温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >873ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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祖谷温泉ホテルへ行った際に帰りにたまたま立ち寄った蕎麦屋さん。よくよく見ると「宿」の看板が!
お蕎麦を食べながらきいてみたら、2006年12月からお宿もやっているとのこと。
全室露天風呂つきで数室しかないこじんまりしたお宿のようです。
日帰り入浴はやってないらしいです。
お蕎麦はとても美味しかったです。0人が参考にしています
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隣接している湯免観光ホテルと同一経営の大衆浴場です。
ホテルには男女別の内湯がありますが、露天風呂がなく、露天風呂に入りたい場合はこちおらの大衆浴場の貸し切り風呂(露天風呂つき)を50分1500円で借ります。0人が参考にしています
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今回1泊2日で山口県の温泉を巡ろうかと思い立ち出かけて最初に目指したのがここでした。
しか~し!なんと三連休の中日の日曜日に訪れたのですが、日曜日でお客様も多いでしょうに、なんとしっかりお休みされてました・・・
残念!!15人が参考にしています
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雨の日の日曜日の15時頃に訪問しました。
残念ながらこの日はかなり混んでいて入浴できずに退散しました。
お宿の方の対応はとってもほんわかしてやさしい感じでした。9人が参考にしています
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湯原温泉の入口近くにある大きなお宿です。
砂湯までは歩いて行くとちょっと大変かも。0人が参考にしています
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四月に改装して新しい施設となった株湯に入浴した。旧浴舎に隣接して新しく作られた施設は、旧浴舎に比べて随分大きくなり、同じく駐車場も広くなった。観光客には便利になった改装といえるだろう。以前のような共同湯然とした風情は若干薄くなったが、風情云々を言いつのるは余所者のエゴであり、肝心の泉質と湯の使い方さへ担保できておれば、時代に即した改装はやむを得ない。総じてここの新規施設は上手く進化したと賞賛されても良かろうと思う。
瓦葺切妻屋根の上に切妻の湯気抜きを載せているのは、旧浴場と同じ造り。天井部分の開放感が好ましい。ここらの造作は、伝統・モダンの融合で見事なもの。雰囲気作りに成功している。
写真は脱衣場のもので、ここが以前の施設とは大違い、二三人も居れば狭く感じた脱衣場が、随分余裕のある空間に生まれ変わった。ベンチまで置かれるほど余裕のある脱衣場で、私は尼崎の蓬莱湯の雰囲気を想起した。
さて、肝心の浴室だが、ここもかつての浴場と比較して三倍くらいに拡大された。造りも以前の雰囲気を踏襲し、大きくなった湯舟の底は石造りで、壁の部分がタイルの造作、以前は浴槽の淵が丸太であったが御影石に変更された。湯舟も壁も、以前と同じく落ち着いた色合いと雰囲気で、伝統とモダンが融合しているのには感銘を受けた。
湯も源泉かけ流しに方式に変更はなく、ガツンと熱い清明な湯に何等の変化もなかった。生憎風邪気味で微妙な臭気は感知できなかったのが残念だが、浴感・臭気とも以前同様三朝の湯を堪能できる優れもの、湯使いに変化ないのが何よりの朗報だと思う。
三朝温泉の見識は高かった。見事に株湯は進化した。11人が参考にしています
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会社の社員旅行で宿泊しました。
温泉は左の湯と右の湯があり、男女日替わりとなっております。
左の湯
逢山の湯(内湯、循環式)
逢水の湯(露天、循環式)
投入堂洞窟風呂(2階小洞窟風呂、循環式)
右の湯
楽山の湯(内湯、循環式)
仁者の湯(露天、掛け流し)
楽水の湯(2階小内湯、掛け流し)
智者の湯(2階小露天、掛け流し)
左の湯は循環式であるが、塩素臭は感じないレベルに抑えられております。水車が回る純和風庭園風呂といった感じでとても風情があります。それに対して右の湯はそれほど風情はないが掛け流しの浴槽が多くお湯の良さを感じられます。両方の風呂に入って初めて真価がわかります。
お湯は無色透明無臭ほとんど無味であるが極めて微弱な塩味があり、少しツルツル感があります。
ラジウム温泉蒸気風呂というミストサウナがあり、効能の高いラドンを肺から効率よく吸収できます。ラドンは飲む事でも体内に取り込む事ができるので、浴場入口前に飲泉場があるので忘れずに飲みましょう。
ロビーから見える庭園には渓流の滝や茅葺の茶室があり、とても趣があります。裏山を借景に見事な庭園だと感じました。和の情緒を好まれる方にはお薦めできる宿です。2人が参考にしています
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出雲湯村温泉から東城へ抜ける際に通過したので、写真のみ提供します。
ホームページ等によると「昭和49年、ヒバゴン騒動の頃から営業している温泉民宿です」とのことです。
また、「比婆山への登山の宿として御利用下さい。広島県と島根県の県境にあり広島県森の入り口とR314の三叉路川沿いにあります。新緑の春登山、秋の紅葉狩り、冬のスキー・スノーボードのお泊りに御利用下さい。」というような宣伝文句もみられました。
快適なワインディングロードを走り、少し開けた場所にあるのですが、看板が小さくうっかりすると行きすぎちゃいそうです。6人が参考にしています
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残念ながら今も営業休止のままです。
玄関や建物の様子からしても再開の可能性は期待できないと思います。
以前は建物裏側のパイプからはお湯が流れ出ていたそうですが、今は2本のパイプからはお湯ではなく水が出ているだけです。
ただし、温泉成分を含んでいるのか周囲は赤茶けていました。6人が参考にしています











