温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >100ページ目
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北海道の口コミ一覧
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トマムスキー場で滑った際、こっちに住んでる友人に連れて行ってもらった。日帰り480円。なかなかメルヘンな建物ですが中に入れば熊と鹿の剥製がお出迎えしてくれる。屈足温泉とトムラウシ温泉の二種のお風呂が楽しめます。違いはあまり良く分からずもっぱら露天の岩ぶろが居心地良くお喋りしながら長湯出来た。あっさりした浴感で友達同士で行くなら施設も綺麗だし営業時間も遅くまで受付してくれるので良いかも。
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トマムスキー場、VIZ内にあるお風呂。日帰り800円。温泉ではありません。大きな室内波のプール脇にあります。プールの後に入る方が多いと思われる。カランはありますが何故か内湯は無く露天のみです。リゾートらしく風呂ふちにはネオンが光り20人以上は入れそうな大きさ。お湯は楽しめないが冬景色は楽しめた。
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本日、初めて行きました。
お風呂、施設とも非常にいいです
仮眠できるリクライニングチェアがあったり休憩所も広くまたレストランがリーズナブルでおいしいです1人が参考にしています
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10年以上前、「緑館」時代に日帰りで利用して以来、初めて宿泊で利用しました。正月三が日に温泉を利用するのも初めてであり大変な混雑を覚悟していましたが、心配していたほどではなく、それなりに寛ぐことができました。
「緑館」では大量の掛け流しとゴーゴーと音を立てて排水される様に圧倒された記憶がありますが、この日は入浴者が多かったこともあってか、そのような光景は目にすることができませんでした。
客室からは十勝平野を上下する熱気球を望むこともでき、海山川とは一味違った雄大な風景を堪能できました。1人が参考にしています
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日帰り入浴で利用しました。入浴料は700円。
館内に案内がありましたが、2泊3日8000円で宿泊できるプランがあるそうです。
アウトレットモールからすぐ近くのため、夕方など周辺道路が混む時間はかなり渋滞しますが、距離的には札幌からすぐです。
改装されたようで、中はどこも綺麗になっていました。
露天風呂も岩を生かした温泉らしい景観でした。湯温もゆっくりとつかるにはぴったりです。湯船に入るまでの階段が少し怖いですね。お湯が黒くて見えませんし…。9人が参考にしています
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「グランヴィリオホテル」宿泊の際に利用しました。
今から10年程前、ホテルがまだ「緑館」だったときに一度、訪れていますが、その際、掛け流されたお湯がゴーゴーと音を立てながら排水されている様がとても印象的だったことを覚えています。
今回は正月ということで利用客も多く、豊富な湯量を実感することはできませんでしたが、久しぶりのモール泉を味わいました。
ここの日帰り利用可能時間は深夜にまで及ぶため、週末と重なったならば、宿泊したからと言ってゆっくり寛ぐことはできないかもしれません。
気になったのは浴槽の深さ。比較的浅い浴槽が多いのが特徴ですが、モール泉で深さがよくわからないうえに夜だったため、どの浴槽に入っても恐る恐るすり足で湯船を歩き回る状態となります。
この施設に限った話ではありませんが、高齢者、年少者が入ることを考えると、何か工夫がないものかと思います。16人が参考にしています
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露天風呂のお湯が、温かく入りやすい温度で、20分ぐらい入りました。サウナも、今まで入ってきた中で、二番に広かったです。それに、食事は、とり天丼セットを食べました。麺類と一緒に食べれるのが、良かったです。その時は、塩ラーメンを食べました。とり天丼は、とり天ぷらが、柔らかくて美味しかったです。
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待ちに待った「かんの温泉」復活。
8月19日、日帰り入浴に続き、11月17日よりついに宿泊が可能となったことを知り、機会を得て宿泊してきました。
一度は諦めかけていただけに、また訪れることができた喜びの方が大きく、内容をどうのこうの言う気持ちにはなれませんが、それでは口コミにならないので、変わった点、変わらない点をお知らせします。
まず変わった点…
当然と言えば当然ですが、浴室の一部を除き、ほぼ全体が綺麗にリフォームされています。最もインパクトがあったのが、客室が全て洋室でベッドになったこと。(念のために宿の方に確認しましたが、全室、ベッドだそうです)
各部屋、通路、脱衣所など館内至る所にペレットストーブが配されているのも印象的です。(当日は不具合があり、客室のペレットストーブは稼働していませんでした)
また、施設内通路上の照明の多くがセンサー式になっているなど、かなりローコストオペレーションを意識した形跡が見られます。
次に変わらない点…
何より、温泉が変わっていないこと、これに尽きます。
足元湧出の浴槽はかつての姿そのままに半露天となり、かつての大浴場も打たせ湯を含め元の状態が完全に保存されていました。
以前、大浴場に向かう通路上に点在していた浴室は大浴場に組み込まれる形で姿を変えましたが、恐らく、訪れた誰もが「良くなったな」と感じられるのではないかと思います。
(以前、宿泊棟にあった露天風呂のみ、準備中でした)
良いことばかり並べると期待外れに終わる方もいるかもしれないため、気になる点を何点か。
まず、宿泊棟と温泉棟を結んでいた湯治棟、渡り廊下はスクラップされたため、温泉棟にある大浴場に行くには宿泊棟から靴を履き替え外を通って移動しなければなりません。
玄関脇にある防寒着を着用できるため寒さはさほど気になりませんでしたが、ここは以前の方に軍配。
また、最初に書いたとおり、全室ベッドになっており、畳部屋ならではの温泉宿の雰囲気を楽しみたい私にとっては少し残念なポイント。
しかし、これらを受け入れなければ、かんの温泉の存続が危ぶまれると思えば、十分納得した上で気持ちよく訪れることができます。
宿のスタッフの人数も少ないはずで、かゆいところに手が届くサービスは期待できませんが、何より世に誇る温泉と、その温泉を懸命に守ろうとする関係者の皆さまにエールを送りたいと思います。8人が参考にしています





