温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >344ページ目
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北海道の口コミ一覧
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吹雪の中、湯の川から山の方へ車で40分ほどで着きました。
受付のおばちゃんの、気持ちよい「いらしゃいませ」に迎えてもらい、清潔な脱衣場を越え、さて湯船へ。
白濁の湯に浸かると、ほんのりと硫黄の香りがし、滑らかな湯に浸りながら、幸せ気分を満喫しました。
露天では、とても冷たく+キリっとした空気に触れながら、漂っている硫黄が妙に合うような気がしました。
終わりも、おばちゃんの、「ありがとうございました」でした。
気持ちよいよい処です。1人が参考にしています
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大きい施設にもかかわらず?お湯を大切にしているようです。
加水加熱循環塩素すべてなしと明記されてます。
入浴してた時、いきなり看板を立て、低温の湯船の湯を抜き始めました。それには「午前と午後1回ずつ湯船を清掃します」とありました。
約束し実行するって大変だと思いますが、この行為ひとつを見ても、本物のお湯なんだなぁって思いました。
他の皆様も書かれているんで、施設については触れませんが、大きくて、広くて、いっぱいあって良いです。
また、あちこちで、オーナーさんの心意気を感じました。
また、行こっと・・・大阪から・・・。5人が参考にしています
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登別の強烈な泉質から考えると入れて1日せいぜい30分が良いところ。
また、登別の旅館での宿泊は何処も高価なため、立ち寄り湯が正解。
正直390円なのであまり期待はしていなかったが、清潔感があり、蛇口数も多いので窮屈ではない点が評価できる。
しかも湯ノ花が強烈な2種類の泉質が楽しめる。
浴槽を歩くと下に溜まった湯ノ花がモクモクと湧き出るように湯を白濁させる。
入浴後そのまま千歳から東京に戻ったが、体に付いた硫黄臭が取れず、家までずっと「登別」を引きずって帰った。390円でもやはり登別である。3人が参考にしています
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それだけ。
3人が参考にしています
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11月の初め、一泊しました。
大きな露天において、大量に掛け流されている源泉にはびっくりしました。
その透明なお湯は、肌触り良く、"いいお湯"ということを実感しました。
少し深めだったので、内湯から椅子?を持ち出しゆーっくりくつろぎました。(きちんと所定の位置まで返却しましたよ.)
こちらは、あのびっくりドンキーの会社が経営されているようで、食事を期待していました。
大当たり!野菜の新鮮さ、その明確な素材の味、◎です。
広くある休憩の場、気持ちまでのびのび感じました。
朝早くから、夜中まで日帰りもできるので、ぜひ、一度お試し下さい。3人が参考にしています
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数年前から17:00から大人1000円・子供500円で入れます。
送迎バスで早めに来て、時間になったらフロントに行く方も多いです。
帰りに割引券を希望すると人数分くれます♪それで次回も半額入浴ができます。
くつろぎ着やタオルが汚れたなどにも、すぐ対応してくれます。21人が参考にしています
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浴場に入るなりこれほど視線を感じたことはありません。ここは地元の年配の方の島のようです。
念入りにかけ湯をし、31℃の源泉浴槽へ。私は今までこういった低温浴槽に入ったことがなかったのですが、いつまでも浸かっていたいくらいの心地良さで、湯上り後も不思議とポカポカしていました。地下1200㍍からの動力揚湯ながら、身体には気泡がびっしり付着し、浴槽横には飲泉専用の蛇口も用意され、温泉への自信を感じさせます。
私が行った11月28日、「2006年オリジナルカレンダー」が無料配布されていました。12人が参考にしています
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無いものねだりに過ぎないが、この場所には似つかわしくないほどの「立派過ぎる」施設。まるで街中の日帰り入浴施設のようですらある。しかもここが自炊専用の宿泊施設なのだから驚く。
ヒノキ風呂、打たせ湯、寝湯、気泡風呂、露天風呂、サウナ、温泉プールと一通りのものが揃っており、その殆どが源泉掛け流しであるうえに飲泉場まである。
これだけのポテンシャルを持ちながら今一つ魅力を感じないのは、やはりその日帰り入浴施設然とした造りか・・・。私のような「癒しの温泉」目当てでなければ満足度は高いだろう。3人が参考にしています
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平日の昼間でしたが既に5、6人の先客が。予想はしていましたが半数が水着着用。女性も一人。あまり気にせず行ったのですが、脱衣所はなく、雪の積もったすのこが2枚置いてあるのみ。先客は要領よくダンボールを下敷きにして衣類を置いていましたが、私にそんなものはなく、仕方なく上着を下敷きに衣類を置きました。雨だけでなく、雪対策もあったほうが良いようです。
お湯は熱い。特に上(小さい方)の浴槽は激熱。だから全員浴槽に腰掛けたまま入ろうともしない。見た感じ全員地元の方々のようで、ちょっとした社交場になっていたのには好感がもてる。一見の私にも「こんにちは」と声をかけてくれた人もいた。
ただ、「水着着用が蔓延している」上に「ビールの空缶が放置」され「真横で巨大なげっぷを繰り返す人」「(見ず知らずの)女性がいるにもかかわらず猥談を連発する人」「女性をしきりにジロジロ見る人」など、下品な輩がはびこっているのは残念。0人が参考にしています



