温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >166ページ目
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北海道の口コミ一覧
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ポロモイは源泉が2つありどちらも掘削による動力揚湯。2号泉は150リットルの湧出量があるが、ジャグジー、露天、寝湯、内湯に使われ循環。お湯の評価を3にしたのは、内湯を1つだけ掛け流しにしていたからだ(毎分80リットルの1号泉)。これならば源泉重視の人も施設重視の人も安心して湯浴みを楽しむことができる。ただ、やはり温泉は掛け流すのが本来の姿である。
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地元にある温泉なので、お風呂入りに行くと行ったらここです。
私はしょっぱい温泉が好きなので手頃な値段で楽しめるここは好きです。
多少塩素の香りはした気がしますが、浴槽の数からしたらまあ、仕方がないですね。
日帰り施設なのでまあ、値段で相応かと。
個人的には売店で販売している牛乳は閉館時間まで販売していただけるとありがたいかと。8人が参考にしています
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7月の3連休、温泉仲間(?)のコバやん、しのみーと共に一泊しました。
両名はリピーターですが私は初めてです。
千歳で大阪から格安航空で来たしのみーを拾い、レンタカーでR36を南下。
同じ白老町内にある「かに御殿」で昼食を摂りました。大泉洋氏お奨めとのことで「どうらー」のコバやんが是非とも、というので行きました。田舎のデカいドライブインといった感で味はまずまずですが、プライスがやや高め?中国人観光客で賑わっていました。
食後、宿の前を通過して室蘭・チキウ岬に行ったものの濃霧で何も見えず、白鳥大橋を渡り登別温泉の地獄めぐりをし、宿に着いたのが16時すぎでした。玄関で名を告げると宿帳記名もなく、そのまま玄関脇の部屋に通されました。部屋は8畳+αといった異型の部屋でしたが3人では十分です。冷房は無く扇風機も卓上扇のようなものでしたが、暑くないので平気でした。
間もなく「前菜代わり」の毛ガニをおばちゃんが運んできました。基本情報にある写真がそうですが、一応、3バイはあるのでしょうか?
このままウェルカム毛ガニにしゃぶりつきたい所ですが、先ずは露天風呂へ。
宿には露天風呂1箇所と内湯が2箇所あり、どれも貸切なのでタイミングがありますが、部屋数は少なく、大体希望通りに入れます。
我々は勿論、露天へ。脱衣所を兼用する通路の先に何故か人工芝の敷かれた浴室があり海側に3人入っても余裕のある湯船がありました。宿は国道より海側にあるので目の前は海です。とは言ってもテトラポットや防波堤があるし、湯船のすぐ先は宿の庭でこれまた何故かブイが置いてあったりと決して見てくれは良くはないのですが、ひとまずは海が見えます。
曇天であったものの海は凪ぎていて、小船で漁をする人が見えました。
温泉は塩辛いかと思いましたが意外や無味でした。適温で入りやすかったです。
入浴後はいよいよ毛ガニ。身も味噌もたっぷりで非常に美味でした。
夕食は18時半から部屋出しで、いかしゃぶ、刺身、鱈の煮付けや山菜など地の物が中心です。料理は美味しかったですが、米がイマイチでした。
酒の持込可で、部屋に冷蔵庫は無いものの、玄関脇に共用の冷蔵庫があり持ち込んだ品を冷やすことができます。我々はダイエー東札幌店で買った酒を冷やし、足らないものは国道の反対側にあるセイコーマートで調達しました。田舎ではありますが国道は片側2車線で結構なスピードで車が迫ってくるので浴衣姿での横断は注意が必要です。
この宿には飼い猫と思しき三毛猫がいますが、自分で網戸を開けて外へ出ていきました。夜中にトイレに行ったところソファの上にその猫が寝ていたのでびっくりしましたが、どうやら自由に出入りをしているようです。
翌朝にも内湯、露天へ入り朝食へ。8時過ぎからということでしたがゆったりとしており、実際に配膳が終わったのは半近くになっていました。自家製(部屋の前で栽培し、おばちゃんが朝摘みする)野菜や名産のタラコもでてきましたが矢張りご飯が…。
2食付で7700円がベースですが我々は8900円のプランにしました。素泊まりでの長期滞在も出来るようです。民宿とは言うものの結構快適でトイレはウォッシュレットです。
フロント前に宿の写真(露天が中心)があって希望者は自家製野菜と共に貰えます。
バリュー・フォー・マネーという点では温泉・料理の満足度は高い宿だと思います。0人が参考にしています
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話には、聞いてたけど、かなり塩分が強い温泉です。
お湯をなめたわけでないのに、帰路に着く道中、口の中が塩をなめている感じでした。
多分、温泉の湯気が口の中に入って、塩なったのではないでしょうか
施設が大きい割には、狭く感じました。なにか、洞窟風呂のようです。
露天風呂からは、天売、焼尻島が眺めれます。 但し、露天は男女日替わりになっているので、露天に入りたい方は、事前にお問い合わせを・・・
リラックスリームがあり、ヒノキのばりの部屋なので、臭いが心を癒してくれます。
この温泉は、道の駅になっています。7人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
北海道旅行の3日目宿。
ここを選んだ理由は大型宿泊施設を避け、
こじんまりな宿で旭岳を眺めるためでした。
そして到着。
年期の入った高床コンクリート式のペンションですが、こじゃれたペンションではありません。
プロパンガスボンベが外に設置されており、
「ここは上下水道も簡易で電線の管理も大変だろうな。。。」
っと感じる静かで旭岳が赤く綺麗な場所です。
写真家である物静かなご主人の案内により通された部屋は
綺麗に掃除がされており、壁板や床板も光っているのです。
窓からは遠くに旭岳が見える。 美しい・・・
完全に丸見えな露天風呂の湯底はマンガンにより黒光りしています。流し入れられているのは 確か・・ ナトリウム塩化物泉
無色透明で温泉臭のする
火山の力を感じる、重くどっしりとした湯
夕食・・・・
これはスゴイ 関西風の和食がある。
基本に忠実な料理内容。
北海シマエビは脳みそが旨い。
時鮭もある!これは珍しいです。
北海道に住んでいても中々口にすることができないでしょう。
味付け・盛り付け・料理が運ばれるタイミング。。。
ナマラいい!
一組位しか予約を受け付けない宿
荒らされていないことが気にいりました~
値段はちょいと高めです。4人が参考にしています
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7月の3連休の前日に行ってきました。
約9年ぶり2回目の訪問です。
札幌からK林氏とレンタカーで小一時間で着きました。
平日の14時頃とあって先客は内湯に2名のみでした。
皆さん書かれているように床はまるで鍾乳洞とも棚田とも言える形で温泉成分が固まっていて湯の濃さを感じます。
入ってすぐ左側には飲泉場があり柄杓がさげられていました。
湯をかぶり先ずは露天へ。
偶数日とあって露天は「ふくろうの湯」と「遊湯の露天」の方。
前回は逆だったような…。
露天には誰もいませんでした。やたらトンボが飛んでいる中を奥へ進み湯船へ。湯温はややぬるめ。表面は油が浮いている感じでした。
貸切状態で静かで良いな、と思った矢先にK林氏がギャーギャー騒ぎ出しました。トンボに混じってブヨのような虫が飛んでいてやたら身体に止まるのです。刺されたら大変なのでそそくさと退散しました。夏の山中の露天はこれだけがネックです。
仕切り直しに内湯に入りました。湯温は高めのものと温めのものがありました。どこか人工的な露天より鄙びた感じの内湯の方が私は好みです。
中心街で昼食を済ませて来たので名物のカレーや十割そばは食しませんでしたが、いつか試したいものです。
いろいろこだわっているのは分かりますが1000円(貴重品ロッカーは+100円)はちょっと高いですかね?
無料休憩室でまったりした後、我々は中山峠を目指したのでした。2人が参考にしています
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北海島エビをいただきに、尾岱沼へ。周辺のお宿の選択肢は限らているので、予約先に悩みましたが、本宿にお世話になりました。お宿と直接関係ありませんが、島エビ漁は、日曜はお休みとのことで、御舟を見るのであれば、注意が必要です。さて、お宿ですが、温泉は・・・、浴室が狭い!。洗い場は、6セットありますが、お隣の人にお湯がかかる可能性大。幸いなことに、私の利用時間は、同時利用者が2名までというこもとありゆったりできましたが、混雑期であると、うっとしい状態でしょうね。お湯は、加水しておりますが、温泉の鮮度を感じられた気がしました。お食事は、花咲ガニがつきますが、季節的に如何でしょうか?。北海道らしく、素材そのまま焼く、ゆでる系の料理です。全体として、可もなく不可もなく(ただし、お風呂がすいていること)ということろでしょうか。
2人が参考にしています
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サロマ湖のほとりにあるホテルです。
ここの温泉は『人口温泉』タイプで
広い大浴場からはドーンとサロマ湖が窓越しに見えます。
露天風呂はちょっと小さめ。
座っていると湖が見えないのですが
少し立つと綺麗に見えます
海の側にある湖なので
ふわりと海の香りがしてきます~
ぬるま湯なのでゆったりゆったり~♪
お湯は天然温泉ほど優しくはないけど
真湯に比べれば肌あたりが良いです。
塩素の香りがしてしまうのはしょうがないのですが
それを景観の良さできっちりカバーしていたので◎
ゆっくりとお風呂を楽しみました。1人が参考にしています
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バイクのツーリングのときに立ち寄りました。
お湯は残念ながら
塩素な臭いがして・・・循環湯。
しかし、肌にヌメリ感があり。
ちょっとしょっぱいです。
お湯はまあまあですが景色が素晴らしい!
真っ青な日本海を一望!
積丹半島の海の色は
積丹ブルーと言われているそうで息を飲む青さ・・・
最高に気持ち良いです♪
この景色には大満足♪来て良かったぁ・・・♪2人が参考にしています





