温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >412ページ目
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北海道の口コミ一覧
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能書き通り,屈斜路湖の湖畔を掘ると温泉です。掘らなくても,裸足で湖水に踏み入れると温水プール並みに暖かいです。
何回も行きたいほどは感動しませんが,それなりに感動します。
未体験の人は,折を見て体験すべしと思います。でも,くれぐれも過剰に期待しないように。
訪れる人が多い(冬は白鳥だらけ)ので全身浴は困難ですが,写真にある湯舟は,足湯の施設に変わっていました。0人が参考にしています
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函館に行った折にはぜひ立ち寄ろうと思っていた日の出湯さん。宿泊先のホテルからやや離れていたので、偵察がてら車で行きましたが、運よく2・3台ほどの駐車スペースにとめることができたので、そのままお邪魔させてもらいました。
番台のおばさんに370円払ってそそくさと脱衣、ドキドキしながら入口から入るとそこは別世界のようでした。地元の方がすでに大勢入っており洗い場も空いていないくらいです。湯舟からザバザバと溢れ出るお湯と、コンクリート状にその壁面に付着した湯花。湯舟は手前と奥に1つずつあり、どちらに入ろうか迷っていると、「まず奥から入った方がいいよ」と気さくに声を掛けてくれました。実は奥の方がぬるめなのですが(42度ということ)、これでも食塩泉のせいかかなり熱く感じます。「で、次に手前に入るんだよ」と言われるまま、手前の湯舟に足を入れるとジンジンと痛いくらいに熱い! すでに湯舟に浸かっている人たちがニヤニヤしながら「熱いかい?」 なかば意地になって肩まで浸かりましたが、1分もたずに降参です。。。
頭から湯気を出て広い脱衣所でポカリを飲みながら、ここが本当に21世紀の日本なのかと疑いたくなるほど、そこはまさに異空間でした。それにしても道南の温泉は全体的にお湯が熱い! でもホンモノの温泉に浸かる喜びをかみしめながら、次こそは…とリベンジを誓うのでした。おそるべし日の出湯さん!1人が参考にしています
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道南温泉巡りの最初に訪れた温泉。鎌倉時代から開湯されていたとあって期待大。しかし、こじんまりとした一軒宿の外観は、最近改装されたのか、とてもきれいな建物でした。
お風呂は、内風呂が男2女2で、混浴の露天風呂が中庭にあります。まずは内風呂から入っていきますが、やはり北海道最古と言われるだけあって、湯舟からあふれ出た湯花がまるで鍾乳洞のように凝結して、小さな湯壷が無数に床を覆っていて圧巻でした。いかにも成分の濃いお湯だということがわかります。雄々しい感じの岩を見ながらゆっくりと浸かりたかったのですが、なにせお湯が熱い! 宿泊は函館のホテルだったので、あまり時間もなく慌ただしく旅館内のお風呂をはしご。本当は服を来て移動しないといけないのでしょうが、面倒なのでタオルだけ巻いて足早に中庭の露天風呂へ。戻ってくる人とすれ違うとき「虻がすごくて入ってられないよ!」と言われましたが、それでも入らずにはいられません。あまりに開放的すぎる露天で、女性は敬遠してしまいそうですが、それよりも本当に虻がすごくて、ブンブンと耳障りでした。
今回はあまり落ち着くことができなかったので、できれば冬にもう一度訪れたい温泉です。14人が参考にしています
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・内風呂に温度の差のある湯船があり、低温の方ではオホーツク海を望みながらゆっくりでき、ラベンダー風呂は良い香り。カランは少なめだが、仕切りがあって良い。温泉はよくあたたまる。
・食事は、朝のバイキングは、普通である。夜は食事処のプランで、バター蒸しがメインであった。楽しいが、北海道の幸としては味はそこそこである。丈の低い仕切りがある。
・9月は、部屋から漁港の鮭の積み下ろしが見られて面白い。部屋はいろいろな種類があり、露天風呂つきの客室も4部屋、特別室もある。予算に応じて選ぶとよいかも。
・希望しなければ、部屋係が来ないので気楽。心付けも必要なし。冷蔵庫は空だったので何でも持ち込んで冷やせて便利。
・観光船乗り場に近く、知床五湖や自然センター等に近い。知床観光にお奨めと思う。1人が参考にしています
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国道277号沿いの見市川の渓畔に位置する見市温泉旅館に日帰り入浴をさせてもらう。織田家の家紋が染められた暖簾をくぐると、こざっぱりした感じの情緒あふれるお宿で期待が高まります。内湯・露天ともに男・女1つずつのお風呂は、茶褐色のお湯をたっぷりたたえ、贅沢にかけ流されています。熱めのお湯は、舐めるとやや鉄の味のする食塩泉で、思わず腹の底からフ~ッと息が漏れてしまうくらい気持ちのいいお湯です。露天に入ると、函館から来たという初老の男性と話し込んでしまい、すっかりゆで上がってしまいましたが、旅の疲れもふっとぶほどゆっくりと落ち着くことのできるお宿でした。
1人が参考にしています
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札幌からの日帰り温泉として人気の高い温泉。夜中に無性にラーメンが食べたくなるように、夜10時までやっているので、ふと温泉に…という時にしばしば利用させてもらいました。入浴料500円で無料の休憩室も利用できて、休日に安くのんびりしたい時なんかもよろしいでしょう。しかし…同じような考えで来る人もやはり多く、平日でも混雑しているのがやや難点。お湯は薄茶色のしょっぱ~い塩化物強塩泉で、ぽかぽかとよくあたたまります。施設全体がとても清潔な感じですが、日帰り入浴棟と宿泊棟の行き来が少し面倒。バイブラ・ジェットバス・打たせ湯・サウナのほかにラドン風呂があるのが特徴です。休憩室での利用客側のマナーに気をつけたいところです。
0人が参考にしています
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トムラウシ温泉へ向かう途中、脇道へ入りダートな道を約7kmそこに道内一のつるつる温泉がありました。1匹のワンちゃんのお出迎えを受けながら、入浴料500円を払い早速お風呂へ直行。PH値10を越える強アルカリ泉は、加熱してあるとの良心的な掲示を見ている折から、強烈な「ゆでたまご臭」を放ち誘ってくるのでした。誰もいないまさに秘湯感たっぷりの湯舟に浸かると、すぐに個性的なお湯が肌を刺激します。このつるつる感は女性にはたまらないお湯でしょう。露天は混浴1男1女1で、午後1時からということですが、1時半に到着して入ると、まだ充分な熱さではないため、あえなく退散。内湯に戻り、飲泉させてもらいました。内湯は女湯の方が広くつくられています。おそらくこの温泉自体はあまり知名度が高くはないでしょうが、できればあまり有名になってもらいたくないなぁ…と思うようないいお湯でした。
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日本でも有数の温泉地「登別」に期待をし、まほろばを指名して宿泊したが、はっきり言って期待した程でもなかった。最上階の良いとした和洋室の部屋も見てみたが、自分たちの宿泊した和室も「こんなもんか~」が実感でした。この口コミ欄で「ホテルで一番良かったとこはどこですか?と聞いたらまほろば…」と記載があったが、どういうものか?はっきり二度と登別には行かないでしょう。
今回初めての北海道でしたが、期待はずれに終わった。もう一つ最悪の用件がある。宴会時にコンパニオンを呼び宴会修了後、コンパのお誘いで地下にあるクラブ?で飲んだが、ここでは書けない程の高額な請求をされた。踏んだり蹴ったり。一般にホテル地下にある2次会などで飲む程度なら、一般に1~どんなに高くても2万円(一人単価)までは行かないと思うが、ウーロン茶一杯で二人で約片手万円程度の金額だった。もう最悪だった!過去には20万円ほど請求された人もいるようだ。これはコンパニオン会社が経営していて、テナントとして入っているもので、ホテルとは何ら関係のないことである…とある人から聞いた。またしっかり苦情対応の担当者もいて、その人が苦情を受け付けているとのこと。なれたものなのだ!私たちは完全にはまってしまった。コンパニオンに誘われても絶対ホテルの地下には飲みに行かぬこと!!
私たちのような被害者を招かないためにも投稿させて頂きました。9人が参考にしています
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ここは、とにかく泉質が良い。特に油の匂いなどここでしか体験できません。
お風呂は2ヶ所ありますが、湯治専用の方は、一般の方は入らないほうが良いかもしれません。なぜならここは、皮膚病などで真剣に湯治に来ている方が沢山いて、私たち一般の観光客が、ひやかし気分で入浴する所ではないように感じたからです。
しかし、一般向けの浴場もここの温泉の特徴を十分に味わえると思います。とにかく、温泉マニアの方には一度行ってみることをオススメします。4人が参考にしています




