温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >835ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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施設外観
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露天大浴槽
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露天風呂
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施設外観
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川棚温泉の名物瓦そば。その元祖の店「たかせ」の別館に併設された露天風呂。5年ほど前に、温泉博士の特典でタダで利用しました。石組みの露天風呂は、かなり小さめ。訪問当初は貸切状態で、無色透明の含弱放射能-カルシウム・ナトリウム-塩化物泉を満喫。ところが、食事を終えた家族連れが来たら、一杯になってしまいました。日帰り入浴だけもできますが、もしまだ食べたことがなければ、元祖の店で是非ご賞味を。
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開湯は寿永2(1183)年、下関の奥座敷として親しまれる川棚温泉。この温泉地に建つ、グランドと呼ぶに相応しい大型ホテル。以前、日帰り入浴しました。「旅館は劇場」をテーマに、ドラマティックな旅館づくりをしているだけに、大浴場「山頭火」もモダンな造り。美術館の庭園のような露天風呂で、無色透明の含弱放射能-ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉を楽しめました。できれば泊まって、南風泊市場に揚がるトラフクを堪能してみたいものです。
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青龍伝説が語り継がれる川棚温泉。長州藩主毛利家をはじめ、俳人種田山頭火やピアニストのアルフレッド・コルトーが愛した温泉としても知られています。その温泉地の中心に佇む、唯一の公衆浴場。9年ほど前に、利用しました。豊富な湯量の含弱放射能-ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉を、ジャグジー付き内湯と露天風呂で満喫。ただ塩素臭がきつかったのが、残念ながら今も記憶に残ります。
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天保10年、大河内中河原川辺の田で発見され、明治時代に知られるようになったという大河内温泉。その温泉地に建つ、昭和58年開業の鄙びた宿。5年ほど前に、日帰り入浴しました。小ぶりながら、野趣溢れる岩風呂。無色透明のアルカリ性単純温泉を、静かに楽しめました。久しぶりに寄ってみましたが、何だか営業していない様子。隣の平田旅館で聞いてみると、今年からお休みしているのだとか。またあの風情ある岩風呂に、是非入ってみたかったです。
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