温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >748ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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JR米子駅から徒歩5分ほどのところにある銭湯さん。ビル型でして、上はアパートみたいです。隣に数台分の駐車スペースあります。店舗前には、店主さんから毎日のメッセージがボードに書かれています。玄関はびっくりする狭さでフロント式。ここで下駄箱の鍵とロッカーの鍵を交換するシステムです。脱衣所もやや狭いです。リニュアルして間もないのか、ロッカーからはいい感じの木の匂いがしてきます。ヘタウマな字や絵が書かれていて雰囲気いいです。絵本作家の長谷川義史氏の絵本が置かれていまして、こちらの絵や字のデザインはすべて氏の手によるものみたいです。
浴室もシンプルでして、1つの浴槽で深風呂、浅ジェットのスペースがあるのみ。清明な印象の湯でして、消毒が少ないのがうれしいですね。だいたい41℃ほどに調節されていました。ビル型の弱点たる低い天井になっていますが、湯気抜きは良好と見え、視界良好でした。壁にはペンキ画が描かれていまして、大山をバックに少年が野球をしている感じ。空を烏賊が飛んだりとなかなかのファンタジーっぷり。かわいらしいですね。
こちらの経営者さん、まだ20代と見え、新しいセンスを業界に吹き込んでいるように見受けられます。聞けば、先代から経営を引き継いでから1年弱とのこと。代替わりの際に大幅リニュアルをされたそう。そんな話を聞きますと、応援したくなりますよね。銭湯好きな方は是非一度足を運んでみてください。いつまでも続いていきますよう、お祈り申し上げます。31人が参考にしています
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早島インターから国道2号線を倉敷方面へ。加須山を超えたら側道にそれて県道22号を左折します。名田の交差点を斜め左に進み、山陽ハイツ前交差点を左折したら、あとはひたすら山を登ります。山頂にある宿泊施設です。公共の宿っぽい感じです。フロントは1階でして、展望大浴場は地下2階。地下なのに展望。展望なのに地下なのです。
浴室は大小の各浴槽がありまして、あとはサウナと打たせ湯ですが、打たせ湯は中止していました。お湯は麦飯石を使った人工温泉で、特徴は特にありません。40~41℃に調節されていまして、消毒は控え目です。高台に位置していますので、展望は抜群でした。倉敷の市街地方面に視界が開けていました。ちょっとした殿様気分です。アメニティーは花王の2点セットです。
天然温泉ではありませんので多くの星を出すことはしませんが、お風呂単体として見ればなかなかのものかなと思います。昼過ぎの時間帯でしたが結構な賑わいで、何でもランチのバイキングが人気とか。そのあたりとセットで楽しんでみてはどうかなと思います。4人が参考にしています
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内子インター近くの高台にある、スタイリッシュな温泉。できてからまだ新しい。
かつては旧五十崎町の温泉保養施設があった場所。山頂付近が再開発され、宿泊、レストラン、フィットネスなどの施設があるうちの一角。
駐車場からゆるく曲線を描いたアプローチにしたがい、前庭を通って玄関にたどり着くが、木々を配しており、新緑、紅葉時には見事であろう。
入口玄関からしてまるでリゾートホテルを思わせる、スタイリッシュぶり。
受付を済ませ、中に進むと、木をふんだんに用いて、また外光の採光に気を配っているのがわかる。
脱衣場は決して広くないが、洗面ボウルなど、こじゃれている。
浴室の中はスクウェアの湯船が一つ、小ぢんまりとしているが、無駄がないという感じ。
湯の質は全く普通。特筆すべきものはない。
小さいながら露天風呂があり、こちらには木の椅子などあって、ゆっくりとできる。
高台に位置しているので、湯船や脱衣場から、それほど高いものではないが、山容を見渡せる。残念なのは、電線が視覚に入り込む点。これはちと、改善してもらいたいところ。
湯上りどころも一見喫茶室風。
1000円(町外者)はいかにも高い。宿泊者以外は利用してもらわなくて結構という価格設定に思えてしまう。イベントの際には、もっと安価な設定もあるようではあったが。
よつて、2点とした。18人が参考にしています
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今治に出張した際、宿泊した今治国際ホテルにて利用。宿泊者および会員制スポーツクラブのメンバーのみ入浴できる。ただし、宿泊者は千円をこえる利用料を払わなければならない。
感想を一言で表すと、わたしの上司のことばを借りれば「ゴルフ場の風呂みたい。」内湯と露天風呂、それとサウナがある。内湯は大人数を収容できるが、入っていて、むかしの独身寮の風呂を思い出した。消毒臭が感じられる。
温泉らしさは露天の方が強い。周りを塀で囲っているため眺望はのぞめない。消毒臭は感じられなかったが、循環はしているのではないかと思う。成分表をみると、数値上は濃い塩化物泉のように読めたが、やや塩分を覚える程度で特徴の薄いものだった。
料金を考えると十分な納得感を得ることは難しいだろう。7人が参考にしています
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岡山ブルーラインから少し入ったところにある宿泊施設です。道は結構難しいですが、案内看板があちこちに出ているので気をつけて。ちなみにGPSがロストすることが多く、ナビでも迷うことが多々あるそうです。公共系の施設みたいです。
フロントは2階でして浴室は3階になります。脱衣所は籠とロッカーの併用式。浴室は内湯のみで白湯の浴槽です。湯温は41℃ほどで消毒は控え目。断崖の上に位置していまして、海方面の眺望が非常によかったです。邑久あたりの牡蠣の筏がそこここに見え、遠景は瀬戸内の島々。この眺めだけでも旅の疲れが吹き飛ぶというものです。
天然温泉ではありませんので、お湯目当てとはいかないでしょうが、ちょっとした動物園とかもありまして家族連れには有難いところかと思います。思い出作りにどうでしょう。10人が参考にしています
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倉吉市街方面からですと、県道21号線から三朝温泉方面(県道273号線)に入り、橋を渡らずに左折します。2軒目に見えてくるホテルです。町営の国民宿舎とのことですが、いい意味で公共事業っぽさはなく、ちょっと洒落た感じになっていました。脱衣所は脱衣箱と100円非返却式のロッカーの併用となっています。
浴室は内湯のみでして、スチームサウナと大浴槽が1つという構成。大浴槽は深浴槽と一部が浅バイブラになっていました。源泉は湧出地が「三朝温泉会館」になっていまして、単純弱放射能温泉。0.227g/kg、pH7.6、50.6L/min、38.8℃となっています。ラドン含有量は92.8×{10の-10乗}Ci/kgでした。湯使いは一部加温あり。循環・消毒ありです。入ってみますと無味無臭の湯でして浴感は特にありません。浴槽内は42℃ほどになっていまして、消毒は普通レベル。宿泊施設にしては多い方かもしれません。アメニティーは旅美人の馬油3点セットで、これはなかなかのポテンシャルでした。
放射能系の湯によくありがちな「特徴のない」ところがこちらにも当てはまるかなぁといったところ。もちろん、三朝の湯の実力の高さは承知していますが、それが前面に出てこないといいますか。もう少し湯の鮮度が感じられたり、消毒が控え目だったりすれば、印象は変わるかなぁと思います。0人が参考にしています
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徳島県徳島市の結構な郊外にある日帰り温泉です。
入浴コースが色々とあり、一番安いやつだと390円、露天風呂と乾式サウナを利用するなら500円、塩サウナ利用で600円位だったか、とにかく安い。
というのも施設外観ではあまりわかりませんが、施設としては普通の大型銭湯といった形態ですね。故にラインナップに特段面白みがあるものはありませんでした。
煙草の件ですが、今でもロビーは分煙されてませんね。ただし露天風呂の喫煙所は物置きのような所にわざわざ喫煙所があり、あんな所で吸う人いるんかな?廃止してもよさげな位避けられていました。
湯に関しても無色透明無味無臭、消毒は少ないものの特徴は薄く循環、煙草の件だけで評価を下げるような事はしませんが、正直面白みに欠ける施設、地域の人の為の施設といった色合いが強いと感じました。14人が参考にしています
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香川県三豊市・某香川随一の超有名塩ラーメン店の近くにある道の駅併設温浴施設。値段が1500円位だったので入浴しようか迷ったがせっかくなので結論入浴してきた。
こちらの施設の道の駅が小規模な遊園地のような感じでなかなか面白そうな単体モノレールみたいなのがあり、子供連れなんかには楽しめる施設だと思います。
さて温浴施設ですが、値段相応の田舎の健康ランドですね。湯に関しては無色透明のやや消毒臭のするもの。
ハシゴ湯で訪問するには絶対不向き、訪問されるなら半日は滞在しないと勿体無い気がしました。11人が参考にしています
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こちらの通常大浴場は何度も利用した事があるので、今回は奮発して家族風呂を使用してみた。通常大浴場は正面玄関からの入場ですが、家族風呂は施設の裏手に入り口があり、なんつーか、四国の家族風呂は本当に独特で微妙なな怪しい雰囲気があります。
GWということで一時間2900円とやや高めの値段、フロントで手作りのパネルを見ながら部屋を選ぶ様相は数十年前のラ●ホテルとの雰囲気と表現するのは言い過ぎか。
さて部屋ですが、大きな岩風呂の付いている一階の部屋を選択、部屋に入ると・・・うーん、やっぱり家族風呂は別の利用目的が強いんじゃないかという雰囲気、個室付云々・・というか、子供連れて家族で行く分には良いが、夫婦やカップルで訪問するとどうしても気になってしまいます。
さて肝心の温泉ですが、予想通りというか、循環されています。ただこちらの施設の良い所は通常の大浴場も利用可能な所か。大浴場には消毒加温ありですが茶濁源泉掛け流し浴槽が楽しめます。19人が参考にしています
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江田島市内を南北に通る国道487号線、永田川橋東詰を西に入りまして県道36号線を進みます。途中海沿いを走るバイパスに分岐していますので、そちらを通る方が快適かもしれません。最後にシーサイドを走る市道に入りましてつきあたりの近くにあります。
入口は1階、フロントは2階で、お風呂は4階になります。エレベータのみの移動手段ですが、これが必ず2階に停止するようになっていました。
お風呂は小さく、浴槽が1つだけ。天然温泉ではないようです。うっすらとオーバーフローしていまして、また撹拌のために循環しているのですがこの水勢がかなり強いです。これは一見の価値ありですね。消毒は少なくてそれなりに快適に入ることができました。アメニティーはWindhillの「自然にやさしい」2点セットです。またサウナはありますが水風呂はありません。これは結構苦労しました。
浴室は海に面していますし、4階ですからなかなかの眺めのよさでした。天然温泉ではありませんので多くの星を出すことはしませんが、まあボチボチといったところでしょうか。それなりに快適に過ごすことができました。4人が参考にしています










