温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >459ページ目
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北海道の口コミ一覧
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札幌から1時間前後で着きます。冬道は看板が見えにくいので多少心配になりますが、初めての私達でも無事着いたので安心して下さい。料金は高いんですが、そこは我慢しましょう。お風呂はしんみりしてて、静かで、平日は混まないのでゆっくり入れます。古い造りになっていますからすきま風があって寒いんですが、お湯が温かいので湯冷めはないです。露天風呂は本当に大きい。雪景色を見ながらの露天は最高。いつまででも入っていられる感じです。昼食にカリーを戴きましたが、これまた本当に美味しい。なかなか本場の味は楽しめないので食べてみるのもよいかとおもいます。
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ここにはオートキャンプ場利用時にお世話になりました、キャンプ場管理室から割引券をもらい町民価格で利用したように思うが記憶が定かでありません。
弟子屈町が経営する日帰り専用の公営温泉であり温泉風情を楽しむと言うよりは、ヘルスケアのための温泉施設である、箱蒸し風呂や寝湯、歩行浴、圧注浴、うたせ湯などがある、トレーニングルームもある。
浴槽は多数あり、1M位の深い浴槽もある、ここでは子供がプールのように泳ぎまわっていた、クアハウスがコンセプトなので当たり前なのかもしれない。
露天風呂が有るとよいのだが。
ゆっくり温泉を楽しむ向きには堪えがたいであろうが身体を活性化させるのには良いと思う、用は考え方によって点数が大きく変動する施設ではないだろうか。
屈斜路湖オートキャンプ場利用時に訪れると良いと思います、キャンプ場の中にあるような施設です。0人が参考にしています
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大自然の中で湖を眺め、野趣見溢れている。
更衣室代わりの木造の建物が2棟あり、いずれもドアが完全に閉まりきることが出来なく、子供や家内が着替える時には見張り番が必要な状況であった、お湯につかろうとすると藻がいっぱい浮いており、岩にもこびりついていた、岩に足をかけるととても良く滑り転倒しそうになった、これでよく怪我人が出ないのかと思っていたら矢先に入ってきたライダーグループの1人が足をいためてしまった、大自然を楽しむ事は出来るがとてもよい所とは思えない、話の種に入るようなものである。
お湯の噴出しグチは湖に向かって中心部分よりやや左より噴出しており噴出しグチあたりで丁度よい温度に感じた。
ここを利用する時は水着はもちろん着用が必要であろう、また足元には十分注意をしてください、私は二度と入りたくは有りません。2人が参考にしています
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私の訪れたのは3月の雪が舞い落ちる某平日、この時期では当たり前なのなのですが空いていました、ゆっくりと浸かる事が出来ました。浴槽、洗い場、サウナも全て木で出来ているのでとにかく暖かさを感じます。
露天風呂は屋根が付いているので雪景色を見ながら入っていても苦にならないが浴槽は小さい。
お湯の温度は41度位と感じた、俗に言う「殿様温度」ゆっくり入っていることが出来とても心地よい。
泉質はアルミウム、カルシウムを含む硫酸塩泉と書かれておりました。
この近くには多くの温泉が点在いたしますがゆっくりムードを楽しみ、お湯を楽しむにはとても良い所ではないでしょうか。欲を言うともう少し大きいお風呂であれば申し分ないと思います。
シャンプー、ボディーソープ、ドライヤー完備、男性用にはひげそり有り、
ビール自販機、休憩所、売店有り
時期によっては昼食つきプランも有るようです。
心の疲れをリフレッシュして明日への活力を補えます。1人が参考にしています
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一般に、ロイヤルホテルは、大きな内湯(温泉でない)と露天風呂(温泉)から構成されることが多く、温泉と思って意気込んで行くと少しガッカリします。
しかし、ここは、内外ともに正真正銘の温泉です。鹿部温泉の引き湯だけあって、さすが!と感じさせます。ただ、やはり、大ホテルだけあって、鹿部温泉の100%掛け流しの湯より、泉質は少し落ちるように思えますが、まあまあの水準ではにでしょうか!周囲の環境は、抜群!大自然の真っ只中です。ホテルの背後の駒ケ岳の眺望が素晴らしい!2人が参考にしています
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ガイドブックでは源泉かけ流しとなっていますが、近代的な設備故かあもり実感は沸きません。ただ、円形の味気ない露天風呂からは浴槽の縁から湯がちょろちょろ溢れており、看板に偽りはないようです。この温泉の評価を上げている要因の一つに、道を挟んだ向かいにある「らーめん むつみ屋 総本店」の存在があります。ログハウス風の店内から見える窓外の雪景色とそれを盛り上げるBGMは、温泉以上に癒しの空間を演出しています。らーめんを食した後に温泉(直後は体に良くないようですが・・・)というのが好きな方には貴重な存在です。
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いや~、いろんな意味で「凄い」宿でした。評価は低いですが、お勧め度は高いです。
1. 「宇宙一」の大浴場は、中途半端に広いんだが、風呂にバリエーションがない(同じタイプの風呂がいくつも...)。それに、ジェットバスやサウナが停止していたり、いくつかの風呂は床がねっとりしていたり。しかし、何が「宇宙一」なんだろう...?
2. 最も衝撃的なのが、大浴場や屋内プールに通じる地下階でエレベータのドアが開くと、いきなり正面にストリップ劇場があること。「ヨーロピアン・セクシー・ショー」とのことだが、金髪で胸のはだけた日本人(!)のお姉さんが店の前を闊歩。その周囲はゲームセンターだったり、プールに行く通路だったりして、子供たちが興味津々でウロウロ。
3. 何といっても客の社会階層が低い!ゲームセンターで暴れ回る子供をほったらかして親同士で酒盛りに興じる。各部屋のドアは開け放たれ、中ではぐでんぐでんに酔った家族連れ(もちろん女性を含む)がスウェット姿で麻雀をしている(ドア閉めろよ)。
4. 朝食は、体育館サイズのホールでバイキングだ。タバコの煙で空気は白く濁り、貧相な料理をめがけて数十人が無秩序に群がる様は、まるで難民キャンプ。
5. 窓からの洞爺湖の景色は絶品です。あ、これは近隣のホテルでも同じか。
というわけで、怖いもの見たさの人にはお勧めです。ある意味でエキサイティング。ただし冗談の分からない人を連れて行ってはいけません。2人が参考にしています
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先月2004年2月9日昼過ぎに入湯しました。朝の気温がマイナス20度で観光客はひとりも来ませんでした。
屈斜路湖は全面ではないものの氷結していて、御神渡りで氷の割れる音が遠くで鳴っていました。しかし、溢れ出る湯でコタン温泉露天風呂の周りだけは凍っていません。そこで何十羽ものオオハクチョウが羽を休めています。
すぐそばの共同浴場の泉質表によれば、単純泉、56.5℃、pH8.5 で、重曹を多く含んでいますが、それよりも何よりも、白鳥と一緒に入湯できるという、寒さを忘れるほどの感動で5点差し上げます。(一緒といっても白鳥はもちろん湖上ですが...)1人が参考にしています



