温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >126ページ目
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北海道の口コミ一覧
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やってきました北海道
ついに北海道最終日、名残惜しいですがこれが最後の北海道の湯
事前に満潮干潮など調べておらず、一か八かで訪れましたが
運よく入浴する事に成功しました。
「水曜どうでしょう」ではエライ事になっていましたからね^^;
2つ湯船がありましたが、向かって左側の湯船は
温水プール並みの水温でとても入れそうにありません
もう一つの湯船は適温ですが、なんとか寝そべって肩まで浸かれる程度の湯量でした
お湯に浸かると海はまったく見えませんが、この開放的な雰囲気は何物にもかえられませんね
温泉好きの話のネタとしては良い施設なのではないでしょうか^^2人が参考にしています
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やってきました北海道
北海道3日目は残念ながら朝から大雨・・・
これは予定変更して温泉に行こうということになりました
「北海道の温泉と言えば、登別だろう」と根拠も無く思いつき進路を登別に
有名な温泉地だけあって大きなホテルが並んでおり
バイク停めておける場所が見つかりません
とりあえず有料の駐車場にバイクを停めて、雨の登別観光することに
駐車場の係りのおじさんに色々聞いてこの施設を選びました。
「銭湯」と言う名称から、狭い浴室をイメージしていましたが
嬉しい誤算で、広い湯船が3つとサウナまである豪華版
お湯はさすが有名な登別の湯、硫黄の香りと白濁したお湯で
雨の中バイクにのっていたイヤな疲れを、サクッと取ってくれました
おススメの施設です。13人が参考にしています
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やってきました北海道
今回の旅の中でも一番の楽しみであった吹上温泉
近くの白金荘にキャンプを張り、他の入浴者が居ないであろう深夜に訪れました。
ヘッドライトで足元を照らしながら駐車場に辿り着きましたが
入り口がわからない・・・ ウロウロしていると心優しい人に
「こっちですよ」と 教えていただけました。
私のヘッドライトはけっこう明るいので不安感はありませんでしたが
小さな懐中電灯だったら恐ろしいと思います
湯船には光源は何も無く、湯船に浸かってヘッドライトのスイッチをOFFにすると
見た事のない星の数!!流れ星も見れて、これは出るタイミングが掴めない
岩場で休んで、湯船に浸かって・・・最高に楽しいひと時です
もし深夜に訪れようと考えている方は防水のしっかりとした懐中電灯を
用意して訪れた方が良いと思います
でも、一人では怖いかもしれません^^;3人が参考にしています
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やってきました北海道
稚内からひたすら南下して憧れの地、富良野へ
実を言うと本命は近くにある吹上露天の湯を訪れる事でした
ここの施設はキャンプ場として評価が高かったので利用しました。
吹上露天の湯は深夜に入る予定だったので、ビールで乾杯してから
せっかくだからここも入ってみようと思い入ってみたら、予想以上の豪華さにびっくり
関東だったら1000円以上は確実でしょうね
露天は男女別と水着で入れる共用スペースもあり、男湯だけでも
熱さの違う湯船が4つほどあり、色々とお風呂を楽しめます
露天も良かったですが、内湯のお湯の新鮮さが非常に気に入り
ついつい長湯してしまいました。5人が参考にしています
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やってきました北海道、新潟発のフェリーに乗って早朝5時に小樽に到着
とりあえず北に向かって目指すは宗谷岬。
天気予報を見ると、あと2時間程で曇りから晴れになる予報なので
じゃあ風呂でも入って天気の回復を待つ事に。
とりあえず海が見えそうな温泉を探したらここの施設になりました
外観はちょっとキレイな健康ランド風で湯船は2階にあります
浴場の扉を開けると、ツーンと酸っぱい臭いが・・・アンモニア??
石油臭や卵の腐った臭いの温泉は色々入りましたが、この臭いは初めてです
特に内湯のぬる湯の臭いはダメな人は気分が悪くなるかも・・・
イヤ~面白いです、こんなお湯もあるんですね
露天からの景色は残念ながら雲りのため利尻は見えませんでしたが
それでも、開放感があってとっても気持ちよいです
北海道1湯目から大満足でした。0人が参考にしています
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緑の中にある施設。冬の間はスキー客の利用が多い。宿泊もできるが、めちゃ安。これにはビックリする。湯船は10人も入れば一杯になる感じのものが一つだけ。湯船に身を沈めると、即座にこの湯は違うぞ、となる。ツルンとなるのだ。何しろ、肌がツルツルになる。露天も何もないが、近所の老若男女が引きも切らずにきている。難点は脱衣場。これがあまりにお粗末、それに休憩所もない。ぶっきらぼうの受付と来ているので、少し減点の対象となるが、お湯だけは本物。
1人が参考にしています
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知床自然村のむらの湯が休業中のため、やむなくこの施設へ。ところが、これが大正解。源泉はむらの湯と同じで掛け流しだった。含鉄食塩泉ですごく温まる温泉である。
立ち上がると露天からはオホーツクの海が一望できる。何しろ海は指呼の間にあり、間には国道が走るだけ。環境は申し分ない。問題は小さな施設だけに、すくに満室になることだろう。受付の若い女性の応対が気持ちよかった。0人が参考にしています
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三段の湯は楡とハリギリの巨木の下での湯浴みとなる。訪れる人もなく、この日、木漏れ日の中で一人大自然に溶け込んで湯浴みを楽しんだ。
三段の湯は、昔は上から順番に温度が下がっていたが、久しぶりに訪れると、一段目と二段目の湯船には同じように温泉が注がれていた。適温で長湯が楽しめる。
この三段の湯から60メートルほど離れたところにある滝見の湯は泉質が違い、温度も高い。そのため、加水して入ることになる。ここは石の壁が作られているため、女性専用の感があるが、誰も入っていなければ、男性も入っていいとのこと。
問題はこれより先、熊出没地域。立ち入り禁止の看板をよくよく見て入浴しなくてはなるまい。4人が参考にしています
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午後4時ごろ訪れたが、貸し切り状態であった。内湯は結構熱く、湯の華が一杯浮かんでいた。オーバーフローしていないので恐らく循環なのだろうが、カルキの匂いはしなかった。
露天は5,6人も入れば一杯になる大きさだが、緑の中にあり、癒される感じである。ここは高台にあるため、露天からは夕陽がきれいに見えるはずだが、木の葉が邪魔してウトロの町も海も見えなかった。受付の叔父さんの朴訥な応対が印象に残った。6人が参考にしています
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立ち寄り湯では何度も訪れたが、宿泊は今回が初めて。フロントの応対も申し分なく、仲居さんの丁重な説明にも満足した。弱食塩泉は肌に優しく、すごく温まる。内湯はアツ湯とヌル湯に分けられているが、ヌル湯は長湯が楽しめる。
露天は野天風呂と同じく三段に分けて作られている。2段目の湯船が一番大きい。このほか丸太風呂などもあり、結構楽しめる。もう一つの特徴は、この宿の露天風呂は全て混浴のため、女性はバスタオルも湯着着用も結構となっている点だろう。
難点は食事、値段相応というか、味付けに今一工夫がない。もう一歩脱皮が必要だろう。4人が参考にしています








