温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >182ページ目
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北海道の口コミ一覧
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濁り湯ですがそれほど成分はきつくなかったです。硫黄の香りもしましたが、強烈ではなく独特の香りがしました。とても気持ちよく入れました。私が訪れた時は他にお客さんはいませんでした。
設備はそれほど良いとは思えませんが、こじんまりとしていてゆっくり静かに温泉だけを楽しみたかったら本当におすすめです。近所だったら通いつめたくなるほど良い温泉でした。4人が参考にしています
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5年前、日帰りで利用して以来2回目の訪問となります。今回は幼児を含む家族旅行ということで、一人で温泉を満喫した前回とは状況が異なります。
その中でここを選んだ決定的な理由として、
①かけ流しであること
②食事は幼児連れにありがたいバイキングが選択できること
が上げられます。
①はともかく、②を満たす宿と言えば、個人的な好みとは相反する大型施設ばかりなのですが、そこは妥協というものです。
付け加えるならば、今回選択したプランの場合、一人あたり9,500円というとてもリーズナブルな料金であり、この点も大きな決め手になりました。
温泉、宿の施設などは皆さんの口コミにほぼ同じ。5年前に投稿した自分のコメントを読み返し、今回も全く同じ印象であったことに少し驚きました。
今回は宿泊ということでのんびりできた、と言いたいところですが、ひとたび浴場に足を踏み入れるとあちこちの浴槽が気になってしまい、ついつい欲張りな入浴になってしまうのが悲しい性。
5年前の日帰り利用と、全く期待内容が異なる今回の宿泊利用が奇しくも同じ評価になったことは偶然ではなく、それだけこの宿の懐が広く、さまざまな客を受け入れる条件を備えているからではないかと思います。13人が参考にしています
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ここは北海道で一番広いとされる蓮沼がある。湯船につかりながら、ハスの花を見るのが最高だといわれているようだ。訪れた時は時期外れで見ることができなかったのが、残念でならない。
ここは20人ほどが一度に入れるような大きな湯船が一つあるだけ。露天はない。冷鉱泉で、沸かしてある。含イオウーナトリウム・塩化物・炭酸水素塩泉、PH8.3 。ほのかなイオウ臭の中でわずかに濁る湯船につかっていると、体の芯から緩んでくる。
ご近所のお年寄りのたまり場のようで、いろんな人が楽しそうに会話をされている光景がほのぼのとしていた。ここは宿泊施設もあり、とにかく清潔感があふれている。22人が参考にしています
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JRで札幌から小樽、倶知安経由で函館へ向かう際に利用しました。長万部着は11:13で出発は13:28なので昼食を食べても余裕があります。駅前の「そばの合田」でそば定650円也を注文。重箱のような器は、蕎麦の入った器とご飯とカニカマ、漬物、煮昆布の入った器の2段です。そばを食べ、商店街を札幌方面に歩くと「温泉近道」の看板がありその先には跨線橋が見えました。跨線橋からは室蘭方面の線路と先ほど乗ってきた倶知安方面への線路が見えました。鉄道の要衝だけあって跨線橋は長く、思いのほか往来もありました。橋を渡ると温泉街です。とは言っても華やかな雰囲気ではありません。どこの温泉にしようかと思案しましたが、列車からも見えた「長万部温泉ホテル」にしました。何故か建物の外周には赤い提灯が並んでいて独特の雰囲気です。玄関は2か所ありましたが、私は右側から入りました。玄関は別々ですが廊下は繋がっていて、左側の玄関には大きな犬が寝そべっていました。女将さんらしき人に420円を払い脱衣所へ。なかなかレトロな雰囲気です。浴室の中央にはタイル貼りの浴槽があり、熱い湯と適温の湯に仕切られていました。湯は浴槽のせいか、やや緑がかって見え、味はやはりしょっぱかったです。先客は無く貸切状態で、おかげでまったりとした昼下がりを満喫できました。列車の時間までまだ余裕があったので町散策をするべく宿を出ました。帰るときも件の犬は寝そべっていて女将さんからジャーキーをもらって食べていました。もう13歳だそうで大型犬なので結構な歳だと思います。
宿のパンフを見ると、1泊2食付でもリーズナブルな価格設定で蟹もつくようです。機会があれば泊まってみたいと思いつつ、今宵の宿の最寄駅である落部駅を目指しました。6人が参考にしています
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出張ついでに延泊し行ってきました。
湯の川温泉では花びしホテルや今は亡き日乃出湯には入ったことがありますが、ここは前を通っただけでした。
午前中に椴法華まで行き水無海浜温泉に浸かり、昼から仕事、19:15発の羽田行で帰る前に函館でもうひとっ風呂、ということで入ったのは17時半ごろです。
料金は北海道の銭湯料金の420円。入口を入って正面にある受付で払います。右手が男湯でした。タオルは売っているものの名前入りではなさそうなので購入はしませんでした。
居酒屋にあるような金具の鍵を取ると鍵のかかる下駄箱に靴を入れ脱衣所へ。結構広めです。
脱衣所にも下駄箱同様の鍵があり旅行者にも安心です。
そして浴室へ。
両端と真ん中に洗い場があるゆとりあるつくりです。
身体を流し、予備知識なく3つある湯船のうち一番近い場所にあった右端の湯船に入りました。
湯温は適温で、当日は寒くはなかったものの昼過ぎから雨となり、温かい湯は有難かったです。
3つの浴槽は微妙に段差があり、私の浸かっている湯船が一番低くなっていました。良く見ると洗い場から向かって左の湯船から中央の湯船へ、中央から私の入っている右の湯船へと湯が流れる仕組みでした。ということは左端が一番熱い筈、と手を入れたものの熱すぎて体まで入れる勇気が出ませんでした。真ん中も私には熱く、結局元の湯船に浸かり、空港に向かいました。
湯の川温泉は温泉街であるものの住宅も多く、大盛湯も地域住民に愛されている印象を受けました。9人が参考にしています
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北海道ツーリングの際に立ち寄りました
雨の中の来訪だったのですが、宿の御主人はずぶぬれの私にも嫌な顔一つせず
カッパを干してくれたり、ヘルメットの置き場所を提供してくれたりと、とても優しく接してくれました。
お風呂に入る前から、なんだかここを選んで良かったと感じる施設です。
温泉は露天風呂の写真を良く見ていたので、それを期待していて訪れたのですが、露天以上に内風呂の良さに感激しました。
東北の共同浴場を思わせる佇まいの内湯はとても癒されます。
今度は天気の良い日にきて、オンネトーを散策してからお風呂を頂きたいです。5人が参考にしています
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「このへんに臭い温泉がある」というざっくりとした噂を元に探していたら見つけました。確かに強いアンモニア臭で臭かったです(笑)
温泉の他に「薬湯」もあるのですが、薬湯よりも薬っぽかったです。
海沿いはナトリウム泉しかない!という偏見を吹き飛ばされました(笑)
色は茶色っぽく、成分が濃いんだなぁと感じました。
露天ぶろは広く、また、海に面しているので、運が良ければ、夕焼けと利尻富士の絶景を見ることができます。きれいでしたよ~!
ただ、男風呂は露天風呂は利用できませんでした。男風呂の内湯は利用でき、女風呂の方は内湯も露天も大丈夫です。
男湯の露天の入り口に張り紙があって「露天風呂の必要性を熟慮しているところです」と書いてあったそうです。
女風呂だけ使えるところをみると、男風呂だけ壊れてしまって、直したいけれど、いわゆる「かんぽの宿」なのですんなり直しては風当たりが強くなるとでも考えたんでしょうかね。邪推でしょうか(^_^;)
う~ん、、、温泉施設にもいろいろあるんだなぁ…と考えてしまいました。6人が参考にしています
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ナトリウム泉で塩辛さとヌメリ気を持つ良い湯です。
内湯は小さい湯船を高温湯とし、大きい湯船を中温湯にしてありました。共に底が滑り易くなっています。一段高くなった所に丸いバイブラ湯がありました。
露天風呂は屋根付きの四角い湯船にはお湯を張っている最中で、濃い塩分がヒリヒリと効きました。天井の無い大きな湯船からはしゃこたんブルーの海が目の前に開けていて、遠くには神威岬まで望むことが出来ました。
レストランは11時からのオープンで利用出来ませんでしたが、駐車場脇に地産地消の売店がありました。しゃこたんブルーのラムネが置いて有り、名前に釣られて買ってしまいました。しかし、レストランの黄色いトマトジュースが飲めなかったのは心残りです。
シャンプー.ボディソープ付き600円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。17人が参考にしています
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単純硫黄泉とのことですが、硫黄成分はかなり薄まっています。しかし、湯出口付近は僅かに溶けていましたので、それなりに硫黄成分が残っているのかもしれません。
内湯と露天風呂が一つづつで、内湯が二階部分,露天風呂が三階部分にあります。露天風呂は柵を互い違いに二重にして目隠ししているので、山の景観はあまり良く無いです。
黒岳の湯の一階部分は創作イタリアンのレストランになっています。蝦夷鹿と愛別産舞茸のストロガノフ風は、トマトソースで鹿肉を柔らかくなるまで煮込んでありました。
シャンプー.ボディソープ付き600円のところ黒岳ロープウェイの使用済み乗車券と引き換えで500円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。4人が参考にしています








