温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >320ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160909
北海道の口コミ一覧
-

-

パークホテルとパークホテル天翔が隣接していて、お風呂は共通なのですが、タオルを見ると、どちらに泊まっているのか分かってしまうのが嫌ですね。
僕は天翔に一度泊まっただけですが、パークホテルに泊まった人からしたら、嫌悪感を抱くでしょう。
二つのホテルの最上階と屋上がお風呂施設なので、とても広く、眺めも最高ですよ。3人が参考にしています
-

こどもの日に家族で行って来ました。
以前来たときは確か別な会社が薬湯をやっていた記憶がありますが
すっかり様変わりし、清潔な施設ってイメージになりましたね。
温泉も二股ラジウム温泉で体も芯までポカポカ、薬湯の時は子供たちが浴槽に入るのを嫌がっていたのですが、今回はおおはしゃぎでした。一風呂あびて休憩所?食堂みたいな大広間でビールを飲みながら一服、メニューもたくさんあり子供たちがイチゴ~イチゴ~って騒ぐもんだからイチゴいっぱいのパフェ(山盛り)を食べさせて、そのあと広間の一角でマジック教室をやっていたんで子供たちが参加、札幌から来たプロのマジシャンが教材付きで色々と指導していました(無料でした)
旭川のはずれにあるので遠いってイメージと、薬湯の頃の暗いイメージがあったのでなかなか行く機会がなかったのですが、今回新しくなって行ってみた甲斐がありました。2人が参考にしています
-

旅館なので、料理だとか、仲居の態度だとか、色々と考慮した評価になっているのかもしれませんが、純粋に「温泉施設」として評価すれば、文句なしの5点です!
温泉は2階に分かれており、時間に寄って男女入替性を取っております。
4つの源泉から引かれた温泉は、31の各種湯殿があり、いろんな意味で楽しめる温泉です。
料金もお安いですし、お得感があると思いますよ。0人が参考にしています
-

5月4日久々にふとみにいってきましたぁ
GWのイベント?だと思うのですがマジックショーを見る事が出来ました(楽)前回来た時も素人みたいなお兄ちゃんがマジックらしき事やってましたけど正直何やってるかわかんなくて非常につまらなかったのが、今回はプロマジシャンだったので凄い迫力だった!
外国人みたいな?日本人のマジシャンが次々と鳩を出していたのは圧巻!その後はおしゃべりマジックの人でしたがこれも爆笑モノでさすがプロは違うって感じ。なんかすっごく得した感じでした。
やっぱこういうイベントがあるのはいいね。
肝心の温泉はリピーターの私はとっても気に入っているお湯で「美肌の湯」ってキャッチコピーがぴったりのいいお湯です。2人が参考にしています
-

プリンスホテルというと「高い」イメージがありますが、ここは冬ならば1万円以下で宿泊できます。もっとも、函館から各停で40分揺られるという不便を覚悟する必要がありますが。
ここの施設は露天風呂に趣向が凝らされており、プールのような浴槽がベランダ状に池の上に突き出る形をとっており、池自体には島があつらえられ夜にはライトアップされます。(池には飢えた鴨がいます。狐も出ました。)
温泉についてはもちろん「かけ流し」で、流れた湯は下の池にジャバジャバと落ちるのが見えます。泉質は無色透明無味無臭の湯でそれほど特徴はありませんが、体に負担はかかりません。
(もちろん無加水・無消毒です。)池に突き出た浴槽のふちで、全身筋肉弛緩状況でのんびりしているのは最高の気分です。
冬の大沼は何もすることがありませんが、何もしたくないときここはお勧めの温泉地です。1人が参考にしています
-

新千歳空港から室蘭行高速バスで約60分、登別東インターで温泉シャトルにすぐ乗り換えて約10分。
お風呂に近い西館に宿泊。お風呂への廊下には、昭和初期の旅館の写真があり歴史を感じさせます。パンフレットによると初代滝本金蔵さんが発見された湯とのことで、東北のお湯のような神話性・物語性は少ないようです(源氏の誰とか法師さまが見出したとかといった)。
お風呂は1500坪ということで、とにかく広いです。かと思ったら、下の階にもまだお風呂があり、またびっくり。連休のためか脱衣カゴがほぼ満員になるほどの人がいましたが、浴場がさらに広いので気になりませんでした。白濁硫黄泉が登別の1号泉かと思っていましたが、硫黄泉は1号乙泉とのこと。
1号乙泉は、内湯と露天にあり、加水で、逆に掃除もいきとどいているためか底に沈殿している湯の花がないため、他の施設と比べるとすこし薄い印象。
一方、1号甲泉は、対称的に透明泉ですが見た目からでは想像できない酸性(pH2とのこと)で、けっこうきます。
全部であわせて7種の源泉で、かなりの数の湯船があり、簡単に一回りするだけで小1時間、休み休みゆっくり入ると2時間くらいかかってしまいます。
個人的には、露天の金蔵の湯(14号泉)、加水なしのリョクバン泉に感動!しました。高温の源泉が、水車をまわし木枠の水路を通って、蝦夷松(?)の湯船にそそがれています。お湯は青みがかってわずかに濁りで、光沢のある短い湯の花がまっています。夕、夜、朝と少し色が変化しているようでした。
露天からは、地獄谷の異様な光景を真正面に見ることができ、これも最高。夜は静寂、朝はカラスが鳴く声が聞こえてきます。
いやあ、もう、こんなすごい温泉旅館があったとは。
今いちど落ち着いて眺めてみると、浴場にはタイル画があり、日高の馬、時計台、意味不明な鬼面と裸婦、これらもまた眺めていると面白っかたです。
(プール)連休で芋洗い状態。子供は楽しかったようです。
(お部屋)グッド。西館のお部屋から地獄谷が見えました。
(食事)バイキング、想像どおり。アスパラの天ぷらがグッド。
帰りは、なぜか道路通行止めがあり、迂回路への大渋滞で大変でした。1人が参考にしています
-

-

日帰りで利用しました。日帰り利用でも、フロントでは丁寧に応対してくれました。ホームページの割引券で800円。ドーム風呂へ入ると、貸し切り状態。すこし塩素臭のする噴水のようなお風呂、噴水のような音がちょっとうるさいけど、にぎやかなのが好きな人にはいいかな。写真でみると室内プールほどの広さに思っていたが、想像よりは小さいけどそれでもやはり大きい方か。で、周囲に泉質の異なる4つの湯船が配置されて、源泉を大事に使って循環している様子。鉄泉もいいもんですね。露天は、硫黄泉一号泉のお風呂があり、循環しているぶん底に湯の花が堆積していて、かき回すともわーあがってきてかなり濃厚です。バス時間まで入ったり休んだりしてたけど、ずっと貸し切り状態でした。ただし日帰りから帰る頃には、次々と宿泊客がやってきてにぎやかでした。
0人が参考にしています
-

登別温泉のバスセンターのすぐ向かい。ビルの壁にさぎりの湯ってでっかく書いてあるので迷いようがありません。ドアをあけると、すごい硫黄+ガス臭です。よくわからないけど自動販売機で入浴券を買うんですか、はい。。よそ者がめずらしいのでしょうか、番台のおばさんがこちらをじっと睨んでいます。
で、お風呂は地下。脱衣場のコインロッカーの鍵は完全に酸化して真っ黒。お風呂は奥から、ぬるめの一号泉(濃厚硫黄泉)、熱めの一号泉、熱いミョウバン泉のようです。一号泉は贅沢にかけ流し。濃厚な硫黄泉、いやこれが登別って感じで、素晴らしいお風呂です。ジャグジーは、地元の人たちが占領していて入れませんでした。入浴後、たぶん体にかなりの硫黄臭がついてたと思う。
(地元のおっさん、源泉の出口は洗面所の蛇口じゃないですよ。源泉の出口で、顔や頭をあらうのはやめてください。源泉受けの円形の石も洗面器ではありません、タオルをそこで洗うのはやめてください。浴槽は下水受けではありません、ジャーとタオルをしぼるのはやめてください)3人が参考にしています



