温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >183ページ目
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北海道の口コミ一覧
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カーナビは国道沿いを示しましたが、海岸に向かって一本降りた道に有りました。国道から見える建物の看板で、辿り着くことが出来ました。
二種類の源泉を組み合わせて素晴らしいお湯にしてあります。露天風呂の小さい方が素晴らしい湯でしたが、他の浴槽もそれなりに良い湯でした。
内湯はナトリウム泉とアルカリ単純泉を組み合わせて、小さい浴槽を39℃,大きい浴槽を42℃にしてありました。アルカリ泉の方が温度低いので、小さい方の褐色が濃かったです。この湯はカランにも使われていて、お湯の方に55℃のナトリウム泉,水の方に28℃のアルカリ泉を使っています。また、なぜか両サイドのカランは湯と水を出しっ放しにしてありました。
露天風呂には源泉が使われています。小さい浴槽にはアルカリ泉の源泉が28℃のまま使われていました。最初は冷たく感じますが、冷泉の力が強く、入っている内に身体の内側から温かくなってきます。大きい浴槽にはナトリウム泉の源泉と冷却用にアルカリ泉を混ぜていました。
シャンプー.ボディソープ付き420円。10円式有料貴重品ロッカー有り、100円式有料ドライヤー有り、露天風呂有り。9人が参考にしています
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屋上露天風呂は、一つだか硫黄泉でした。あとは、広い内湯でした。
すいていたもので。ゆっくり過ごしました。
私は、街中で買い物も良いですが、是非とも、源泉のハイキングコースを勧めます。
ここが一番価値があります。湯畑というか、湯釜と言うか。
そこから流れる川も、足湯に良く。宿しか知らないなら、登別温泉を知らないで終わります。
硫黄泉は、源泉より下になります。ポンプで上げるなら、ポンプは腐ります。
ですから、硫黄泉の湯船が、露天風呂一つ。
時間があれば、他の立ち寄りでも良いと思います。では、湯釜より高いかと言うと、微妙ですが、低いと思います。
ハイキングコースには、外国人もいて。
つまり、台湾の北投温泉の湯釜を思い出します。温泉好きならどうぞ。3人が参考にしています
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とても広く湯船も多数有り最初はビックリしました。寝湯も寝やすいです。ただ露天風呂は解放感はイマイチですが金蔵の湯はお気に入りです。お湯ですがニセコやさぎり湯に比べるとやはり加水のせいか濃さか無いです。あれだけの巨大施設なので仕方がないのかも知れません。施設的にはくつろげますし加水してるとは言え効能は変わらなく、とても良いです。個人的な意見ですがジャグジー風呂は超ぬる湯でもいいかと思います。さぎり湯みたく超ぬる湯がないので。
10人が参考にしています
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初めての十勝川温泉でしたが、掛け流しを実施しているこちらを宿泊先として選びました。外観は少々古びていますが館内は小綺麗で清潔。ハイシーズン前の平日の宿泊でしたが結構賑わっており、人気と営業力の高さが伺えます。
風呂ですが、さして雰囲気はなく、これぞ観光向けホテルの大浴場といった感じ。どデカイ主浴槽と小ぢんまりとした露天風呂、その他おまけがポツポツといったラインナップで、主たる浴槽は掛け流しですが、一部循環などもあります(脱衣所に詳細の掲示あり)。モール泉ならではの浴感に関しては、鈍感な私に分かりやすく伝わってくるものは感じませんでしたが、違いの分かる我が家の鬼嫁は、私達の住む街のモール泉とは全然違うと喜んでおられました。ちなみに、湯殿は夜に男女入れ替えとなるので、宿泊客は両方とも入れますが、いずれも似たような造りです。
夜の風呂は外国人宿泊客が少々うるさく落ち着いて入れませんでしたが、朝はガラガラ。こちらが今回の旅最後の温泉でしたが、朝の露天風呂でのんびり物思いにふけることができました。7人が参考にしています
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早朝にコタン温泉からはしごしました。駐車場に車を止め外へ出ると、若干の獣臭が・・・。ビビリながら湖畔を歩き、何事もなくたどり着きましたが、歩きながら見た和琴半島からの景色は素晴らしかったです。
で、温泉ですが、邪道と思いつつ海パンで失礼しました。やはり藻が凄い。普通の方なら入浴をためらうレベルだと思います。私はその辺りのストライクゾーンが広いので、躊躇することなく入りましたが、入ってみて、湯に関しては一級品だと思いました。足元湧出で至るところからブクブクと湧いております。コタン温泉と同じく、ほんのりアブラ臭のする湯で、こちらはかなり熱めでしたが、入れないほどの温度ではなく、逆に朝風呂としては絶妙な湯加減でした。滞在時間は短かったですが、お蔭様で寝不足の体がシャキっといたしました。
こちらは好き嫌いが分かれる、というよりも好きな人はレアかもしれませんが、私と同じく脳のある部分が麻痺している方は、是非とも空いている時間帯を見計らってチャレンジしていただきたいです。2人が参考にしています
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憧れの地でありました川湯温泉。どこも『源泉100%かけ流し』だそうですが、温泉街に来たら共同湯的なところには入っておきたいので、お邪魔してみました。質素な佇まいで、寂れ気味の川湯の温泉街にはマッチしています。
愛想の良いご婦人に料金を支払い中へ入ると、さすが川湯です。湯殿は所々が黒ずんでいたり朽ちたりしております。湯船はタイル張りで二つに仕切られていて、主浴槽は投入量充分で少々熱めの湯ですが、想像していたより浴感はきつくなく、逆にアルカリ性と勘違いしてしまうような感触がありました。なので、隣接したぬる湯との交互浴で少々の長居は可能です。
強烈に酸性であるにも係わらず、ピリピリ感よりもツルスベ感の方が際立っているように思えました。が、舐めてみると強烈な酸味でしたので、やっぱり数値に誤りはないんですね。湯の個性あり、鄙び感ありで、なかなかの共同浴場でした。4人が参考にしています
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「ロマン街道しょさんべつ」の向かいにある温泉施設です。オロロンラインからすぐという便利な立地にあります。
ここの売りはなんといっても、利尻富士を見ながら露天風呂に浸かれること!目隠しも他の温泉よりも控えめで、景色を見る邪魔になりません。
その他にもジャグジー、打たせ湯などいろいろな種類の風呂があって楽しめます。
入浴料は500円です。
ちなみにここで売っているハスカップアイス、とてもおいしいです。7人が参考にしています
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中川町唯一の日帰り温泉施設です。泊まることもできますし、一階にはレストランもついています。ちなみに町の成人式はこの施設で行われます。
家庭用水確保のために掘っていたらたまたま出てきた、というなんともラッキーな温泉です。町唯一の温泉で、キャンプ場やライダーハウスからも近く、便利な場所にあります。
日帰り料金は400円とたいへんお手頃です。
以前は食事とセットの1000円券もあったのですが、最近なくなったという話を聞きました。
泉質は…さらっとしていて、濃い泉質が好きな方には「普通のお湯じゃん」と思われてしまうかもしれませんし、私もそう思います。
露天風呂はなく、内風呂のみ。あとはバスロ○ンの薬湯とサウナがあるだけのシンプルなつくりです。
ただ追加料金なしでプールで遊ぶことができます。アンモナイト型の流れるプールもあります。しかし、過疎の町の施設とあって、人がいない時期は流れるプールが停止していることもあります。
1Fのレストラン「ウェルビー」にはカレー餃子カレーという珍メニューがあります。個人的には、おススメはカツカレーです。
入り口すぐに中川化石会の方々の見事なアンモナイトが展示しています。定期的に入れ替えが行われるので、リピーターの方も楽しめます。ここでアンモナイトに興味をもったら中川エコミュージアムセンターに行ってみましょう!
わざわざ入りに行くような場所でも質でもありませんが、この辺にはここしか温泉がありませんので、中川周辺でアウトドアを楽しんだ後には寄らざるをえません。
際立っていいというところは思いつきませんが、なんだかつい行ってしまう、そんな温泉です。2人が参考にしています
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南小樽にある有名ラーメン店「初代」に行く途中に、坂を下っていたら「ゆ」の看板を発見し、んああ!?興奮してしまいました。なんだなんだなんだ!と観光の後で友人を引き連れて歩いていくと、どうやら健康ランドのような、スーパー銭湯のような施設でした。通常は入湯料が800円かかるのですが、地元北海道のコンビニチェーン”セイコーマート”カードを持っている人は600円で入ることが出来、友人がカードを持っていたので私も600円ではいることが出来ました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン22席程度)
シャワー(1席)
主浴槽(42℃、温泉)
バイブラ湯(41℃、温泉)
寝湯(40℃、3席、寝心地わるし)
打たせ湯(42℃、1席)
水風呂(20℃程度)
電気風呂(40℃、2席)
サウナ(90℃、テレビあり)
露天風呂(42℃、テレビあり)
潮風に晒されながら歩いていると、ふっと現れた「ゆ」の文字に、誘蛾灯に誘われる虫のように心惹かれてしまいました。近づいてみるとセイコーマートやカラオケ店がテナントとして入る雑居ビル(2階建て)の1階、2階部分の一部が温浴施設エリアでした。1階にフロント、岩盤浴、湯殿があり、2階に休憩室があります。建物としてはやや老朽化していて、平成に入る前からあった施設のような趣があります。
湯殿は洗い場カラン、浴槽が4つくらいあり、サウナや水風呂も揃っています。露天風呂はテレビが付いた温泉浴槽になっていて、のんびりとテレビを楽しみながら温泉を堪能できます。温泉の泉質については、海が近いのでかなり塩気の強い泉質でした。
ちょっとだけ老朽化している以外は、温泉も湯殿のラインナップも悪く無かったです。小樽観光で疲れた体を癒すことが出来ました。17人が参考にしています









