだけあって、モダンな雰囲気を漂わせています。湯殿に入ると何と先客はゼロ、まずは「正苦味泉」使用の湯船へ。透明よりも透き通っている、というくらいキレイに澄んだ湯で、舐めてみましたが、若干の塩気がある程度で、ほぼ無味無臭です。こちらの湯の温度は、比較的ぬるめで体感的に39度ぐらいでした。次に内湯にある「芒硝泉」使用の湯船へ。若干、茶色く濁った湯で、舐めてみたところ弱い金気臭があります。こちらの湯の温度もぬるめで、体感的に40度ぐらいでした。その次に露天へ移動しましたが、こちらも「芒硝泉」使用です。こちらは内湯にある「芒硝泉」よりも金気臭が強く、濁りも強め、温度は少々熱めで、体感的に42度ぐらいでした。この露天、簾が掛けられ視界が遮られているので、景観はほぼナシです。旭岳を拝めれば最強なんですが、贅沢を言ったらキリがないですね。
レアな泉質あり、2種類の源泉に浸かれて、全ての湯船が掛け流し、館内はモダンでキレイ、しかも何と、日帰り料金600円!これが、北海道クオリティでしょうか。
補足ですが、宿の公式HPの情報によると、5種類の源泉に浸かれるという本館も、別料金(大人1名1500円)にて日帰り入浴可能のようです(利用時間は13:00~17:00とのこと)。11人が参考にしています
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宿泊先の美瑛のペンションを早朝に出発し、こちらへ向かいました。天気は快晴、到着は朝5時頃、駐車場には何も止まっておりません。湯船に至る階段を降りきると、やはりそこには誰も居ませんでした。この段階でテンションはMAX、そそくさと簡易的な脱衣所で服を脱ぎ湯船へ。晴れ渡る中、新緑と渓流を眺めながらの湯浴み、何も言うことありません。小一時間ほど浸かっていましたが、その間に来られたのは他に3名で、何とも幸運なことに、過半の時間で貸切状態でした。お湯と環境は最高で、運を味方にできれば、至福の一時を過ごせます。
4人が参考にしています
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以前から絶対に行きたいと思っていたニセコ薬師温泉、朝早く新千歳に降り立ったあと、こちらへ直行しました。到着し目の前に現れた宿を見て、ネットで見たまんまの鄙びて草臥れた佇まいに、まず興奮しました。そして別棟にある自販機で入浴券を購入し本館へ。
まずは混浴の濁り湯の湯殿へ失礼することにしました。先客は1名で、その方、何かの修行のように黙って湯に浸かっておられます。そういう玄人がよく似合う、厳格な雰囲気を漂わす湯殿です。いざ浸かってみると、意表を突く深さで足元がフラットではない、このアナログさが堪りません。そして、金気臭が漂う中、ボコボコと足元から湯が湧く様子を拝みながらの湯浴みは、湯殿の雰囲気と相まって最高です。肌から伝わる感覚では、泡付きもかなりの量と思われます。こちらの湯船は定員は10人位、温度は体感的に38度位でした。しばらく浸かっていたら、混雑しだしたので、透明湯の湯殿へ。先客は常連と思しき方が2名、定員は3人位の湯船なので、空きスペースにお邪魔させていただくことにしました。透明湯と謳っていますが、しじみのダシ汁のような色で若干の濁りがあり、金気臭も濁り湯と同様にあります。湯の温度も濁り湯と近いですが、違うのはオーバーフローの量。足元から湧出する湯が、ザコザコと豪快に湯船から溢れています。こちらには濁り湯のような厳格な雰囲気こそないものの、共同浴場のような庶民的な雰囲気を醸し出しており、こと泡付きに関しては、こちらに軍配が上がるような気がします。
さすが日本三大秘湯に数えられているだけあって、素晴らしい湯と周囲の環境を併せ持つ温泉宿です。こちらを後にする時、後ろ髪を引かれる思いがしました。7人が参考にしています
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古い口コミばかりで不安になりましたが、
実際行ってみて、悪いところなんて全然ありませんでした。
泊まらせていただきましたが、
お料理も美味しいし、温泉も3種類あって満足♪
もちろんスタッフも素敵な笑顔・対応で
周辺の他施設とは別格!
バイキングでのビーフシチューは伝統の味だとか。
評判メニューとのことだったので食べてみたら、
ファンになってしまいました。
お腹いっぱいになったけど、もっと食べたかった。
朝食のジャムの種類も豊富で目移りしちゃいました。
女性にはオススメ♪
ここを選んで良かったです。
必ず近いうちにまた行きます!1人が参考にしています
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北海道・豊富温泉の中央にあるセンター系施設です。
今回の北海道旅行で度肝を抜かれた温泉でした。
センター系施設のため施設外観や内装は田舎の町のホットスポット的な地位ですが、温泉は凄すぎました。
浴場が2種類あり、アトピー治療のための濃くて温めの療養浴場と一般向け浴場の2つがあります。迷わず療養浴場へ向かう。
脱衣所のドアを開けた瞬間に猛烈な石油臭がしました。テンションがあがります。
浴場は真水と源泉を混合できる小さな浴槽とメインの源泉浴槽。若干ではありますが、湯を加工しているみたいですが、このレベルの源泉になるともうどうでもよくなります。
湯に入ってびっくり、これまでにみたことのない油膜で覆われています。さらには中華かき玉スープのような湯の花が大量に舞っており不透明感を増長させている。そして肌触りが未知の領域でした。
通常ツルヌル湯と言えばメタケイ酸に由来した美人の湯を連想しますが、ここの湯は完全に油由来のツルヌル感、てか油そのまんまな感じで、ツルヌルと表現するよりべトヌル感なんです。湯の見た目もなんとなく使いまわしたてんぷら油のような感じでしばらく入浴していると皮膚が直接的にベトヌルしてきます。アトピー治療で有名な豊富温泉ですが、こりゃ色んな意味で肌に効きそうですね。
例外なく飲んでみましたが、臭素臭はあまり感じず塩気も少ない。純粋に油臭が際立っている。
喜連川早乙女温泉、新津温泉、新屋温泉など色々と油臭温泉を訪問してきましたが、はっきりいって比較にならないほどアブラアブラしており感動いたしました。香りの強さは同じくらいですが、湯触りが全く異なります。
やっぱり北海道は凄いな、と唸りたくなる感動の温泉でした。
北海道の中でも稚内から約30キロ、かなり交通の便は悪いですが、稚内空港利用でレンタカー利用のサロベツ原野散策等のプランであれば是非是非お立ち寄りをお勧めします。11人が参考にしています








