温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >125ページ目
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北海道の口コミ一覧
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サロマ湖のほとりにあるホテルです。
ここの温泉は『人口温泉』タイプで
広い大浴場からはドーンとサロマ湖が窓越しに見えます。
露天風呂はちょっと小さめ。
座っていると湖が見えないのですが
少し立つと綺麗に見えます
海の側にある湖なので
ふわりと海の香りがしてきます~
ぬるま湯なのでゆったりゆったり~♪
お湯は天然温泉ほど優しくはないけど
真湯に比べれば肌あたりが良いです。
塩素の香りがしてしまうのはしょうがないのですが
それを景観の良さできっちりカバーしていたので◎
ゆっくりとお風呂を楽しみました。1人が参考にしています
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バイクのツーリングのときに立ち寄りました。
お湯は残念ながら
塩素な臭いがして・・・循環湯。
しかし、肌にヌメリ感があり。
ちょっとしょっぱいです。
お湯はまあまあですが景色が素晴らしい!
真っ青な日本海を一望!
積丹半島の海の色は
積丹ブルーと言われているそうで息を飲む青さ・・・
最高に気持ち良いです♪
この景色には大満足♪来て良かったぁ・・・♪2人が参考にしています
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ここは「源泉しかない」温泉地域。
加水はありません!強い酸性のお湯で
浴場内のシャワーなどが黒く酸化しています(!)
温度はぬるめで肌あたりがとても柔らかい。
強い酸性ということで
肌が一気にぬるぬるしてきます。
うっすらと肌の角質層が溶けてきているみたいです。
とにかく凄い温泉のチカラ。
源泉掛け流しの凄さをじっくりと体感出来ました。
・・・さすがです!4人が参考にしています
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人気の温泉ということでやや混みあっていました。
さすが!全国屈指の人気温泉!登別温泉!
白濁のお湯は源泉をそのまま使っているそうです♪
温泉の成分が湯船全体をコーティングしていて
入ると足元がちょっとツルツルして怖い(笑)
温度は熱め。立ち込める硫黄の香り~
肌も一気にツルツルに!!!
以前行った→群馬県の万座温泉・長崎県の雲仙温泉に近い濃厚感。
ここの温泉は豪華に
2種類の白濁の源泉を楽しめることが出来ます。
露天は無いけど十分満足出来る泉質♪
お湯から上がっても
しっかりとカラダから硫黄の香りがしてました(笑)13人が参考にしています
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有名になってほしくないのですが、ますます人気でちゃいましたね。
温泉や、野湯、散策路が素晴らしいのは知っていましたが、料理長が変わり5年たつのでしょうか?行きにくかった銀婚湯という名前の宿を、記念日に行きたい宿にここの料理長は変えたからだと思っています。
記念日に何気なく宿泊し、驚いた方少なくないでしょう。
5年前から、訪れるたびに進化していた銀婚湯。
温泉と食材のファイル、手書きの地図、花のファイル、朝夕の手書きの献立、祝いの客への手書きプレート&写真、飲料の増加、大根の鶴などなどなど・・・・
普通の料理人にはできない。そうそうできる事じゃない。
銀婚湯変わりました。女将でもっているなと感じていた銀婚湯でしたが(みなさんそうでしょう)今は料理長さんの成長と料理が楽しみです。また行きます。12人が参考にしています
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札幌出張のときに利用しました。
近くのロイトンホテルに宿泊したときに、近所に温泉が無いかと探したところ、徒歩5分ほどのところにあり、念のためホテルのタオルを持参して出かけました。
入浴料は420円、更に250円の入浴セット(タオル、石鹸、シャンプー、リンス+貸バスタオル)があり、手ぶらでも十分でした。
スーパー銭湯の標準的な設備がひと通り揃っています。露天風呂も結構広く、ゆっくりすることができました。
入浴後に食事をしましたが、こちらも価格、味共に合格点でしょう。
次回出張に行くときも利用したいと思います。2人が参考にしています
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北海道2泊3日の旅の2泊目にして締めの温泉に選んだのがここ。
我々が到着して部屋でしばし休憩した後、フロントに行き外湯の鍵代わりの札を乞うと、ちょうど四つとも出払ったところだとかで、一時間ぐらいすればアキが出るだろうから部屋に電話しますよ、と言われるも、温泉につかろうと浴衣に着替えて部屋を出たところだし、1時間ちょっとすれば頼んでいた夕食の時間も来るので、断って、内湯に入りました。
内湯も庭が見え広々としていいです。露天はシックな造りで、前夜がワイルドな朝日温泉だっただけに、それぞれの特徴が感じられ、おもしろかったです。
夕食は部屋出しで、次から次へと工夫が凝らされたものが運ばれ食べきれないほどでしたが、特に良かったのが、鯛とメークインの手毬り蒸しという一見すると茶碗蒸しふうのもの。甘く、何というか絶妙の味わいでした。
デザートのあと、お夜食にと言って持ってきてくれた銀婚湯の焼きが入った饅頭もよかったです。(さすがに妻は満腹で食べられなかったですが)
で、翌朝。ここに泊まったなら外湯、特にトチニの湯に入らなければ嘘だ、来た甲斐がない、と気合を入れ、朝4時には調理場にどなたか来ないかと待っていると、40分程で女将さんとおぼしき方が現れ、トチニの湯の札をゲットすることができました。
トチニの湯、最高でした。
銀婚湯には四つの源泉がありますが、他はどこもブレンドしているなか、トチニの湯だけ2号源泉のみをかけ流しており、よって源泉濃度が濃く、味わいも何というかおいしかったです。
巨木をくりぬいた形の湯船の他、四角の湯船もあり、どちらもぬる湯、目の前には渓流が流れ、あぁ、銀婚湯に来てよかった、と一時感慨にひたっていました。
札を返しに調理場に行くと、他の三つは出払っているとのこと、またここに来ることもあるだろうからと、欲張る気はおこりませんでした。
チェックアウト後は大沼公園、函館の朝市、函館競馬場と急ぎ足で廻り、函館空港から旅の帰路につきました。
北海道、広すぎて廻りきれません。また来ます。13人が参考にしています
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朝日温泉を出た後、日本の滝100選のひとつである賀老の滝をみてから立ち寄ったのがここ。
昼食の時間帯だったのにもかかわらず、狭めの浴場には常時6,7人がいて、なかなか落ち着いて湯浴みをする、というわけにはいきませんでした。(女湯の方は常時2人きりだったそうです)
それでも、海を目の前にしての露天は爽快。確かに道からは見えてますが、入浴客も通りがかりの人も誰も気にしてないでしょう。ここの湯、硫黄臭がしてますが、飲んでみると塩味がけっこうしており私には珍しく何度か口に運びました。
休憩所には伊達市から3時間かけてきたというお爺さんがひとりいたんですが、お爺さんの背中一面が汗びっしょり。ここの湯は汗がひかないね~、と笑っておられます。また、ラジウム泉の話になった時には、二股ラジウム温泉とここでは、こっちの方が入りやすい、とも仰ってましたが、湯質的に入りやすいのか、浴槽的に向こうは湯の成分がこびりついてギザギザになっていたからこっちの方が入りやすいのかは聞けずじまいでした。
ともかく、ここもいい湯でした。
その後昼食は道の駅よってけ!島牧で食べたのですが、水槽から客があわびやうに、ほたてなんかを自由に取ってテーブルで焼いて食べることができるようになっていて、楽しかったです。5人が参考にしています
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北海道2泊3日の旅の一泊目がここ。
国道から途中山道に入り約4キロはガタガタの一車線。去年泊まった大雪高原山荘へのアプローチもワイルドな山道でしたが、ここはそれ以上で、最後の下りの坂はカーナビにも出てこないほど。
建物は老朽した山小屋ふうで、廊下等、あちこちに傾きがみられます。客室は5つほどあり、我々が通されたのは角部屋で8畳。押入れがなく、布団が2組部屋の隅に畳んで置かれていましたが、その上に朝日温泉とネームの入った浴衣があったのには驚き。自家発電ゆえドライヤーはヒューズがとぶから使えない旨事前の確認で言われ、浴衣なんかないだろうと勝手に想像していたもんですから。
露天風呂は手づくりの細い橋を二つ渡ったところにありましたが、なるほど、頭上を覆いつくすかのように緑があり、すぐ側の渓流の流れは激しく轟音がしており、湯は青白く濁っており、湯の花もけっこうあり、ぬる湯。泊り客は我々だけだったので内湯も含め、風呂は存分に堪能できました。長湯をして癒されました。
この宿、1泊朝食付きで6000円ですが、今年から希望者にはプラス1500円で家庭料理的な夕食も出してくださるというので、頼みました。素人ゆえこんな料理しかできなくて、と女将さんは謙遜されてましたが、なになに、刺身がメインの夕食、私も妻もおいしく頂くことができました。
宿を発つ時、宿の前でご主人にカメラの記念撮影を頼んだんですが、ご主人の後ろを蛇が走っていったのがご愛嬌。
ご夫婦でやっておられる朝日温泉、応援せずにはいられません。4人が参考にしています









