温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >751ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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年末年始の休暇にわざわざ東京から行きました。
道路は舗装されてはいますが狭く、くねくねと曲がりくねっているううえ交通量が多く行くのは大変です。それでも秘湯ブームで関西等、遠方からの来訪者は多いですね。満室だったので日帰り入浴。1,500円の入浴料はケーブルカーの運賃込ということを考えると妥当な値段なんでしょうけど…日帰り客は一往復しか出来ませんから休憩はできませんし、露天風呂は泉質、広さ、景色ともやや期待はずれの面がありました。子供が多くのんびり眺望を満喫できなかったことは残念ですが一度行けばたくさんということところでしょうか。2人が参考にしています
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斐の上荘・ヴィラ船通山の奥にある民宿です、
斐の上荘・ヴィラ船通山には無い露天風呂があるとテレビで紹介されたのでやってきました。
雰囲気は森林に囲まれ良いところで期待が高まりましたが残念ながら早々に切り上げ出てしまいました。
①お湯の管理をしていない。内風呂50℃くらいの高温で入れず。
②露天殆ど水風呂お湯の注ぎ口でもぬるい
③露天への通路は草が生い茂り折り取りながら入浴
④あぶの攻撃で玉網を持って振り回しながら入浴
⑤全てのカランは目詰まりしてちょろちょろ。シャワーも使えず。
ちょっと以前はすごく良い評判でした。テレビ放映などで客が押し寄せたようですが、手間が足りないのか湯守りは放置状態かもしれません。今回だけの事かも知れませんが最低限の手間をかけないとせっかくの良質の温泉が泣きます。3人が参考にしています
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香川県観音寺市、四国では結構有名な名勝・銭形の砂絵のすぐ横にある日帰り兼宿泊施設です。日帰り色がかなり強いです。
シーサイド・海水浴場の横にあり、立地は抜群。夕日がきっと綺麗だろうなと思いました。
土曜昼ころ訪問、さぞ混雑してるのかと思いきや、広い駐車場はさほど混雑しておらず少し肩すかしをくらう。
入浴料が非常に安く土日でも580円、アメニティ類も付属しています。
こちらの施設のウリはなんといっても露天風呂でしょうか。といいますか、脱衣所を出ると半露天風呂の内湯エリアがあり、洗い場とメインの温泉主浴槽、シルク風呂があります。ここからの景色は抜群ですが、湯船に浸かりながら海を眺めるのは少々厳しい。あと少し高ければ良いのになと思いました。こちらの半露天エリアから下は庭園風呂になっており、サウナ小屋、露天水風呂、海水風呂、珍しいミストシャワー露天温浴、湯船の数は相当数のラインナップです。ただし露天エリアは直射日光がすさまじく、湯船に浸かっているときは良いが移動時が大変。
造りとしてはかなりの好感触だったのですが、非常に残念なのがすべての浴槽において猛烈な消毒(今までの湯めぐりの中でもワースト10の強さでした・・・)、そして湯船が全部熱い。
加温・加水・循環・消毒、檜風呂の温泉は僅かにツルヌル感が残るだけの無残な姿に変えられていました。
入浴後の休憩所、外に出ることが出来、暑いんですけど景色は風光明美な瀬戸内海。BGMのセンスも良くプチリゾート気分。やや老朽化している点は否めない、しかし夕暮れ時に訪れたほうがよかったかなと激しく後悔しました。43人が参考にしています
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国道2号線から国道180号線に入り、新幹線をくぐった直後の交差点を右折します。すぐに左折して右側。岡山西警察署の北隣になります。エントランスまわりから落ち着いた雰囲気でして、2階には無料の漫画コーナーがあります。畳のスペースで寝転がりながら漫画を楽しむこともできます。今回はぜいたく入浴だったかな、岩盤浴なしでお風呂は全部楽しめるコースにしました。
内湯は主浴槽(桃の湯)、入浴剤浴槽、水風呂、サウナ、アイテムバス群とあります。銭湯コースの場合は桃の湯のみで、アメニティーもなし。かなり窮屈な状態を強いられますね。特にアイテムバスからはオーバーフローが多く、ゴミ類をしっかりと出していました。
露天風呂はこれでもかと温泉大浴槽、壷湯、寝転がりスペースなんかもあります。露天はデッドスペースが多く、それゆえに開放感あるのびのびとした雰囲気になっています。泉質は単純冷鉱泉でpH9.0、82.2L/min、20.6℃、0.23g/kgとなっています。湯使いは加水・加温・消毒ありとのこと。個性や特徴のない湯でして、匂いや浴感についても特に感じるものはありません。消毒が控え目でその点では助かりました。
温泉目当てとはいかないかもしれませんが、朝の7時からの営業ですし、存在を知っていると何かと使えそうなところではあります。アメニティーはフィードのゆずシリーズ2点セットでまずまず。まあ近くを通りがかったらまた入っていこうと思います。1人が参考にしています
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倉吉の旧市街といいましょうか。大きな山が中心部にあるのですがそれのちょっと北側に位置しています。野島病院の北です。超レトロな木造建築でして、ガラスの引き戸をカラカラと開けて入りますと、番台があります。脱衣所との間は結構な段差でして、脱衣所は狭いです。木のロッカーには鍵がありません。こちらも年代物でした。脱衣所と浴室の間の扉も特徴的で、ガラスの扉でして、今ではなかなか見かけないものだと思います。手入れがしっかりしているのか扉類はすべてスムーズに動きます。こちらのガラス扉も蝶番が絶好調でした。
浴室は古い御影石の浴槽1つで、内側の座面の面取りが物凄く、お尻が滑ってしまいます。湯は鉱物臭が少しばかりしていまして、地下水のミネラル分がそのまま効いているのでしょう。ぬる目の心地よい湯でした。
シャワーは3か所、パイプの都合かかなり離れて設置されているのですが、水勢がなかったのが残念。浴室内は腰かけスペースそこここにありまして、今のように行儀よく並んでシャワーやカランという感じではないようです。そうそう、かぶり水もありました。男女壁の下部をくりぬいて1つの槽を両側から使えるようにしていました。
関西とはだいぶ勝手が違うような気がするのは、地域のせいか年代ゆえか。かなりレトロなところで、価値の高いものかなと思います。文化財に指定されているかどうかは存じませんが、されていてもおかしくないなぁと感じる名銭湯です。5人が参考にしています
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御幸通から1本西に入った住宅街の中の銭湯さん。ビル型でして、かなり立派な建物となっています。駐車場は店舗のまわりに11台ほどあります。フロント式でロビーにはソファーがあり、ドリンク自販機と冷蔵庫が置かれています。狭い脱衣所にも自販機がありました。
浴室もそれほどの広さはなく、ビル型特有の天井の低さと湯気抜きの悪さを感じます。手前には横長の四角い浴槽があり、ジェットと3段式の主浴槽、電気風呂がありますが、どれも2名ほどで一杯になります。ブラックシリカの湯ということで、石の入ったバスケットが沈められていました。まろやかな甘口の湯で消毒は控え目。気持ちよかったです。奥にはひんやりした水風呂、200円かかりますがサウナ2種(ドライ・ミスト)があります。露天風呂もありまして、打たせ湯と濃い入浴剤浴槽がこちらです。
水質のよさといいますか、湯使いのよさもあるのですが総じて湯のポテンシャルの高いところかなと思います。天然温泉ではありませんので多くの星をつけることはしませんが、これはこれで十分なのではないかなと。近くに用事がありましたら再訪したいと思っています。14人が参考にしています
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国道2号線本浦交番前交差点を南東に入りまして、市立広島工業高校の外壁を右に見ながらぐるっと回ったところにあります。料亭を併設している形で、雰囲気のよい落ち着いた施設です。
2種類の浴室が男女交替制になっていまして、サウナの種類が違うのと、温泉の種類も違うようです。塩サウナの側になりまして、温泉は単純弱放射能冷鉱泉です(もう1つはナトリウム・カルシウム-塩化物泉の塩辛い湯)。内湯は白湯でして、サウナが2種(ドライサウナと塩サウナ)、炭酸風呂、水風呂、白湯主浴槽、姿勢によって様々なタイプがあるアイテムバス群があります。アメニティーは2種類のタイプがあり、どちらもリンスつきの3点セットで、値段なりのものはあります。
露天に温泉が使われていますが、これがどうもピリッとこないです。小さな岩風呂1つだけなのですが、薄い側に当たりましたのでインパクトがないです。まあ放射能系の湯はどうしてもそうなりがちなのですが。湯使いは加温・循環・消毒ありとなっていまして、消毒臭はあまり感じられませんでした。
常連さんの話ですと、今回は女湯側になってしまった浴室に使われている塩辛い湯が肌がヒリヒリしてきて効き目ありそうとのこと。次回はそちらになるようにしたいと思っています。7人が参考にしています
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環境保全か開発かでもめている鞆の浦の市営駐車場に車を停めて、市営の渡船で仙酔島に渡ります。船旅は5分ほど。上陸してからは1本道なので大丈夫だと思いますが、歩くこと5分ほどで到着します。簡素な国民宿舎です。
浴室は内湯と洞窟風呂と露天風呂がありまして、内湯は白湯浴槽。洞窟風呂は海水風呂とよもぎ風呂があります。少し圧迫感ある空間内のお風呂でして、海水風呂はこれでもかと消毒が強く、もちろん塩気も十分あるのですがちょっと残念な感じでした。よもぎ風呂は洗濯ネットによもぎを入れて浮かべているのですが、これがいい香りを出しています。身体に効きそうです。露天風呂は白湯でして、眺望とかは特にありませんでした。まあ海がそこですからマイナスイオン飛びまくっているんでしょう。白湯浴槽は消毒もほどほどで入りやすかったですね。あとは海水の浴槽の消毒レベルが落ち着いていればよかったと思います。アメニティーはKUMANO COSMETICSのSCRITT3点セットでした。広島では時折見かける銘柄です。4人が参考にしています
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急遽広島で宿泊することになり、あわてて確保した宿です。ビジネスユースが中心かと思いますが、素泊まりで1人2000円台、朝食付きで3000円前半という価格です。薬研堀あたりの繁華街も徒歩5分以内ということもあり結構便利です。
以前訪問した音戸温泉の近くになりまして、こちらも温泉かなと期待したのですが白湯の大浴場でした。浴室は2つある浴槽のうち1つが空っぽで、あとは大き目のサウナがあります。喫水線ギリギリに湯が張られているので、人が入るとあふれ出す構造となっています。消毒は控え目でぼちぼちといったところ。アメニティーはKUMANO COSMETICSのSCRITTシリーズ2点セットとなっていました。
安いだけあって、備品類はほとんどなし、防音も甘くてと観光ユースには使いにくいところではありますが、急な宿泊+ビジネスということで有難く一泊の宿を頂戴しました。「寝る+お風呂+なかなかうまい朝食」でこの値段ですから言うことなしです。1人が参考にしています






