温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >408ページ目
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北海道の口コミ一覧
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ここの施設の素晴らしいところは、そのお湯だけでなく近年話題になっている「情報開示」の姿勢にも見られます。
券売機横の目につきやすい場所には、「源泉率」「加温の有無」「換水の状況」などを明記した『松田忠徳スタンダード』を他の温泉施設に先駆けて掲示しており、脱衣所内の「温泉分析表」にいたっては「源泉」のものと「浴槽中」のものをそれぞれ貼付しています。ここまで完璧に情報開示している施設を見るのは私自身初めてです(「温泉」とその管理に自信のない施設はできないでしょうが・・・)。「うちは源泉100%です!」「循環は一切していません!」など、最近巷の公共浴場等でよく見かけるデリカシーのない張り紙など一切使用せず、正規のフォーマットを用い、さりげなく、しかしはっきりと表示しているところに非常に好感がもてました。0人が参考にしています
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土曜日の10時半ころ行きました。駐車場には車が1台しか停まっておらず、「貸切かな?」と思って玄関に入ると、下駄箱には靴がびっしりと・・・。案の定、浴場には地元の年配の方中心に十数名が入浴していて、洗い場も満員御礼。帰る時にわかったのですが、小高い丘にあるここまで、長い坂道をみなさん歩いて来ているようです。
鉄分が多いという赤茶色の食塩泉は浴槽の縁に置いていたタオルの触れていた部分が茶色に染まるほど濃厚で、横長の広い浴槽に掛け流されています。
浴場を後にする時にはさっきまでの混雑が嘘のようで、私の他に1名しかいなくなっていました。開館直後は避けたほうがいいみたいです。0人が参考にしています
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温泉宿ですが,日帰り利用しかしたことがありませんので,浴場のみで評価します。
建物は老朽化しており,決して「綺麗」とか「豪華」とは言えません。シャワーもなんとなく水圧が弱いようです。しかし,そんなことは非常に些細なことと思わせられるだけの湯です。悪く言えばサビくさく感じる匂いがあり,恐らく金属成分を多量に含んでいるのでしょう。そして,露天は本当にひっそりした山の中にいると実感できる造りになっていて,ゆっくりと時が流れているようです。ややぬる目なので長風呂も可能。千円という金額は一見高く感じますが,それだけ払っても惜しくはないと思います。1人が参考にしています
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源泉かけ流しとのことです。
お湯に特徴はありませんが、こちらの一番は・・・、羊蹄山です。
露天風呂からの眺めは、最高らしいです(行った日は雨だった、残念)
11時のオープン時間に行きました。すぐいっぱいになりました。
お客さんもお湯の良さを感じているんだなぁと思いました。
ドライブの途中にでも、1湯いかがですか?0人が参考にしています
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源泉かけ流しが好きな人には、最高です。
露天風呂が好きな人には、・・・最高です。
白濁の湯が好きな人には、・・・最高です。
少し温めの好きな人には、・・・最高です。
「お気をつけて」という優しい言葉が欲しい人にも、最高です。
30分位で、阿寒湖です。
でも、お湯の質は、こちらが、最高です。1人が参考にしています
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とにかく、源泉かけ流し100%です。
やさしいお湯、広い浴場、ゆっくりお湯を楽しめます。
薄紫色をホテルの基調としているようで、とても、落ち着きました。(私の好みにあったみたいです)
温根湯という、北見市から西へ走ったところにあります。さらに西へ行くと層雲峡、大雪山と、たくさんの温泉宿があります。
ぜひ、訪ねてください。
大きな自然に抱かれる幸せを味わってみてください。3人が参考にしています
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22階からの景色がすばらしいですね。
リラックススペースは籐のいすとかリクライニンチェアーでエスニック調です。
旅行帰りの電車や飛行機待ちにはいいところです。
入り口が分かりにくいですが探して行く価値ありです。5人が参考にしています
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非常に綺麗で良いところです。
館内着は本物の浴衣を貸してくれます。ただきちんと着られないとかっこ悪いですね。帯の位置がみんな高くてバカボンみたいです。
去年のプロ野球シーズンはファイターズが勝った次の日は1000円くらい割引してました。
温泉としては薄いかなあ。
都会の温泉としてはおすすめです。3人が参考にしています
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「然別湖コタン」。北海道の方はご存知かもしれませんが、「コタン」とはアイヌ語で「村」という意味だそうで、ここは冬季、湖が結氷している間(今年は1月22日~3月31日)だけ存在する全国でも稀な氷像施設です。いずれも氷で造られた「アイスロッジ」「チャペル」「アイスバー」などの施設から少し離れた岸寄りにあるのがこの「氷上露天風呂」です。
情報欄にあるとおり、夜間の一部時間帯を除いて基本的には混浴。氷でできた脱衣場は二手に分かれていますが、男女別という意味ではなく、二つある浴槽にそれぞれ続くものであることがわかりました。
当日はこの冬一番の冷え込みを記録した寒さで、脱衣所と浴槽間の移動には相当の気合が必要でしたが、浴槽の中は別天地。眼前には然別湖の大氷原が遮るものなく広がり、対岸から引かれた源泉掛け流しの含重曹食塩泉は氷の上とは思えない温かさを提供してくれます。
私が入浴した前後にカップルが利用していましたが、先客がいる時は躊躇するかも。北海道でしか味わえない究極の温泉に浸かることができ、大満足です。0人が参考にしています




