温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >901ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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各旅行会社から評判上位のランクにあったので、料金も安いことから利用しましたが、仲居さんの対応も悪く不快な印象を受けることが多くとても上位ランクが不思議なくらいでした。70Mのすべり台も中学生からしか利用できず周りは小さい子ばかりだったので誰一人滑ることができず残念でした。子供がアトピーだったので、お風呂だけは
期待したのですが、ラジウム泉のお風呂は小さい上に、入れ墨の人が入浴されていたのでまったく利用できず残念でした。料理は唯一美味しかったです。11人が参考にしています
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7月の連休にパンフレットを見て寄ってみようと思い、夕方5時ごろ着いたのですが、はっきり言って芋荒い状態!何でもラフティングの人たちがたくさん来てたみたいで、入る気がしませんでした。ある程度待って見てようやくゆっくり浸かれる状態になり
浸かってしばらく、パンフレットの写真のことを思い出し大浴場を出て露天風呂に行ってみました。出た言葉はこれが露天!?ていうかパンフレットとぜんぜん違う!そう思いました。(あれはただの展望風呂です)
期待を裏切られるのはつらいもんです。
ちなみに受付の方も中年で、対応もいまいちでした。
食事はしませんでしたので、ノーコメントですが
表示にはうそ偽りなくお願いしたいです。1人が参考にしています
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湯郷鷺温泉館はいわゆるスーパー銭湯、一度入浴したことがあり、綺麗な施設に好感を抱いたものの、大規模施設ゆえにやはり循環の湯、家族連れには良いが、温泉そのものを堪能するには少々不満が残る。そこで、鷺温泉館の隣にある療養湯に注目してみたい。今回は療養湯に入泉した。同一経営母体の施設で、ホームページにも、「もうひとつの鷺温泉」として紹介されている。
同一敷地内のある別棟の建物で、共同湯的雰囲気ながら、小奇麗な建造物である。向かって右側が村湯、左側が療養湯だ。村湯は地元民しか利用できない。入口を入ると券売機があり、入浴券を購入、村湯100円に対し、療養湯600円には少々複雑な心境にさせられるが・・・
上がり口すぐに源泉が飲用できる設備があり、いかにも療養湯らしい。建物に足を踏み入れるだけで硫黄臭が鼻をつき、飲泉するといやがおうにも湯治の雰囲気が高まる。
脱衣場も浴室も、小振りなもの。しかしながらさすがにここは源泉かけ流し、加温もなし。右側の浴槽には、浴槽に下から新鮮な湯が注入されており、静かにオーバーフロー、純粋に湯を堪能する施設であるため、シャンプー・石鹸の類の使用は禁止されている。療養温泉において、身体を石鹸でゴシゴシは無粋な振る舞いであり、禁止は全く不自然ではない。
一つの浴槽を二つに区切ってある構造で、左側の小さな浴槽は二人入ればせいぜい、右側から湯が少量ずつ注がれる構造になっており、そのため湯はぬるめ。こちらの浴槽では泡付きも見られなかった。湯は右側の方が新鮮だ。
この温泉は、硫黄臭・泡付き・つるぬる感の三点セットを堪能できる優れもの、狭い施設だが、療養湯を選択して損はない。丸一日経過してもほのかな硫黄臭が身体に残るほどであった。
それぞれ利用目的によって使い分ければよいが、温泉そのものを堪能したいならば、鷺温泉館よりも療養湯を選択する方が満足度は高いと思われる。同じ600円を支払うなら何でもそろう大きな設備が好ましいと考える人は、鷺温泉館を選べばよい。5人が参考にしています
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シーズン前の安値だったため行ってみましたが、最悪でした。設備はぼろいし館内は臭い。特に客室内は空調のにおいか壁のにおいか分かりませんがとにかく臭い。客室内のバス&トイレも古く、とても使う気がしませんでした。
1人が参考にしています
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あれ?温泉なんだココ。知らなかった、って言うか時々泊まるけど、たいてい酔っぱらっているからあまりお湯の記憶がないぞ。すまん。今度注意しておく。木屋平村役場(現、美馬市木屋平支所)の上側にある。何にもない山の中なので、昼飯に苦労する地域だが、ここのご飯はボリュームたっぷりでうまいぞ!施設はロッジ風の作りでとてもキレイ。秋から冬場はボタン鍋ができる。宿泊で使って損はない。ちなみにフロント前の冷蔵庫には昔懐かしのアイス類が入ってる。鍵がかかってないが黙って持って行かない事。良心的な田舎ですから・・・なんか食べるものばっかりだな・・・。関係ないが駐車場にあるキャンピングカーは郵便局員さんの出張宿泊所。冬は大丈夫なのかな?ご苦労さんです。
3人が参考にしています
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蛍を実際に見るコーナーがあったり、七夕の笹があったり
【願い事が出来る】相変わらずよく分からない温泉施設です。でも不思議と心が温かくなり訪れるとほっとする場所です0人が参考にしています
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対応はとても良かったし、お風呂も良かった。しかしながら、お料理がいま一つ。量はかなりあったのですが、お魚など新鮮でないと感じてしまった。日本海の海の幸を期待して行ったので少し残念だった。客室内の内風呂は(言及は避けます)、露天風呂があるのでそちらをお勧めします。
0人が参考にしています
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対応:悪い。出迎えなし、ロビーで休む間もなく到着と同時に部屋に案内された。
宿帳は部屋で記入。チェックアウト時も当然見送りなし。
靴は自分で探さなければならない。隅の方に置いてあった。
部屋別に管理してアウト時に出すべき。一昔前の団体旅行を思い出した。
露天:館内から離れた場所にある。庭を歩いて行かなければならなく距離も長い。
この日は雨が降っていてせっかく露天に入っても帰りには足が汚れてしまう。
翌朝は雪で寒くてあの距離を歩いていく勇気はなかった。
大浴場:24時間利用できるのはありがたい。眺望は湖。雪が降ったので風情はあった。
泉質はいまいち。
貸切風呂:無料で利用できるが、いつ覗いても空いていない。
有料でもいいから予約制にしてほしい。
料理:プランは蟹スキ。蟹刺しは美味しかったが、蟹スキは×
だしが醤油黒く、器も一般家庭や大衆食堂で使ってるような物。
料理としての上品さはまったくなし。
醤油味が濃いので、蟹本来の味が味わえない。
しまいには段々煮詰まって煮魚ならず煮蟹になってしまった。
雑炊も辛くて食べれなかった。
朝食は7時半で予約。朝風呂から5分前に戻ると料理は並べられていた。
何時準備したのか、一番の楽しみのしじみの味噌汁が冷めていた。
食事中に丁度仲居さんが来たので冷めていたことを言うと、「7時半に準備しました」
「5分前に戻ったのにもう冷めていましたよ」に「7時半と言っておいたのに… すいません」と
他の仲居のせいにして終わり。
ここまで言えば普通は取り替えてくれるのが常識。
どうやらここでは常識は通用しないらしい。
お客中心ではなく従業員中心の対応であった。いくら露天が売り物でも旅館の資質がこれではリピーターは望めないだろう。5人が参考にしています





