温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >324ページ目
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北海道の口コミ一覧
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家の近所にありながら見落としていたが、割引券が舞い込んでいたのを思い出し、出発。24時間型で1050円は超割安。割引で840円は、このタイプではあり得ない安さ。
噂では、「つきさむ温泉」オープン以来客数ガタオチだとか。だから、安さに走ってるという話。
着いたとたん、子供たちが「ボロボロ温泉」と絶叫。(夏に行ったホロホロ山荘以来、古い建物はボロボロと呼んでいる)
従業員はまあまあ親切。入口では、もちつきをしていた。(目の前が里塚霊園で今日はお彼岸だから、のイベント?)
ロビーでは、野菜を売っていて、トマト買って家帰って食べたら、超うま~。甘くて最高。フルーツのよう。
施設もゆったり。客数はまったり。マッサージ、垢すり充実。施設は老朽化しているが、それがまた気楽な感じで良い。
ただし、全体的に不潔感があり、それは改善して頂きたい。
プールは小さめだが、空いていてOK。ただし、監視員がいないので、何かあったら、とは思います。ここは不潔感いっぱいです。
肝心の温泉は、広くて、ジャグジー、打たせ湯、赤外線シャワーなど盛り沢山で楽しめます。泉質はどうのということは、こういうところではあまり関係ありません。湯上りに、湯切れがいいのと、湯冷めしにくいのが、温泉だったと感じました。実は、悪くないお湯だったのでした。少し損してるかもしれません。
840円で入れてゆっくり出来るなら、また行ってもよい温泉です。2人が参考にしています
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9月14日、昨年リニューアルしたというので、行ってきました。
まず安い。370円でお風呂に入り、マッサージ機を使い、血圧を測り
お茶を飲んで、座敷で寝転んでテレビも見られます。お湯は特に特徴はありませんが、主浴のほか、ぬるめのジャグジー、サウナに水風呂があり、中庭にあるベンチで一休みできます。近くの北見市から常連さん
もたくさんきてにぎわっていました。衛生に気を使っているのか、1時間半ほどの間に、2度サウナのタオルを取替えにきました。
ただ・・・営業時間が短い。10時オープンと聞いたので、行ったら
入浴はお昼からでした。せっかく源泉掛け流しなのに・・・残念4人が参考にしています
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けど露天は凄い。
私自身,硫黄臭を嗅ぐと「温泉だー!」と大満足してしまう類なので,
泉質的には大満足。
露天の凄さは感動的ですらありました。
でも,あの内湯のぼろさはやっぱりなあ…。
正直,日帰り入浴は何度でも行きたいけど,宿泊したいとは思えませんね。0人が参考にしています
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一言でいえばバランスの取れた宿です。きれいだし部屋も清潔感があるし、食事もバイキングプランにしましたが種類も多く、その場でお肉を焼いてくれたり、暖かいものは暖かく食べれました。素材も良く美味しかったです。
バイキングであっても手を抜いてないし、従業員の皆さんが楽しく仕事をしてるのがわかるような明るさがありました。
北海道の宿は素朴ではありますが、洗練とはほど遠く、仲居さんがタメ口をきいたり、いらぬおせっかいを焼いたり、動作ががさつだったりなど当たり前のようにありますが(私は札幌出身なので彼女達に全く悪気がなく、いい人たちであることはわかっています)
ここは珍しく関東近辺に近いような雰囲気があります。
それでいて北海道の大らかさがあります。登別という人気温泉地であることにあぐらをかいてない姿勢が素晴らしい。
このホテルで湯の花を購入し、おみやげにしたところ大人気で何度が取り寄せもしました。泉質は最高です。
マイナス点はインパクトのなさかな。北海道以外の色々な歴史ある宿、デザイナーズな宿などを巡っていくうちにここの印象は薄れてしまいます。個性が加わればもっといいです。0人が参考にしています
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やはり登別はお湯がいいですね。家に帰ってからもお湯の匂いがしばらくは取れませんでした。
乳白色のラジウム泉は少し青味がかっていて、露天の木々の感じも優しく、ずいぶんと長く浸かってしまいました。
建物は古めですね。でもお庭もよかったですし、全体的に老舗の貫禄を感じました。
お抹茶のサービスも嬉しいですね。こちらは表千家だそうですが裏との味の違いは感じませんでした(笑
食事は見た目はパッと派手な印象はないんですが、一品一品いいお味でした。
私が残さず食べきれるんだから、量は言われているほど大したことはなかったです。ご飯は食べ切れませんでしたが、他は完食。
希望ですが、ご飯(美味しい~)セット=ご飯、お味噌汁、お漬物(これはイマイチ)、番茶=に海苔とワサビと梅干もつけて、
お茶漬けも食べられるようにして欲しかったです。
スタッフの方々はよく頑張っていらっしゃるように感じました。
個人的にコスパもOKでした。また行きます。1人が参考にしています
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函館に行った折にはぜひ立ち寄ろうと思っていた日の出湯さん。宿泊先のホテルからやや離れていたので、偵察がてら車で行きましたが、運よく2・3台ほどの駐車スペースにとめることができたので、そのままお邪魔させてもらいました。
番台のおばさんに370円払ってそそくさと脱衣、ドキドキしながら入口から入るとそこは別世界のようでした。地元の方がすでに大勢入っており洗い場も空いていないくらいです。湯舟からザバザバと溢れ出るお湯と、コンクリート状にその壁面に付着した湯花。湯舟は手前と奥に1つずつあり、どちらに入ろうか迷っていると、「まず奥から入った方がいいよ」と気さくに声を掛けてくれました。実は奥の方がぬるめなのですが(42度ということ)、これでも食塩泉のせいかかなり熱く感じます。「で、次に手前に入るんだよ」と言われるまま、手前の湯舟に足を入れるとジンジンと痛いくらいに熱い! すでに湯舟に浸かっている人たちがニヤニヤしながら「熱いかい?」 なかば意地になって肩まで浸かりましたが、1分もたずに降参です。。。
頭から湯気を出て広い脱衣所でポカリを飲みながら、ここが本当に21世紀の日本なのかと疑いたくなるほど、そこはまさに異空間でした。それにしても道南の温泉は全体的にお湯が熱い! でもホンモノの温泉に浸かる喜びをかみしめながら、次こそは…とリベンジを誓うのでした。おそるべし日の出湯さん!1人が参考にしています
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道南温泉巡りの最初に訪れた温泉。鎌倉時代から開湯されていたとあって期待大。しかし、こじんまりとした一軒宿の外観は、最近改装されたのか、とてもきれいな建物でした。
お風呂は、内風呂が男2女2で、混浴の露天風呂が中庭にあります。まずは内風呂から入っていきますが、やはり北海道最古と言われるだけあって、湯舟からあふれ出た湯花がまるで鍾乳洞のように凝結して、小さな湯壷が無数に床を覆っていて圧巻でした。いかにも成分の濃いお湯だということがわかります。雄々しい感じの岩を見ながらゆっくりと浸かりたかったのですが、なにせお湯が熱い! 宿泊は函館のホテルだったので、あまり時間もなく慌ただしく旅館内のお風呂をはしご。本当は服を来て移動しないといけないのでしょうが、面倒なのでタオルだけ巻いて足早に中庭の露天風呂へ。戻ってくる人とすれ違うとき「虻がすごくて入ってられないよ!」と言われましたが、それでも入らずにはいられません。あまりに開放的すぎる露天で、女性は敬遠してしまいそうですが、それよりも本当に虻がすごくて、ブンブンと耳障りでした。
今回はあまり落ち着くことができなかったので、できれば冬にもう一度訪れたい温泉です。14人が参考にしています
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・内風呂に温度の差のある湯船があり、低温の方ではオホーツク海を望みながらゆっくりでき、ラベンダー風呂は良い香り。カランは少なめだが、仕切りがあって良い。温泉はよくあたたまる。
・食事は、朝のバイキングは、普通である。夜は食事処のプランで、バター蒸しがメインであった。楽しいが、北海道の幸としては味はそこそこである。丈の低い仕切りがある。
・9月は、部屋から漁港の鮭の積み下ろしが見られて面白い。部屋はいろいろな種類があり、露天風呂つきの客室も4部屋、特別室もある。予算に応じて選ぶとよいかも。
・希望しなければ、部屋係が来ないので気楽。心付けも必要なし。冷蔵庫は空だったので何でも持ち込んで冷やせて便利。
・観光船乗り場に近く、知床五湖や自然センター等に近い。知床観光にお奨めと思う。1人が参考にしています
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国道277号沿いの見市川の渓畔に位置する見市温泉旅館に日帰り入浴をさせてもらう。織田家の家紋が染められた暖簾をくぐると、こざっぱりした感じの情緒あふれるお宿で期待が高まります。内湯・露天ともに男・女1つずつのお風呂は、茶褐色のお湯をたっぷりたたえ、贅沢にかけ流されています。熱めのお湯は、舐めるとやや鉄の味のする食塩泉で、思わず腹の底からフ~ッと息が漏れてしまうくらい気持ちのいいお湯です。露天に入ると、函館から来たという初老の男性と話し込んでしまい、すっかりゆで上がってしまいましたが、旅の疲れもふっとぶほどゆっくりと落ち着くことのできるお宿でした。
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