温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >707ページ目
-
掲載入浴施設数
22969 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15147 -
温泉口コミ数
163572
中国・四国地方の口コミ一覧
-

本場の戻り鰹が食べたいね~。7年前に黒潮本陣に泊まった際に食べた、トロ鰹の刺身が未だに忘れられないとの妻の一言。でも時期が時期だけに多分、予約は取れないだろうと思いつつ、電話をしてみたところ、ロッジが一棟空いているとの事。ラッキーでした! 自称、食通の我々の楽しみは、やはり夕食。今回は通常のメニューに、皿鉢で鰹のタタキを三人前注文しましたが、これが誤算。思った以上に量があり、最後のご飯と吸い物は断った次第。伊勢海老の刺身盛りも大満足でした。前回は本館の洋室でしたが、同じ宿泊料で今回のロッジは、二人には広すぎるくらい、開放感と眺望を満喫しました。次回もまたロッジにする?
9人が参考にしています
-

いろいろな湯船があるわけではないですが、湯がいい。疲れがとれまーす。休憩室も混雑していないしいいですよ。
5人が参考にしています
-

西予市明浜町にある温浴施設。一帯がシーサイドサンパークというレクリエーション施設となっており、海水浴場、オートキャンプ場、公営民宿などとともに、温浴施設もその一角にある。コンパクトながら、海を観ながら入る温泉は格別。全体が、他の集落と仕切られており、付近には民家などはなく、特に浴室からは宇和海や宇和島の三浦半島や日振島が見渡せる。南向きに建てられており、天気の良い日に太陽光を浴びつつ入る湯はもちろん、ガラス越しに冬の鉛色の空としぶく波頭を眺めつつ入る湯も格別。最高なのは、暮れ行く日没が観られること。国道56号から西に約20分入る必要があるが、時間をかけていくだけの価値はある。チケットカウンター前の販売所やレストランも小さいながら充実。特に、ムテンカ(無添加の100%のみかんジュースという意味)のジュースはぜひ買い求めたい。
5人が参考にしています
-

待望の道後温泉宿泊と言うことでここに泊りました。ま ごく普通のホテルでスタッフの方も対応も良く好感がもてます(当たり前ですが)すぐ下に温泉会館がありますので(もう4回目!じつはここが目当てです)後で入るとして・・・やはり温泉にかなりの違いが・・・そして最上階にある露天風呂はさらに違う!(絶対ただの水でしょう?)カルキ臭しかしませんでした~大浴場と露天でこうも違うものでしょうか?眺めはいいんですが・・・なんで~~~?半循環とありましたが大浴場はまだ天然っぽいんですが露天は・・・・ん~やはりホテルでは温泉会館や椿の湯のようには行かないのでしょうか? でも料理などは良かったですよ!
2人が参考にしています
-

道後温泉に行ったついでに行ってみました。最初入口がどこなのかわかりませんでしたがなんとか辿り着き中へ入ると古いながらも広くて趣向を凝らした湯舟が沢山ありました。お湯は掛流しだそうで全ての浴槽からお湯が溢れ出ていました しかも泉質がすこぶるいいもんでややツルヌル感有りで温度設定も色々ありで最高の一言です!(但し浴槽は小振りですが) 今まで温泉会館周囲しか目がいきませんでしたけれどこんなにいいお湯に入れる(安くて)施設があるとは知りませんでした~ジャングル温泉と言うだけあってのんびり浸かっていると真横にでかいカマキリがおりました!(ひぇ~)し・しかも露天スペース(ここも雰囲気最高)では・・あまりにいい気分でボ~っとしておりましたら”バサッ”となにかの落ちる音が 見ると1メートルはあろうかとへ・へ・蛇~~~っ たまげました!!ほんまにジャングルやんけ~~~ 色んな意味で楽しめました。 後露天風呂がら見えていたロープウェイに乗りましたんですが露天(男湯ですが・・・)が丸見えでした!うひょ~
1人が参考にしています
-

昨日は祝日ということもあり非常に混んでいましたが、なんとか入れました。
更衣室とお風呂の間にあるリラックス空間がいいですね。ゆっくりできて。
従業員の方にも非常に好感が持てました。
入り口入ってすぐに土足禁止になっているのですが、それがわかりづらかった
です。
広島ニュージーランド村にいって、歩き疲れてへとへとになったらここで休憩
することをおすすめいたします。1人が参考にしています
-

施設全体が、温泉施設、健康増進施設、物産販売施設なども併設しており、近隣にない充実ぶり。
温泉施設は、受付カウンターは健康ランド風であるが、注目したいのは本来機能たる浴室の充実ぶり。浴室は、開放的で、露天風呂との仕切りがない。(スライド式のガラス仕切り戸があるが、天候によっては開け放しとしている模様)浴槽も広い。露天も、檜風呂や石造りの風呂ありときわめて広い。サウナ、ジャグジーなどもきっちり備えている。露天風呂に浸かっていると、近くの山から、季節はずれのか細いツクツクボウシが聞こえてきた。紅葉も始まっていて、これまた風情がある。なお、湯はややぬるめでした。
残念なのは料金がちょっぴり高いこと。
よって4点とした。3人が参考にしています
-

すぐそばの川の湯と比べると、見晴らしはきかず、銭湯っぽい造りですが、建物は新しく、ロビーや横のテラスでちょっとした飲食もできるので、土曜午後という時間帯もあり混雑していました(ちなみに直前入った川の湯は貸切状態の独り占め)。
湯温も丁度よく、混んでなかったら長湯したかったです。
川の湯よ頑張れ!12人が参考にしています
-

前に一度ここのクチコミは書いたのですが、当時はゲストで、どうしても登録ユーザーの中のクチコミとして残しておきたかったので、もう一度想いを募らせます。
というのも、もうすぐ蟹の解禁日。初めて宿を訪れたのが偶然にも蟹漁の解禁日で、取れたての生き蟹を十分に堪能させていただきました。ごく普通の宿泊料金でしたが、献立の中にミニ蟹コースが入っており(それでもボリューム十分)、歓喜の声を上げたものです。フルコースもありますが、量的にはこれで十分だと思います。
温泉、館内の雰囲気はみなさんご存知のようにフルマーク。温泉宿の粋を極めた宿で取れ立ての蟹を食す。なんと幸せなことでありましょうか。14人が参考にしています
-

この「砂湯」には何度も入浴経験がある。湯原温泉の象徴であり、一度入らねば話の種にもならない。河原の混浴露天で開放的だが、入浴者も多く、昼間の入浴でもさほど羞恥心を覚えずに入浴できる。奥津温泉や三朝温泉、あるいは下呂温泉の河原混浴露天風呂などと比較して格段に入浴しやすいと思う。ただ残念なのは、有名な温泉であるためにやたらとギャラリーが多いこと、今回はほとんどいなかったが、休日などに入浴すると、服を着たままの大勢のギャラリーに見物される気恥ずかしい状態を甘受せねばならない。子供だけ入浴させて遊ばせ、自分は服を着たまま湯舟の周囲に佇みその場を離れようとしない母親などには閉口させられる。
湯の個性は薄いが、アルカリ性単純泉は肌触り良く、下の砂地から時折プクプクと湧き出す源泉を見るのも愉快、一番湯舟が大きい「美人の湯」などは、比較的ぬる湯なので、夏場などはこちらが良いだろう。私には「長寿の湯」は熱すぎる。勿論源泉かけ流しで、塩素臭などという無粋なものとは無縁、これが無料で堪能できるのだから、地元の管理している方々に感謝せねばならない。
ただ、あまり有名すぎて、私などは今となってはさほどの魅力は感じない。もっと野趣満点・無料の露天風呂がこの湯原温泉郷にはひっそりと存在するのだが、それは秘密にしておきたい。やたらと人が押し寄せると困るので。
いずれにせよ、この「砂湯」、開放感、コストパフォーマンスともに抜群の良い温泉であることには間違いない。女性用脱衣場にはちゃんと扉も設置されており、混浴デビューを考えている方にもお勧めです。8人が参考にしています



