温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >360ページ目
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北海道の口コミ一覧
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国道277号沿いの見市川の渓畔に位置する見市温泉旅館に日帰り入浴をさせてもらう。織田家の家紋が染められた暖簾をくぐると、こざっぱりした感じの情緒あふれるお宿で期待が高まります。内湯・露天ともに男・女1つずつのお風呂は、茶褐色のお湯をたっぷりたたえ、贅沢にかけ流されています。熱めのお湯は、舐めるとやや鉄の味のする食塩泉で、思わず腹の底からフ~ッと息が漏れてしまうくらい気持ちのいいお湯です。露天に入ると、函館から来たという初老の男性と話し込んでしまい、すっかりゆで上がってしまいましたが、旅の疲れもふっとぶほどゆっくりと落ち着くことのできるお宿でした。
1人が参考にしています
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札幌からの日帰り温泉として人気の高い温泉。夜中に無性にラーメンが食べたくなるように、夜10時までやっているので、ふと温泉に…という時にしばしば利用させてもらいました。入浴料500円で無料の休憩室も利用できて、休日に安くのんびりしたい時なんかもよろしいでしょう。しかし…同じような考えで来る人もやはり多く、平日でも混雑しているのがやや難点。お湯は薄茶色のしょっぱ~い塩化物強塩泉で、ぽかぽかとよくあたたまります。施設全体がとても清潔な感じですが、日帰り入浴棟と宿泊棟の行き来が少し面倒。バイブラ・ジェットバス・打たせ湯・サウナのほかにラドン風呂があるのが特徴です。休憩室での利用客側のマナーに気をつけたいところです。
0人が参考にしています
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トムラウシ温泉へ向かう途中、脇道へ入りダートな道を約7kmそこに道内一のつるつる温泉がありました。1匹のワンちゃんのお出迎えを受けながら、入浴料500円を払い早速お風呂へ直行。PH値10を越える強アルカリ泉は、加熱してあるとの良心的な掲示を見ている折から、強烈な「ゆでたまご臭」を放ち誘ってくるのでした。誰もいないまさに秘湯感たっぷりの湯舟に浸かると、すぐに個性的なお湯が肌を刺激します。このつるつる感は女性にはたまらないお湯でしょう。露天は混浴1男1女1で、午後1時からということですが、1時半に到着して入ると、まだ充分な熱さではないため、あえなく退散。内湯に戻り、飲泉させてもらいました。内湯は女湯の方が広くつくられています。おそらくこの温泉自体はあまり知名度が高くはないでしょうが、できればあまり有名になってもらいたくないなぁ…と思うようないいお湯でした。
3人が参考にしています
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ここは、とにかく泉質が良い。特に油の匂いなどここでしか体験できません。
お風呂は2ヶ所ありますが、湯治専用の方は、一般の方は入らないほうが良いかもしれません。なぜならここは、皮膚病などで真剣に湯治に来ている方が沢山いて、私たち一般の観光客が、ひやかし気分で入浴する所ではないように感じたからです。
しかし、一般向けの浴場もここの温泉の特徴を十分に味わえると思います。とにかく、温泉マニアの方には一度行ってみることをオススメします。4人が参考にしています
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今日昼に無料送迎バスで、札幌に戻ってきました。
妹の家族と2家族で、敬老の日なので親孝行の為、定山渓グランドホテル端苑に決めました。
最初玄関にバス到着時は、みなさんでお出迎えしてもらい感じよかったです。ただ、なんと子供たちが、楽しみにしていたプールが、工事中で利用不可。一応近くのホテルミリオーネのプールに、送り迎え付きでいってきました。でも、ミリオーネは3月に行ったホテル…。ネットで予約時に、子供がいることがわかっているので、プール利用できないことを言ってくれれば、このホテルにしなかったのに。
夕食時のバイキングで、10歳の娘が、コーンスープをカップに入れるとき、左手をやけどしてしまった。ウエイターにトイレの場所を聞き冷やしに行って戻ると。氷をビニール袋に入れて持ってきてくれた。
黒スーツの、肩書きついてそうな美人のお姉さんにやけどの薬を頼むと
すぐに持ってきてくれた。この件に関しては、迅速に対応していただき、ホテルマンっていう感じがした。
少し見直したが、またまた不手際が…。
申し込み時、9時にフットエステを予約していたのが、フットエステと、足つぼ押しマッサージと2つあり、2カ所に予約が入ってて、私たちの希望していた、アロマオイルをつけてマッサージする方ではなく
ただ、足のつぼを押すほうで、施術してしまったのです。
後でフェイシャルエステを申し込みに行った際、2重に予約が入っていたことがわかり、フロントに抗議!フロントの男性は、ネット予約の担当でないと、わからないと他人事。アロマで癒してほしかったのに
…。帰るときの精算時に、偉い人が出てきて陳謝し、足つぼ代は無料にしてくれた。でも謝って、代金請求しなければ済む問題ではないのだ。
毎日安いパート代を貯めて癒されに行くのだよ。逆にストレスがたまってもうイヤって感じ。食事もおいしくないし、定山渓のホテルは、どのホテルも、良かったというところがない。1泊3万もするようなプランなら、至れり尽くせりなのかしら。
でもね、癒されそうなCM流すより、一般ピープルの口コミは怖いのよ。定山渓にはもう行かないわ。3人が参考にしています
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今年2回行きましたが、休憩室の換気扇が壊れているのか、煙草の煙が充満していてかなり臭かったです。せっかくお風呂に入ったのに煙草臭くなってしまいました。
1人が参考にしています
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オホーツク海を望む山肌にある宿。外観は周辺のホテルと比べ見劣りするが、自然体験ツアー(有料)のコースがいくつか用意されている。
風呂は大きな浴槽と夕陽観賞用の小さな露天がある。大きな浴槽は温度が低く、期待外れ。小さな露天の方は正方形で、4人も入ればいっぱいになるほどの広さだが、そこから見える夕陽はまさにここの売り。ここに泊まる人は何としても日没前に到着して、沈む夕陽を見るべき。
料理は地場の海鮮を中心にしたコースでクオリティーは高い。汁物が絶品。朝食はかぼちゃパンがおすすめ。
部屋は手前にベッド、奥が8畳ほどの和室。さほどの高級感はないが、部屋からみえるウトロの港はすばらしい。早朝には漁に出かける漁船が出港するところを目にすることができる。
設備・サービスを総合すると、割高な印象。プラスアルファのサービスがほしいところだ。0人が参考にしています
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宿に到着すると入り口奥の大きな囲炉裏の脇に案内され、ウェルカムドリンクのサービス。女性には好みの色の浴衣が選べるサービスもあります。泊まった部屋は、12畳ほどの和室に、寝室用の和室(8畳くらい)がついていて、かなりゆったりしていました。テレビも部屋ごとについていて(映りが悪かったのが残念)、部屋の設備も充実していました。
お風呂も6種類ほどあり、それぞれ楽しめます。印象的だったのは、渓流を眺めながら入れる露天風呂。温度はやや低めでしたが、湯量は十分でした。また、別個に家族用風呂もあり、カップルや小さな子供連れには助かるサービスです。ただし、早めに予約を入れないとよい時間には入れません。
食事については、他の方がいろいろ書かれているので、繰り返しませんが、一番他の宿と異なるのは朝食バイキングの充実度。おざなりな朝食を提供する宿がほとんどの中、種類が圧倒的に多く、感心しました。
接客はアットホーム系。早朝の餅つき(後で大福にしてもらいました)やコーヒーの無料サービスなど満足度を高める工夫もよいです。宿泊したのは秋口でしたが、冬に来ると風呂も食事もより楽しめるのではないかと感じた宿でした。5人が参考にしています
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一見,無色透明で何の変哲もないお湯。
だけど,入るとヌルヌルの感触。いかにもアルカリ度が高そう。
で,温泉成分表を見ればpH9.1とのことで納得。
肌に効くことは間違いないでしょうね。
(入りすぎたら肌に必要な成分も流されないんでしょうか?)
宿自体も人々の生活臭が感じられない山奥で,
日々の喧噪を忘れ去るには最高のロケーションでしょう。
ちなみに携帯(au)は圏外,テレビはBSのみというのも過去のクチコミどおりでした。
とにかく,また訪れたい宿となりました。5人が参考にしています




