温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >249ページ目
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北海道の口コミ一覧
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いいお湯の多いニセコのなかでは、あまり
特徴のないお湯ではありますが、
露天もそこそこだし、ぬるいままの源泉そのまま
の浴槽もきちんとあるし、けっこうよかったように思います。
あと、温泉とは直接は関係ないけど、
ホテルの方、雰囲気もあるし、従業員の気配りもいいと思うし、
コストパフォーマンス的(安いので)には、
かなりいい感じと思います。0人が参考にしています
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10月上旬に1泊しました。なんとこの時期てんとう虫の異常発生で
窓を開けると大量に部屋にてんとう虫が入ってきました。半端な数じゃない。従業員さんの対応よく掃除機で丹念に虫を吸ってくれました。露天風呂ですが貸しきり露天風呂は最高。目の前は川 通常の露天風呂は底がヌルヌル 内湯は普通でした。更衣室では天井にてんとう虫の大群。夕食は普通に美味しかったが、蟹がなかったのが非常に残念。追加料理もなかったかな?朝食は普通です。早朝目が覚めたらなんとシマふくろうが目の前に大感激
しかし貸切風呂に向かうお客が大きな声でシマふくろうだっと言った途端逃げてしまいました。4人が参考にしています
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つるつるヌルヌル系の温泉の質が好きなので、かつて雑誌:自遊人に紹介されていたこの宿にやっと行くことが出来ました。
紋別に降り立ったので観光してからレンタカーで延々2時間近くでたどり着きます(女満別からだと1時間半弱ですが)。
内湯2つと露天ひとつ、ちょうど露天はいい具合に紅葉づいていました。
団体客が多いながらも露天も独り占めできる混雑具合。
かつて泊まった宮城:鳴子の琢秀までは行かないものの、入ったとたんに感じるつるつる感がいい具合。
一軒宿なのでほかにすることも無く朝晩と何度もゆったり浸かってノンビリしてきました。
ひとり宿泊も可能で6,450円と大変リーズナブル(金曜宿泊)ですが、まあいかんせん交通アクセスが、というところで厳しいながらも1点減点(こればかりは東京に住んでいるので仕方がないことですが)
日帰り入浴客も多いようで地元に愛されている感じがいいですね。
スタッフも館内ですれ違えばどの方も会釈や挨拶が返ってきて、徹底しているというよりも自然な感じでかえってくるのが、人柄:宿の雰囲気の良さを感じました。6人が参考にしています
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時々行きますが、施設は綺麗でお風呂もいいですよ。特に紅葉の時期の露天風呂からみえる裏山の景色はなかなかのものです。回数券を利用すると安いのですが、普通の入浴料金は高い気がします。一日ゆっくりするにはいいですけど。
1人が参考にしています
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8月の16日に神戸から来ていた祖母・私・家内の3名で宿泊しました。部屋もこぎれいでした。料理も新鮮で美味しかったです。特に祖母への暖かいおもてなしには感謝しています。残念だったのは我が家の愛犬「さくら」チャンだけ部屋に泊まれず車の中でした。でも、また行きたい旅館でした。
0人が参考にしています
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友人に誘われて22日に訪れた。単純硫黄泉だが、循環と給湯併用型。自然湧出の源泉の温度が29・5度と低いため、蓄湯して、それを加熱して湯船に流す形になっている。露天の前は豊平川が流れと、その後ろはそそり立った崖。そこが鮮やかなぐらい紅葉していた。露天に入り、やや冷たい風に当たりながら紅葉を見る湯浴みは最高であった。
ここの温泉はすごくあったまる湯で、汗が引かず、一浴で0・8キロも体重が減った。これにはいささか驚いたものであ。3人が参考にしています
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9月中旬の土曜日、北海道旅行の締めくくりに宿泊しました。
支笏湖周辺の素晴らしい森とは対照的に、着いてびっくりの大賑わい。
秘湯を守る会とはいえ、立派な「観光ホテル」ですね。
前日のお宿では無料だった貸切風呂もここでは50分2500円。(もちろん、断念。)
仲居さんは早く帰りたいらしく、早い時間の夕食を強烈に勧められました。
大浴場も観光ホテル系のつくりですが、眺めもよく、気持ちがよいです。
展望露天は、茶褐色に濁っていて、視覚に訴えるものはあります。
よく温まる感じで、眺めもよいのでほとんどここにいました。
有名な、湖畔の露天の方は、よく見ると泡がプクプクしていて、
足元から湧出していることがわかります。
けれど、私が行った時は「ドバドバ・フレッシュ!」といった印象は無かったです。
また、クチコミどおり、藻が石や底に付いていて足元はヌルヌルでした。
仕方ないですが、展望露天が良かったせいか、自然野天風呂経験が浅いせいか、気になってしまいました。
お宿の雰囲気が秘湯系であれば、この野趣・風情もスンナリ受け入れるのでしょうが、
近代的な建物からの急展開にちょっと違和感があり、癒しを感じる心の余裕がありませんでした。
他のお客さんの中にも「珍しいから入ったけど、1回でいいわ。」という方が多く、
常に空いていました。もったいない気もします。
そういえば、廊下に宿の昔の写真(木造)が展示してありました。
船での湯治通いは、不便ではあったでしょうが、みなさん幸せそうです。
この頃に来たかった。本当に。
周囲の素晴らしい自然とは対照的に、俗っぽく進化してしまったのが残念です。
超快適なお風呂から、昔から変わらない(であろう)美しい風不死岳を眺めつつ、
「便利ってなんだろう・・・」と考えてしまいました。
(写真は翌朝クルージングに参加(2500円!)した時に船上から撮りました。
昔は船でしか来れなかったようです。)0人が参考にしています
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9月半ばの金曜日に宿泊。全体的にコンセプトが不明なお宿でした。
改装オープンからしばらく経っているはずなのに、未完成感が否めません。
キレイなのは中だけで、ロビーのサッシの外には、改装時?のガラス片等が散乱。
大浴場の内湯は、木造で、それなりのガンバリが感じられます。
あこがれの泥湯なので、多少の毛の混在も我慢ガマン・・・。
残念だったのは、露天風呂。
旧施設に貼ってあったらしき地図がボロボロのまま、掲示。(こだわり?)
そして、私が一番苦手とする「水場に造花・造木」攻撃が!
初秋のニセコの露天風呂で青々としたリゾート系造木を見せられるとは・・・。
大湯沼(源泉)の素晴しい風景を見た直後、期待値が最高潮だっただけに、ガッカリ。
大湯沼のあのお湯は絶対に良いはずなのに、くつろげませんでした。
沈んだムードを一気に挽回したのが、夕食です。
日本海の魚介にニセコの野菜。この旅行では一番の満足度でした。
翌朝は、貸切風呂(写真)に挑戦。これが意外にもヒット!
狭い分、鮮度の良い泥湯を実感。室内には硫黄臭が充満。
毛が混じっていることもなく、体に塗ったりも楽しめ、お肌がしっとりサラサラ。
はー、挽回できてよかった、よかった。
泊まった甲斐がありました。ホッ。
このままの状態では日帰りの再訪は無いかも。
お料理と泉質が良いのですから、もう少しコンセプトを持って工夫を・・・。2人が参考にしています






